地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。 -17ページ目

地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。

最新科学情報、古代遺跡など興味のあるものから、日常の様々なことについて思ったことを書いていきたいと思います。

http://www.nutritio.net/linkdediet/news/FMPro?-db=NEWS.fp5&-Format=detail.htm&kibanID=39501&-lay=lay&-Find

ミズーリ大学のフレデリック・M・ホーソーン教授らが開発した、新たな放射線療法に関する研究。マウスのがんを緩和したこの革新的な治療法では、従来の化学療法と放射線がん治療に伴う有害な副作用が全く見られなかった。ヒトでの臨床試験はホーソーン教授が研究資金を調達でき次第開始される。

ホワイトハウスでオバマ大統領より国家科学賞を受賞したホーソーン教授は、こう述べている。「1930年代以降、科学者たちはホウ素中性子捕捉療法(BNCT)というがん治療での成功を模索してきた。ミズーリ大学ナノ・分子医学国際研究所の我々研究チームは、ナノ化学とがん細胞の生物学を活用して、ついにBNCTを活用する方法を発見した。」

がん細胞は正常細胞よりも速く成長し、その過程で正常細胞よりも多くの物質を吸収する。ホーソーン教授チームはその性質を利用して、教授がデザインしたホウ素化合物をがん細胞に取り込ませた。ホウ素が注入されたがん細胞が素粒子である中性子に暴露されると、ホウ素原子は粉々になり隣接する健康な細胞は残したままがん細胞を選択的に壊すのである。

特定の形のホウ素が中性子を捕獲して核分裂を起こし、リチウムとヘリウム、及びエネルギーを放出する。ホウ素原子を取り込んだがん細胞だけが破壊され、周囲の組織を傷つけることがない。

ホーソーン教授は「このBNCT技術で様々な種類のがんを治療することができる。この技術は、マウスでは非常に効き目があった。まずは大型動物で実験をし、その後ヒトでの実験をする必要がある。しかしそれには、適切な機器や設備を揃える必要がある。準備ができ次第、ミズーリ大学は世界で初のBNCT放射線治療を行うだろう。」と抱負を語っている。




創造者たちからのメッセージ

九州トランスミッション


4月の第1日曜日はエロヒムが地球で最初の人類を創造された日です。


トランスミッションとは、創造者エロヒムのコンピューターに細胞の設計図
 (個々人のDNA配列)を伝送するイベントです。
 
「宇宙人からのメッセージ」または「真実を告げる書」をお読みになられて、
 下記の内容を理解された方々にとりまして、とても重要なイベントになります。


  ~地球人類は、エロヒム(天空から飛来した人々)によって、
            DNAを合成して科学的に創造されました~ 

 無料でご参加して頂けます♪


 
日 時: 4月7日 14時00分~16時00分
場 所: 宝山ホール(鹿児島県文化センター) 3F 第五会議室
鹿児島市山下町5-3 TEL:099-223-4221
地図リンク
交 通: ■JR鹿児島中央駅から(所要10分)
電車:朝日通り下車
バス:市営バスほか 金生町下車
■JR鹿児島駅から(所要5分)
電車:朝日通り下車
バス:市営バスほか 金生町下車
■鹿児島空港から(所要60分)
空港バス:金生町下車
■金生町バス停、朝日通り電停から徒歩3分

参加費: 無料です♪
(ラエリアン・ムーブメントは100%ボランティア運営となっており、
       有給の会員は存在しません。会費などで運営されています。)
予 約: 必要ありません。☆どなたでもご参加いただけます☆
主催者: 日本ラエリアン・ムーブメント(非営利ボランティア団体)
TEL :0479-75-8030 FAX :0479-74-8007
お問合せ: 大長 政徳 TEL 090-7166-4528  
E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp



地球生命は科学的に創造された

ビフィズス菌を静脈注射し抗がん剤、治験を開始
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130328-00000253-yom-sci

読売新聞 3月28日(木)9時0分配信
 官民ファンドの産業革新機構が出資する創薬ベンチャー「アネロファーマ・サイエンス」が、ビフィズス菌を
利用した抗がん剤新薬の臨床試験(治験)を米国で開始した。

 胃がんや肺がんなどの患者に投与して安全性や薬効を調べた上で、2020年代前半の実用化を目指す。

 臨床試験は米国内の治験施設で実施している。ビフィズス菌を人体の静脈に注射するのは世界で初めてで、他の抗がん剤の薬効改善などに
つながる可能性もある。28日発表する。



地球生命は科学的に創造された

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2935863/10500731

 エミリー・ホワイトヘッド(Emily Whitehead)さん(7)はある意味で重要人物だ──彼女は、自らの免疫細胞を、がん細胞を攻撃する細胞に作りかえる治療を受け、これまでのところ白血病に打ち勝っている。

 米国での数十年間の研究の中で、エミリーさんは成功の兆しをみせている初めての子ども。これまでのところ11か月間にわたって回復を続けており、同研究には現在、他に3人の子どもと数十人の成人が参加中だ。

 昨年末、研究の暫定結果が発表されると、エミリーさんは一躍有名になった。イヌと遊んだり読書をしたり、屋外を探検したりして日常生活を楽しんでいるエミリーさんだが、母親のカリ(Kari Whitehead)さんによると、外出時には写真撮影を頼まれたり、中にはエミリーさんに触りたいという人までいるという。

 米国の研究チームは、次世代のがん治療開発に向けた研究を加速させている。いずれ、がん治療は一生に1度の薬剤投与で済み、化学療法や骨髄移植が不要になるかもしれない。

★患者のT細胞を「がんを攻撃する細胞」に作り替える

 高リスク型の急性リンパ性白血病(ALL)を発症したエミリーさんの事例は、25日の米医学誌「ニューイングランド医学ジャーナル(New England Journal of Medicine)」に詳細が掲載された。

 研究を行ったのは、米ペンシルベニア大学(University of Pennsylvania)アブラムソン・がんセンター(Abramson Cancer Center)のカール・ジューン(Carl June)氏率いる研究チーム。研究を支援した製薬大手ノバルティス(Novartis)は昨年、白血病、その他のがんに対するキメラ抗原受容体(CAR)技術を同大にライセンス供与する契約を発表。契約の一環として研究所に2000万ドル(約1億9000万円)の資金提供を行った。

 研究チームのマイケル・カロス(Michael Kalos)氏によると、治療方法は、T細胞と呼ばれる白血球を患者の体内から取り出し、がん細胞を特定して攻撃する細胞に作り替えるというもの。カロス氏は「このコンセプトは少なくとも50年ほど前からあり、ヒトを対象にした臨床試験も過去20年間ほど行われてきたが、患者に戻したT細胞が患者の体内で生存するのが極めて困難で、限定的な成功しか収めてこなかった」と説明する。だが、T細胞に組み込む遺伝子を運ぶための「乗り物」に、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)の近縁のウイルスを使うようになってからは生存時間が延びたという。

★さまざまながん治療で臨床試験

 ジューン氏の研究チームは2011年に最初の成果を発表している。これは、慢性リンパ球性白血病(CLL)を発症した成人3人に対する研究だったが、2年以上が過ぎた今もなお、3人のうち2人は疾患を発症せずに生活を送ることができている。現在は10人以上の患者が新たにこの治療を開始しているという。

 カロス氏は、患者の大半で非常に強い反応が得られているものの、ごく一部の患者ではまったく反応がみられておらず、その原因を現在究明中だと語る。「患者由来かもしれないし、製品に原因があるのかもしれないし、腫瘍に原因があるかもしれないし、まったく別の何かによるのかもしれない」

 一方で、成人の脾臓(すいぞう)がん患者と中皮腫患者に対する初期試験も始まった。まだ米国内だけでの試験だが、研究チームはいずれ世界規模に拡大したいと考えている。

★成功例続けば数年以内の実用化も

 これらの治療方法はまったく新しい地平を切り開くものだ。すべての患者に対して、患者個人に合わせた治療が必要になり、患者は何年間も免疫系を強化するための抗体治療を受けなければならない。もしかしたら治療は一生続くかもしれない。

 だが、これまでのような成功が続くのであれば、この治療方法はあと数年で市場に流通する可能性もある。カロス氏は「われわれの事例では、データは極めて前途有望なので、さらに劇的な成果をともなった第II相臨床試験を行い、(当局に対して)『これについて承認を検討していただきたい』と言いに行けるかもしれない」と期待とともに語った。

(2013年3月26日 AFP BBNews)

地球人は科学的に創造された

20日に大野城市でも新刊本「地球人は科学的に創造された!」出版記念講演会があります。

私も行ってきます。


日 時: 1月20日 14時00分~16時00分
場 所: 福岡県大野城市曙町2-3-1
大野城まどかぴあ 3F大会議室
EL 092-586-4000
http://www.madokapia.or.jp/
地図リンク
交 通: 福岡(天神)駅から急行約12分。
  春日原駅下車、徒歩約7分。
・博多駅から快速約13分。大野城駅下車、徒歩約17分。
  ※JR大野城駅からコミュニティバス(1時間に2本程度)
    約10分、「まどかぴあ」下車
・高速九州自動車道:太宰府I.C.から約1.5km
・福岡都市高速  :大野城出入口から約2.0km

参加費: 無料

お問合せ: 大長 政徳 TEL 090-7166-4528  
E‐mail masachan-d@jcom.home.ne.jp

考古学に対して少し興味があります。


近くの古墳を訪問してきました。 いずれも福岡県です。


これは石人山古墳の石人です。この近くに住むおじいさんによると、ここから数キロ離れた別の古墳が

あることろまで、地下通路があったという言い伝えがあるそうで、現在は入口がふさがってしまっている

とのことでした。


地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。-石人山古墳


これは五郎山公園です。この中に五郎山古墳があります。


地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。-五郎山公園

丸い形をした五郎山古墳です。古墳の中へは横から入れる入口がありますが、5日前に予約を取るとガラス張りの入口から中を覗くことができるそうです。近くに資料館があり、室内に古墳内と同じ石組の通路と部屋を全く同じ形で再現してありました。実際にその中に入れましたが、狭いところはやっと1人が通り抜けれるぐらいの通路で、とても大きな人は無理かもしれません。中には壁画が描かれてあり、特に色んな色の同心円の模様が興味深かったです。
地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。-五郎山古墳円墳

地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。-写真1

地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。-五郎山古墳入口

入口から入った一番奥は埋葬者が埋葬されていたようですが、古墳が発見されたときには少しばかりの木棺の跡と人の骨が見つかっただけだそうです。






地球生命は科学的に創造された!


絶滅危惧種のクローン作成が計画されている。

聞いたところによると、バナナはクローンされているそうです。

個人的にはマンモスを見てみたいです。


http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2912177/9845124

 ブラジル農牧研究公社(Embrapa Cerrado)は14日、ジャガーなどの絶滅危惧種の保存を目指し、これらの動物のクローンを作成する計画だと発表した。

 農牧研究公社はブラジリア動物園(Brasilia Zoo)と共同で、ジャガーやタテガミオオカミ、ブラジルに生息するシカなど、絶滅危惧種や個体数が激減している動物の人工授精、胚移植などの実験も行う。両者は近く、共同協定に署名する予定だ。

 農牧研究公社のカルロス・フレデリコ・マルティンス(Carlos Frederico Martins)氏によると、クローン動物は誕生しても野生には戻さないことから、短期的には種の保存にはつながらない。また、クローンの誕生までには数年が必要だという。ただし、将来的に人工授精や胚移植で生まれた個体を野生に戻す可能性はあるという。

 世界有数の牛肉輸出国であるブラジルでは2001年3月、牛肉の品質改良を目的としたウシのクローニングにすでに成功している。

(2012年11月16日 AFP BBNews)



創造者たちからのメッセージ


 日 時  11月4日(日) 14時~16時

        新刊本「地球人は科学的に創造された!」出版記念講演会開催!

 場 所  佐世保市体育文化館コミュニティーセンター 1F 研修室   
         長崎県佐世保市光月町6-17
        TEL 0956-25-2360
       
http://www.city.sasebo.nagasaki.jp/www/contents/1118406544906/index.html

  お問い合わせは  
  山崎 敏美 TEL 090-8626-4623  E‐mail pc001043900@gem.bbiq.jp



創造者たちからのメッセージ


世界初の室温超伝導達成か|独の研究グループが、水中撹拌したグラファイト粒子で(Adv. Mater.)
http://www.wiley.co.jp/blog/pse/?p=11982


超電導が成功して量子コンピュータが出来て、科学の研究のスピードが上がればいいですね。



近年大きな進歩を遂げている「高温超伝導」研究ですが、現時点で実現している高温超伝導は液体ヘリウムや液体窒素による冷却を必要としているため、実用的な用途は非常に限られています。300K程度の室温で起こる「室温超伝導」は研究者の夢といえますが、これまでに何度も室温超伝導の達成が報告されたものの、追試で再現され室温超伝導として認定された例は今のところありません。

そんな中、注目の発見です。このほど独ライプツィヒ大学のP. Esquinazi教授らの研究グループは、グラファイト(黒鉛)の粒子を使って室温超伝導を実現したと、Advanced Materials誌で報告しました。
 ⇒ Scheike, T., Bohlmann, W., Esquinazi, P., Barzola-Quiquia, J., Ballestar, A. and Setzer, A. (2012), Can Doping Graphite Trigger Room Temperature Superconductivity? Evidence for Granular High-Temperature Superconductivity in Water-Treated Graphite Powder. Adv. Mater.. doi: 10.1002/adma.201202219 (本文を読むにはアクセス権が必要です)

Esquinazi教授らのグループが用いた方法は、高純度のグラファイト微粒子を蒸留水の中で22時間撹拌し、その後一晩かけて乾燥するという極めて単純なものです。水による処理前のグラファイトが超伝導性を示さなかったのに対し、水処理後は300Kの室温で粒状超伝導と見られる現象が観察され、実験を繰り返しても再現しました。グラファイトが水中での撹拌によって室温超伝導体に変わるメカニズムは明らかにされていませんが、グラファイト粒子に水素プラズマを照射することによっても同じ結果が得られたことから、同グループではグラファイトの表面に水素が何らかの作用を及ぼしている可能性が高いと考えています。

同グループの推定によると、試料中で超伝導性を示した部分の収率は100 ppm以下と極めて小さく、今回の結果が直ちに実用に結びつくものではありません。さらに他のグループによる追試やメカニズムの解明も待つ必要がありますが、今回の発見が室温超伝導の実現可能性を示すものとして、研究史における重要なマイルストーンとなることが期待されます。

(2012年10月18日 ワイリー・サイエンスカフェ)


地球人は科学的に創造された!