特に食生活とか気を使ってなくって今回、いつも尿検査とか引っかかるんじゃないかって思いながら行くんだけどな~んも問題なし。

長男、次男のときはそれなりに(多少)気を使ってたんだけどたま~に引っかかって先生に注意を受けていたんだよねぇ。

そして今日は「間違いなく女の子ですね」とも言われた。

ちょうどエコーしてる時、動いてたのでどのように私の腹を蹴ったり押したりしてるのかが分かった。( ´艸`)

この前の検診の時もだったけど、今日もまたこの子は私の腹の横向きに収まってます。

時期が来たら正常な位置に来て欲しいものです。


今回の分娩は実は「無痛分娩」にしようと思ってます。

ちょうど出産時期は私、パート勤務なもので、周りになるべく迷惑をかけないよう日にちを決めて産み出そうと思ってました。

じゃぁせっかくなら無痛にしちゃおうか、ということで。

もう十分「痛さ」は味わいました。

無痛分娩ってどうするかというと、背中から注射針を刺して麻酔をします。これを「硬膜外麻酔」と言います。(ざっくりとした説明ですが)

そして、(個人差はあるらしいが)痛みを感じることなく出産、というわけです。

ま、これも母体や胎児のその時の状況で出来ない場合もあります。

金額は「自然分娩」と大きな変わりはないと聞いてます。

アメリカなどでは主流だそうです。松坂投手の奥さんは第二子「無痛」だった話を聞いて、私も!と思った次第です。

転院先の長男次男を産んだ産院では常時麻酔科医がいて、私の友達も二児とも無痛を経験していますが、やはり腹を痛めてこそ出産、と日本人魂があるのでしょうか私は「自然分娩」で通してきたのです。

でも今回はもう、いいでしょ。

おかげで、長男次男とも超安産だったわけですが、3番目もそうとは限らない。

体力の衰えを感じる今日この頃、「お疲れさま出産」という意味も兼ねて。

ただこれは自分の中で決めてることで、担当の先生とのご相談は転院してからです。

もう月1回の検診から2週ごとの検診になります。はや~い。音譜

今日はいよいよ引越し業者不動産屋へ連絡するぞ!と早速電話した。

引越し業者とは見積りの訪問日程のアポ完了だが、問題の不動産屋。

大家さんには直接連絡せず、全て不動産屋を通すことになっているのだが、ここの不動産屋、年老いたオッサンが一人でやっていて、事務所もチョーがつくほどボロい。

事務所内部の事務用品も諸所、そろばんとか昭和の香りただようところだった。

営業トークも何もなく、何より連絡が今だかつて一度で取れたことがない。

事務所へ電話しても必ず携帯に転送され、携帯は必ず留守電。

今日午前のうちに3度かけたけど、留守電なので3度目はメッセージを残したのに全然連絡なし。

仕事してる人間にこういう優柔不断な態度を見せられると途端に私は短気になる。オイッ

もっと言えば、今回頼んだ引越し業者は大手だが取次ぎ店として地元有力スーパーが間に入っている。

取次店経由だと割引になると書いてあったから、とりあえず取次店に電話した。

すると、そのモタモタした対応に途中から私はカチン、です。

取次店は取り次げばいいんだよ!!手間どらすな、われ~!!

と、吉本新喜劇の未知やすえ調になる。(内心ね)

引越し先の住所なんてどうせまた引越し業者に言わなきゃならないんだから町名くらいまでに留めておいてくれりゃーいいものを何度も聞き返したり、復唱したら間違えてたり、郵便番号を聞いたらすぐ検索できるようにしとけよ、とかイライラしながら電話してた。これで6分以上も電話代かかった。むかつく



長男をサッカー教室に入らせてしまいました。≧(´▽`)≦

ランくんママに以前勧められていたのだけど、引っ越すし、思いを踏みとどまっていました。

そして先日ランくんママに再び会って、「実は3月いっぱいで…」とか話をしていてまたサッカー教室の話題に。

「思い出つくりと思って行ってみたら?例え一ヶ月たらずでも構わないと思うよ。」と言われ、ランくんもうちの長男が入ってくれることをたびたび切望しているようだし、長男は長男で行く気マンマンだったので連れて行った。


たしかに、長男は水を得た魚のように走り回ってました。(´_`。)

ブラジルでもプロ選手だったらしいコーチと若手のコーチ。2名の指導。

練習風景見ていて普段幼稚園でも女の先生にしか接する機会がないので、うちの長男もよその大人の男の人とかちょっと躊躇するところもあったけど、ラン君ママによると男性コーチとかスポーツとかの中で自然と「男」になっていってるよ、という言葉通り、ハイタッチとか最後の「ありがとーございましたー」とかの感じが「少年」っぽくてよかった。

ワケあって誰しも今を生きてる。

ワケあって目の前のものを選択しながら過ごす日々。

ワケありながらの日常でこの時偶然出会ったのだから、お互いに人生のほんのひとコマであったとしても、いつの日か「さようなら」が来るときは笑顔でいたい。


冷凍庫の奥の方から見つけた「しろくま」

寒いけどオイシイ白熊


今日はこの幼稚園で最後の保育参観日だった。

あっそうだ、偶然にもこの日は折り紙で白熊の親子を作ったのだ。

他のママさんから次回の役員選出名簿に名前がなかったので、「なんで?」と聞かれたりもし…引越しをカミングアウトせねばならない場面もあったが、「最後だぁ」をふと思い出したりすると折り紙を折ってる長男をみて「ウルッあせる」と来たりもしてました。涙もろくていけねぇなぁ。


ビネガーブレイク


先日、県内唯一の試験受けてでないと入れない小学校に行ってる知人宅へ行った。

長男にしてみれば来年の話だし、そ、そ、その前に長男は近所の小学校に行く予定にしているけれど…

試しにその小学校ってどうなの?って聞いてみたくてお邪魔しました。


結論、やっぱし地元の小学校でいいです。

一番思うことが、往復の通学なのです。

長男にとって、放課後遊ぶ友達がいない、というのは打撃だと思います。

通学にバスなどで一時間近くかかりそうなので、帰ってきても遊ぶ時間もそう持てないとも思われるが、近所だと時間の使い方ももっと自由。

一年後に私のタイムスケジュールがどうなってるのかまだ想像の域だけれど、長男の帰宅時間には家にいる母でいたい。

(学力がついていける範囲までは)宿題も添削してやりたい。ん~これは希望。何だかんだ言って子供の身の回りの世話で手いっぱいかも。

しかし、こちらでの生活では旦那家族=教育一家がそばにいたおかげで、お勉強に関しては随分助けてもらった。しかも元プロだから教え方もうまかった。

そんな旦那家族ともしょっちゅうは会えない距離になってしまうが、この3年強、身近に暮らせてよかったと感じている。

適度な距離感を保ってくれているのがありがたかった。つかず離れず、頼りつつ甘えず。

地元ネタにも強くなったし。


話が飛び出した。

今日はこの辺で。