『あなたがそのやわらかい手で私を包み込んでくれた
小さく縮こまって震える私を優しく抱きそっと微笑んでくれた
守られて
私はその優しい光源に包まれ生まれ変わる』
『君と出会えた事忘れないょ
あれから5ケ月たったね
もうきみの中で存在が小さくなっているころ
私は想いをずっと抱え込んでここにいるょ
時に胸が押しつぶされそうになるけれど、何が寂しいかと言うと君にもう想いを伝えられないことだょ』
『大晦日 雪がしんしんと降る頃、私はその場所で今まであった事をあなたと肩を並べて話すのだろう
暖かい毛布の上で
きっと来年もと夢見て
過ぎた日を想うょ
――――忘れたい さよなら
涙がこぼれて新しい年が来るのを待ち望んでいる
さよなら過去ょ
もう振り返らない』

小さく縮こまって震える私を優しく抱きそっと微笑んでくれた
守られて
私はその優しい光源に包まれ生まれ変わる』
『君と出会えた事忘れないょ
あれから5ケ月たったね
もうきみの中で存在が小さくなっているころ
私は想いをずっと抱え込んでここにいるょ
時に胸が押しつぶされそうになるけれど、何が寂しいかと言うと君にもう想いを伝えられないことだょ』
『大晦日 雪がしんしんと降る頃、私はその場所で今まであった事をあなたと肩を並べて話すのだろう
暖かい毛布の上で
きっと来年もと夢見て
過ぎた日を想うょ
――――忘れたい さよなら
涙がこぼれて新しい年が来るのを待ち望んでいる
さよなら過去ょ
もう振り返らない』




