というわけで、その4はつい先日だったので行きます…
12日金曜日に、渋谷「TKBAR」にて「WORLD VOICE」の選抜メンバーである「STARS」の3人が出演する
「TOKYO VOCAL COLLECTION VOL.1」が開催されました!
来場されたみなさま、ありがとうございました!
ちなみに「STARS」は「WORLD VOICE」が洋楽ボイス理論を用いて育成した精鋭メンバーであります。
まぁようするに、洋楽ボイス理論を使ったアーティストと言ったら「STARS」でしょ!みたいなかんじでいいと思います。
いや、簡単に説明しすぎると先輩に怒られそうですが…とりあえず。笑
今回は3人いまして…
WAKASA

KELLY CLARKSONを力強く歌ってくれてました!
トップバッターで緊張してたと思いますが、持前のキャラで役目をこなしてくれていたのではないでしょうか!
MIKA

2番手のMIKAさんはオリジナル曲で癒し系、唯一日本語詞のものを歌ってくれていました。
「WORLD VOICE」は洋楽ボイス理論を学んでいくと歌えなかった曲、洋楽が歌えるようになるので洋楽を歌うアーティストが多いのですが、
自分のオリジナルを聞きたいといってくれる人がいるからと今回邦楽を歌ってくれていました。
SHOKO

壮大な感じで歌ってくれました。
SHOKO先輩は僕より洋楽ボイス理論の先輩でして、僕が洋楽を歌ってみようかなと思ったきっかけがSHOKO先輩のKELLY CLARKSONの音源を聞いたときでした。
この日はその音源の曲を歌ってくれて、僕もすごく懐かしくて、生で聞けて、ほんとによかったと思いました。
メンバー全員、今はバリバリ洋楽、自分の歌を歌っていますが、洋楽ボイス理論に出会う前はごく普通に邦楽やPOPSを普通に歌っていました。
でも今は耳に残ったり、迫力のある声を手に、歌いたい曲を歌っています。
自分の歌いたい曲が歌いたいように歌える…そんなの無理だと思っていたけど、それを可能にする武器が「WORLD VOICE」にはそろっています。そしてそれを見て、聞けるのが「STARS」何じゃないかなと思います。
今後とも「WORLD VOICE」「STARS」をよろしくお願いいたします。
ってわけで今回は2ステージやらせていただきまして、今は冷静に文章を書いてますが、実際本番中はみんなの歌なんて聞いてる余裕もないくらいテンパってました。
この日は僕は出演がないので気楽なかんじで集合場所にいったわけです、あ~STARSの歌聞けるな~くらいなかんじでいたんですよ。
そしたら「今日はさとしくんに重要な役目が…」なんて言われ…
気が付いたら重要なお手伝いをすることに。笑
会場にいた方は知ってると思いますが…
僕の緊張しすぎてごはんも食べれない、トイレにも行けない、手がめちゃ冷たかったのなんのって…
下手したら出演するメンバーより緊張してました。笑
本番中にトータル何百回師匠と先輩の顔を見たか…助けを求めたか…笑
もう無事に終わった時にはさすがに久しぶりにお酒をいただきました。笑
でも、「WORLD VOICE」の一員として緊張感を一緒に共有できたり、なかなかできない経験をさせていただいて、
今思うとほんとに感謝でした。ありがとうございました。
そしてライブにはお客様が必要不可欠。温かい目で見守ってくださった方、歌に、会場の雰囲気に入り込んで、楽しんでくださった方、なにかを感じてくれた方、ほんとにありがとうございました。
そして出演したSTARSメンバー、師匠、浅井先輩、応援にきてくれたWORLD VOICEメンバー、ほんとにありがとうございました。おつかれさまでした。
VOL.2はさらにいいものにできるようにしていきましょう!
お手伝いは気持ちの準備が必要なので、お早目に通達をお願いいたします。笑
http://www.worldvoice.co.jp/☆吏幟☆