「緊張で手足ブルブル」をシャットアウト!タフ・マインド習得法 ①
こんにちは、鈴木です。
今回も僕のブログをご覧いただき
本当にありがとうございます
あなたの明るい未来へ、少しでもお役に立てれば、
僕は本当にうれしいです
一緒に前進していきましょうね
…
6月に入ってからというもの、
外は暑いですね~
10分も歩くと汗がダラダラです
でも行動はダラダラではないですよ
いつもキビキビと生活しています
そうそう、今日バイトの後輩が、
「昨日の体育祭で総合優勝した
」
って嬉しそうに言ってました
その子はブロック長だったので色々悩んでましたが、
今日そういった報告が聞けて心底嬉しかったです
誰かの喜ぶ顔を見ると自分も嬉しくなるので、本当に好きです
いつかはあなたの喜ぶ顔も見たいですね
…
さて、前回の記事、沈黙についてなんですが、
あまりに話がまとまらず、
その状態で続ける意味もないので削除しました。
そこで、改めて今回からやるのは、
「『緊張で手足ブルブル』をシャットアウト!タフ・マインド習得法」
です
特に口下手であればあるほど、
それを実感していればいるほど
話すことに「恐怖」を覚えてしまいます
これは何も会話だけではなく、
あらゆる分野に言えることなんですね。
例えば、晩御飯にエビのてんぷらを作っていて、
衣も付けて揚げるとき、
思いがけず油がはねてきて火傷してしまったとします。
そのあとにもう一尾エビを入れようとしたら、
怖くて腰が引けてしまう、ということになるはずです。
「また火傷したらどうしよう…」
そう思うと、とても冷静にエビは入れられませんからね
会話にしても同じで、
「ちゃんと話せなかったらどうしよう…」
と思うと、どんな人だって途端に話がでなくなっちゃいます
それが現実に起こった時、半端じゃなくショックですよね
「あ~、本当に全然喋られなかった…」
って、自分のことコテンパンになるほど責めて、
さらに人と会うのが怖くなって…
だけど、タフ・マインド習得法を実践することで、
あなたは本当に一流アスリートの様に冷静でいられて、
そのおかげで話をスムーズに繰り広げられるようになります
「緊張する」ということは、つまりはほかのことに目がいかず
とにかく「どうしよう、どうしよう…」状態なわけです。
こんな会話があるとしましょう
例1
鈴木「あ、あの、こんにちは
」
Aさん「こんにちは
今日も暑いですね~
」
鈴木「…そ、そうですね。」
Aさん「炭酸ジュースでも飲みたいですね
」
鈴木「…はい。」
鈴木さん緊張してますね~
せっかく話しかけたのに、相手のAさんがつまらなそうですし
そんな僕のことは置いといて
(笑)
こういう「どうしよう…」状態から、
例2
鈴木「あ、Aさんこんにちは
」
Aさん「こんにちは
今日も暑いですね
」
鈴木「暑いですね~
太陽さん、どS過ぎですよ
僕はMじゃないのに
Aさん「私も暑いのは嫌いです
そうだ、何か飲み物でも買いに行きませんか
」
鈴木「いいですね、行きましょう
お口に刺激的なコーラを飲みたいな
」
うーむ、我ながらよく話しているではないか
とまあ、ここまでうまくはいかなくとも、
少なくとも相手の方を不安にさせたりすることは
グンと少なくなります
そうなってくれば、
相手の方もあなたに会うたびにいろんな話を聞かせてくれて、
とにかくあなたを大事に思ってくれるようになります
もしそれが女の方だったら、そのまま彼女になったり
考えてきたらニヤニヤしてきますね
ぜひこの方法を習得して、みんなで楽しくお話ししましょう
それで、この「タフ・マインド習得法」ですが、
お察しの通り「緊張をほぐす」ことを焦点にしています。
それで、そもそも緊張してしまう原因がなんなのか
ここを深く理解しておくことがまず第1ステージです
敵を制するには敵をよく知る必要がありますからね
それで、僕らの緊張の原因とは何か
それは「カッコつけたがる気持ち」です
今反感を覚えた方、確かにそれはわかります。
なんせ顔を見たこともない僕に「カッコつけ」と言われちゃ、
腹の虫がおさまらないですよね
そうじゃないんですよ。
僕ら人間には、「よく見られたい」という願望があります。
「頭がよく見られたい…」
「頼りになるように見られたい
」
「面白い人と思われたい
」
どれも1度は思ったことあるんじゃないでしょうか
僕は、常に思ってます
それはそれでいいことなんですけど、
こういうことを考えてばかりだと見えてないものがあるんです。
「相手の人は、楽しんでいるのだろうか
」
「どうすれば、相手の人が喜んでくれるだろうか
」
そう、常々言っていること、
「会話=相手ありき」ということを
すっかり忘れてしまっているんです
ということは、ここを抑えてしまえばとりあえず大丈夫
ということです
ただ、緊張するときは、もっと別の理由のときもありますよね
それはどういった原因で起こるのか
それについては、次回の記事にてお話しさせていただきます
今回の記事をまとめると、
「緊張の原因の一つは、自分のことしか考える余裕がないこと。
会話は相手ありきで成り立つので、
まずは相手の方がどう感じるかを考えよう
自分のことを、見栄を張ってでもよく思われようとすると、
途端に緊張するから、とにかく相手のことを最優先に
」
ということですね。
よくあることで言うと、
「俺って高校時代、ケンカして学校2週間停学になったんだ
相手の奴ら3人病院送りにしちゃったんだよね
」
とか言われても、聞く側からすれば、
「だから何
」
ですからね
どうせなら、そんな見栄だけの中身スッカスカな話じゃなく、
たわいもなくてもいいから面白い話の方がいいですよね
「今日ここに来る途中でジュース買って飲もうとしたら、
開けた瞬間ブシューって中身出てきてズボンぐっちゃぐちゃ
もう最悪だわ~
」
とか話してくれたら、たわいもないけどいろんな話が出来て
お互い楽しくていいですからね
こういうお話をいっぱいできるように、
これからも一緒に前進していきましょう
それでは、今回も長い記事を最後までご覧いただき、
本当にありがとうございました
また次回も一緒に頑張りましょうね
僕のブログを読んでいて質問、疑問がありましたら
こちらのメールフォーム
へ気軽にメールを送ってください
質問は随時受け付けております。どんなに小さな疑問でも
きっちりとお答えいたします。
鈴木 丈浩
今回も僕のブログをご覧いただき
本当にありがとうございます

あなたの明るい未来へ、少しでもお役に立てれば、
僕は本当にうれしいです

一緒に前進していきましょうね

…
6月に入ってからというもの、
外は暑いですね~

10分も歩くと汗がダラダラです

でも行動はダラダラではないですよ

いつもキビキビと生活しています

そうそう、今日バイトの後輩が、
「昨日の体育祭で総合優勝した
」って嬉しそうに言ってました

その子はブロック長だったので色々悩んでましたが、
今日そういった報告が聞けて心底嬉しかったです

誰かの喜ぶ顔を見ると自分も嬉しくなるので、本当に好きです

いつかはあなたの喜ぶ顔も見たいですね

…
さて、前回の記事、沈黙についてなんですが、
あまりに話がまとまらず、
その状態で続ける意味もないので削除しました。
そこで、改めて今回からやるのは、
「『緊張で手足ブルブル』をシャットアウト!タフ・マインド習得法」
です

特に口下手であればあるほど、
それを実感していればいるほど
話すことに「恐怖」を覚えてしまいます

これは何も会話だけではなく、
あらゆる分野に言えることなんですね。
例えば、晩御飯にエビのてんぷらを作っていて、
衣も付けて揚げるとき、
思いがけず油がはねてきて火傷してしまったとします。
そのあとにもう一尾エビを入れようとしたら、
怖くて腰が引けてしまう、ということになるはずです。
「また火傷したらどうしよう…」
そう思うと、とても冷静にエビは入れられませんからね

会話にしても同じで、
「ちゃんと話せなかったらどうしよう…」
と思うと、どんな人だって途端に話がでなくなっちゃいます

それが現実に起こった時、半端じゃなくショックですよね

「あ~、本当に全然喋られなかった…」
って、自分のことコテンパンになるほど責めて、
さらに人と会うのが怖くなって…

だけど、タフ・マインド習得法を実践することで、
あなたは本当に一流アスリートの様に冷静でいられて、
そのおかげで話をスムーズに繰り広げられるようになります

「緊張する」ということは、つまりはほかのことに目がいかず
とにかく「どうしよう、どうしよう…」状態なわけです。
こんな会話があるとしましょう

例1
鈴木「あ、あの、こんにちは
」Aさん「こんにちは
今日も暑いですね~
」鈴木「…そ、そうですね。」
Aさん「炭酸ジュースでも飲みたいですね
」鈴木「…はい。」
鈴木さん緊張してますね~

せっかく話しかけたのに、相手のAさんがつまらなそうですし

そんな僕のことは置いといて
(笑)こういう「どうしよう…」状態から、
例2
鈴木「あ、Aさんこんにちは
」Aさん「こんにちは
今日も暑いですね
」鈴木「暑いですね~

太陽さん、どS過ぎですよ
僕はMじゃないのに
Aさん「私も暑いのは嫌いです

そうだ、何か飲み物でも買いに行きませんか
」鈴木「いいですね、行きましょう

お口に刺激的なコーラを飲みたいな
」うーむ、我ながらよく話しているではないか

とまあ、ここまでうまくはいかなくとも、
少なくとも相手の方を不安にさせたりすることは
グンと少なくなります

そうなってくれば、
相手の方もあなたに会うたびにいろんな話を聞かせてくれて、
とにかくあなたを大事に思ってくれるようになります

もしそれが女の方だったら、そのまま彼女になったり

考えてきたらニヤニヤしてきますね

ぜひこの方法を習得して、みんなで楽しくお話ししましょう

それで、この「タフ・マインド習得法」ですが、
お察しの通り「緊張をほぐす」ことを焦点にしています。
それで、そもそも緊張してしまう原因がなんなのか

ここを深く理解しておくことがまず第1ステージです

敵を制するには敵をよく知る必要がありますからね

それで、僕らの緊張の原因とは何か

それは「カッコつけたがる気持ち」です

今反感を覚えた方、確かにそれはわかります。
なんせ顔を見たこともない僕に「カッコつけ」と言われちゃ、
腹の虫がおさまらないですよね

そうじゃないんですよ。
僕ら人間には、「よく見られたい」という願望があります。
「頭がよく見られたい…」
「頼りになるように見られたい
」「面白い人と思われたい
」どれも1度は思ったことあるんじゃないでしょうか

僕は、常に思ってます

それはそれでいいことなんですけど、
こういうことを考えてばかりだと見えてないものがあるんです。
「相手の人は、楽しんでいるのだろうか
」「どうすれば、相手の人が喜んでくれるだろうか
」そう、常々言っていること、
「会話=相手ありき」ということを
すっかり忘れてしまっているんです

ということは、ここを抑えてしまえばとりあえず大丈夫

ということです

ただ、緊張するときは、もっと別の理由のときもありますよね

それはどういった原因で起こるのか

それについては、次回の記事にてお話しさせていただきます

今回の記事をまとめると、
「緊張の原因の一つは、自分のことしか考える余裕がないこと。
会話は相手ありきで成り立つので、
まずは相手の方がどう感じるかを考えよう

自分のことを、見栄を張ってでもよく思われようとすると、
途端に緊張するから、とにかく相手のことを最優先に
」ということですね。
よくあることで言うと、
「俺って高校時代、ケンカして学校2週間停学になったんだ

相手の奴ら3人病院送りにしちゃったんだよね
」とか言われても、聞く側からすれば、
「だから何
」ですからね

どうせなら、そんな見栄だけの中身スッカスカな話じゃなく、
たわいもなくてもいいから面白い話の方がいいですよね

「今日ここに来る途中でジュース買って飲もうとしたら、
開けた瞬間ブシューって中身出てきてズボンぐっちゃぐちゃ

もう最悪だわ~
」とか話してくれたら、たわいもないけどいろんな話が出来て
お互い楽しくていいですからね

こういうお話をいっぱいできるように、
これからも一緒に前進していきましょう

それでは、今回も長い記事を最後までご覧いただき、
本当にありがとうございました

また次回も一緒に頑張りましょうね

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質問は随時受け付けております。どんなに小さな疑問でも
きっちりとお答えいたします。
鈴木 丈浩
