今更。笑

記憶を辿れば相当昔に感じられる。

実際もう2年ほど前。

バリに着いて驚いたこと、

ハッピーアワーが
from sunset to late!
ってBAR、クラブが多い

曖昧やろ。

1drink, get 1free

ってところが多かった。
コンビニで2本買うほうが安い気もせんでもないけど(笑)
気持ちの問題やな、これは。

ナイトクラブが多いメインの、レギャンストリートはどこのナイトクラブも入場無料が多くて、上記したハッピーアワーばかり。

南国特有の暑さで頭おかしなってんやろな。(笑)

でも店はだいたいどこもバリニーズよりオージーの数のほうが圧倒的に多かった、かな。

そんな観光地化した街は、もちろん呼び込みひつこい。

バリ島も、セミニャックとかヌサドゥアとかのリゾート地は別かもしらんけど、THE観光地!!ってところは、アジア特有の商魂の強さが目立つ。

その分、値切り倒せるけど。

値切って値切って、値切った挙句、買わずに店出ようとしたら蹴られる。とかね。

バリ島での思い出+文句はまだまだある。笑
ほんと。久しぶりに難波。
ってゆうのも、試験やったから。
そして、それから。

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堀江にお店あります。
Always Sunshine.Co
で、Googleしてください

http://www.alwayssunshineco.com

良ければ寄ってみてください^ ^
久しぶりに会って、昔みたいにはいかんけど、ゆっくり話せて良かったです^ ^

試験結果どうであれ、ほんと癒されました!
ありがとうございましたーーーー!!
久しぶりすぎます。笑

バリ島着いてからどうなってんって話で終わってました笑

あれから、かれこれ2年くらい経ちます笑

他にも種子島や台湾にもサーフィンしに行きました

一旦こうゆう旅をしてしまうと、なかなか体から離れないものなのですね

今は佛教大学の通信過程にて英語の第一種免許取得中です!

色々と目で見て、感じたことを活かせる仕事かな、と。だから必死です。

今週末もスクーリングとゆう、通学でいうところの普通の授業があります

『English Conversation3』

事前に用意する課題が授業のプレゼンテーションで使うポスター製作。

題は、日本と他国の異文化。

食文化、自然をテーマ、習慣、言語、、、とまあ、ありきたりは面白くないかな、と思って思いきって、
フィジーの『カニバリズム』について。

フィジーいたときに美術館に行く機会があって、フィジーでは1855年が最後になるけど、それまで存在していたのが、食人文化。
そう、人が人を食べる文化があったそう。

調べてると、宗教的な問題だそう。

あ!日本の宗教的習慣との比較。

を思いついたわけです。

レポートってこうゆうもんですね。笑

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実際に美術館に置いてあった、当時、殺人のために使われていた道具。だそう。

そして、これは最後のカニバリズムが行われて、そのとき犠牲(?)になった英国の聖職者ThomasBaker氏をカニバリズムするときに使われた道具。

考えられますか?

無理でしょーよ。そりゃ。

人を食べるって。

これには宗教的に、死んだ後に日本みたいに埋葬などすると、なにも残らないから、とのこと。


だから昔の南太平洋の人々は死後の体を食べることで一緒になれるとゆう、なんともまあ不気味であるけど、彼らなりの精神、スピリチュアルがあるんだと思う。

いやいや、これこそ異文化ならでは!

と思いました。

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こちらはクジラの歯を使用して作られたもので、ThomasBaker氏のカニバリズムに対して罪償いとして作られたもの。
らしいです、簡単に、説明によれば。


2003年にはフィジアン、つまりカニバリズムをしていた子孫にあたる人がThomasBaker氏の子孫にあたる人に、正式に国を通して罪を償ったことが記録されています。




週末のプレゼンテーション上手くいきますよーにー🙏


あ、ちなみに今現在とゆうか、僕が行ったときにはそうゆう文化はありませんでしたので旅行なりされる方は安心してくださいね。