あなたの声を聴いて

ほっとしたよ。

ありがとう。


今日、友達が話したいとおれのところに来た。


心配した友達はおれに、崖っぷちからはいあがる本となぜかエロ本をくれた。

心配してくれたんだ


あなたは置かれてる立場というものの違いを感じた。

あなたは大事なものを失ったばかりか、周りからも信用されてないと


慰めてくれる友達、支えてくれる家族


おれは恵まれてるよね。

だけどおれは世界中の誰よりもあなたを思っている。

自分の生涯をかけても、あなたを守りたいんだ。

どんなに苦しくても、あなたを離したりはしない。


命をかけてもあなたを守りたいんだ。

どうかそのことは分かってもらいたい。
話すことなんてできないよね

あなたは今、大変な時だし

話さないか?

本当におれと家庭を築きたいと考えているなら。


あなたが考えていること、ちゃんと理解できてないかもしれない。


おれはあなたとの将来を考えてる。

今の会話は決してすれ違ってはいけない。

夜にでも話そう。