久しぶりすぎます。笑
バリ島着いてからどうなってんって話で終わってました笑
あれから、かれこれ2年くらい経ちます笑
他にも種子島や台湾にもサーフィンしに行きました
一旦こうゆう旅をしてしまうと、なかなか体から離れないものなのですね
今は佛教大学の通信過程にて英語の第一種免許取得中です!
色々と目で見て、感じたことを活かせる仕事かな、と。だから必死です。
今週末もスクーリングとゆう、通学でいうところの普通の授業があります
『English Conversation3』
事前に用意する課題が授業のプレゼンテーションで使うポスター製作。
題は、日本と他国の異文化。
食文化、自然をテーマ、習慣、言語、、、とまあ、ありきたりは面白くないかな、と思って思いきって、
フィジーの『カニバリズム』について。
フィジーいたときに美術館に行く機会があって、フィジーでは1855年が最後になるけど、それまで存在していたのが、食人文化。
そう、人が人を食べる文化があったそう。
調べてると、宗教的な問題だそう。
あ!日本の宗教的習慣との比較。
を思いついたわけです。
レポートってこうゆうもんですね。笑
実際に美術館に置いてあった、当時、殺人のために使われていた道具。だそう。
そして、これは最後のカニバリズムが行われて、そのとき犠牲(?)になった英国の聖職者ThomasBaker氏をカニバリズムするときに使われた道具。
考えられますか?
無理でしょーよ。そりゃ。
人を食べるって。
これには宗教的に、死んだ後に日本みたいに埋葬などすると、なにも残らないから、とのこと。
だから昔の南太平洋の人々は死後の体を食べることで一緒になれるとゆう、なんともまあ不気味であるけど、彼らなりの精神、スピリチュアルがあるんだと思う。
いやいや、これこそ異文化ならでは!
と思いました。
こちらはクジラの歯を使用して作られたもので、ThomasBaker氏のカニバリズムに対して罪償いとして作られたもの。
らしいです、簡単に、説明によれば。
2003年にはフィジアン、つまりカニバリズムをしていた子孫にあたる人がThomasBaker氏の子孫にあたる人に、正式に国を通して罪を償ったことが記録されています。
週末のプレゼンテーション上手くいきますよーにー🙏
あ、ちなみに今現在とゆうか、僕が行ったときにはそうゆう文化はありませんでしたので旅行なりされる方は安心してくださいね。