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イコラブろぐ

しばらくアイドル語るブログです主にイコラブ

前回のブログで国立後舞香特にインスタ投稿とかしてないけど爆増してるな...なんて事を書いてて思い出したんですがこのおっさん去年は急加速で伸びていくイコラブそしてメンバーのSNS進捗を観測していこう!的なブログを定期(3〜4ヶ月くらいに一回ぐらい)で書いていたのですがすっかりおろそかになって忘れていて去年の年末から放ったらかしになっていたのでそこからの進捗を拾い思った事を書いていきたいと思います

いつもはTikTokなんかも拾っていたのですが今回はイコラブ全員がやっているTwitterとインスタに絞って書きたいと思います



Twitterもインスタも2025/12/25〜2026/6/30までの推移になります




Twitter


イコラブ公式 37.2万人→48.5万人(+11.3万人)



佐々木舞香 43.7万人→53.5万人(+9.8万人)


野口衣織  39.0万人→51.9万人(+12.9万人)


大谷映美里 41.9万人→50.1万人(+8.2万人)


齋藤樹愛羅 30.2万人→39.6万人(+9.4万人)


髙松瞳   30.8万人→38.7万人(+7.9万人)


大場花菜  22.2万人→29.3万人(+7.1万人)


音嶋莉沙  20.8万人→27.7万人(+6.9万人)


瀧脇笙古  19.3万人→26.2万人(+6.9万人)


諸橋沙夏  18.7万人→24.6万人(+5.9万人)


山本杏奈  18.5万人→24.5万人(+6.0万人)




Instagram


イコラブ公式 55.8万人→80.0万人(+24.2万人)



大谷映美里 71.3万人→87.9万人(+16.6万人)


佐々木舞香 52.5万人→76.7万人(+24.2万人)


野口衣織  40.0万人→69.4万人(+29.4万人)


齋藤樹愛羅 37.5万人→56.1万人(+18.6万人)


髙松瞳   18.9万人→41.2万人(+22.3万人)


大場花菜  23.6万人→37.2万人(+13.6万人)


音嶋莉沙  25.8万人→37.1万人(+11.3万人)


瀧脇笙古  19.4万人→30.6万人(+11.2万人)


諸橋沙夏  18.3万人→26.3万人(+8.0万人)


山本杏奈  16.0万人→23.7万人(+7.7万人)




ざっくりとこんな感じですがまずはイコラブ公式は今年に入り少し衰えるかな?と正直なところ思っていたのですがそんな事はなくまだまだ大きく進捗してくれている感じがします半年でTwitterで約11万インスタに関しては約24万と伸びているので10年目のグループで言えば異例のまだまだ爆増してると言っていいと思います(ただやはりこのおっさんがサボって感覚空いてしまったのでいま現在爆増中やぞ!とは自信を持って言えないところもありますが...w)


そしてTwitterに関しては舞香が現役女性アイドルでトップの数値を誇りそれだけではなく衣織、みりにゃと現在ワンツースリーイコラブ独占と言ったくらいの高水準になります


インスタに関しても安定の大谷映美里先生がイコラブでトップフォロワーなのは勿論こちらも現役女性アイドルでトップの数値になります

流石にインスタの方はワンツースリー独占とはまだいきませんがこの進捗率で言ったら年内にもインスタの方もイコラブトップ独占あるのではないかな?とこのおっさんは予想しています

いかりんぐに関してはインスタ初めてなんだかんだまだ一年すらたってませんからね...そして更新頻度にしても衣織で隔週の週刊誌くらい舞香に関しては月間ペースならいい方?くらいですからね...w

それにしたら異次元な数値叩いて現状でも数多のアイドルごぼう抜きにしてきているので異次元の数字になりますね...こんなもんはマジでSNSどうにかこうにか伸ばすぞ!ってアイドルからしたらほんまチート並みの伸ばし方伸び方やと思います...w


先日のブログでも曲がバズっただけの話ではないみたいな内容のブログを書きましたが前年いかりんぐがインスタ始めた事もイコラブの強さを示すひとつの鍵になっているような気がします


それにしても今期は衣織のブレイクが凄いですね

去年は舞香がブレイクして圧倒的な進捗を見せていたのですが去年の終わりくらいから衣織はラヴィットのレギュラーはじめ外でも大きく活躍をみせるようになりましたからね

野口衣織なんてのはもともとイコラブの中では全てにおいて高いポテンシャルをもちそして高い人気を誇るメンバーでしたからそのポテンシャルを外でも発揮できるようになれば確実にブレイクするメンバーだなと思っていたけどどこか昔は自信のなさが出てきてしまうところもあり1人外で戦う時借りてきた猫症候群を発揮してしまい本来のポテンシャル発揮できてないよな勿体無いよなぁなんて思っていたのですがラヴィットシーズンレギュラーを期に一気に殻を破り捨てる事ができ本来の衣織のポテンシャルを思う存分発揮して各所で活躍を見せてブレイクしてる感じがします


まさにイコラブの眠れる獅子が目覚め本領発揮しているといった感じですかねw

あとやはりこのいかりんぐという存在自体もイコラブをここまでにした大きな鍵だと思います

舞香だけでもダメだし衣織だけでもダメだと思いますここの2人がいるからこそのグループのバランス感?とでもいうのでしょうかそんな感じのものが凄く良く保たれている感じがします


佐々木舞香推しのこのおじさんがいうのもなんですが去年舞香がブレイクしてそのままあまりにもダントツで突き抜けてしまったらグループとしてバランスが悪くなってしまうんですよ

そこで野口衣織という、ちょ!待てよ!存在がいる事でイコラブという集のバランスがよりよく保たれていると思います


あと個人的には最近のブログでも触れましたが俺たちのポンコツ大天使齋藤樹愛羅も今年の後半あたり覚醒して猛威をふるってさらなるブレイクしてくれる感じはするんだけどな...w

何やら帰ってきた最強ピンクツインテールも指原先生の提案みたいですね流石指原先生わかってますわ...と思いましたし樹愛羅のさらなるブレイクと布石は打たれ準備万端な感じは勝手にしていますw



まぁ何が言いたいかというと

2025年の勢いそのままに2026年前半はイコラブ全体的にみて勢い落とす事なく走ってこれていて数字にも反映されていると思います

そして2026年後半もこの勢い落とさず走り抜けれたら素晴らしいと思います

そしてイコラブならここからもう1段階ギア入れて駆け上がる力も十分持っていると思いますからより高いところを目指して駆け上がってほしいところです


また年末ぐらいに進捗を取りその時2026年の総括で書きたいと思います...忘れなければ...w



最近イコラブはSNSだけだとかサブスクだけだとか言われるけどそれって可視化して見える数値全部じゃね?て思うんですよね

CDの売上なんか言われるけどそんなものはイベント組む数や売る部数や投入できる人員で変わってくるんですよ

イコラブなんて需要に供給間に合ってない売りなんで売ろうと思ったら今のイコラブならさらに全然売れる余力はあるけどメンバーの負担などスケジュールを鑑みて余裕ある売り方をしていると思います


逆にない事だけど例えばイコラブ30人くらい研究生という名の売り子用意して100万枚売りました!じゃいやいやいやwwwでしかないでしょ?w

あまりにも極端だとは思うけどそういう話だと思いますw


人の受け売りだし前も言った事あるけど

ファンが金を使ってる(使えてる)うちは2流使わなく(使えなく)なってこその本物なんですよ


そう言った事でいうとファンとまではいかなくても今興味がある人の数なんかはやはりこういったSNSの進捗で可視化されるし

今聴かれているアイドルなんかはサブスクとかで1番可視化されると思います

(あとは話別ですが今歌われてるなんてのはカラオケのランキングとかで可視化されますしこちらもイコラブは良い成績収めていると思います)

そこを無視してSNSだけとかとかサブスクだけはほんと何も見えない何も考えられないのでおわりですw


SNSも!サブスクも!なんすよw


そうだ話ついでなんでそのサブスクの方なのですがiTunesのトップ100の方は女性アイドルで言ったらほぼ無双状態ですね

現在トップ100の中にイコラブ13位のとくべチュ筆頭に6曲入っています(ひめつく、劇薬、ラブソング、絶対アイドル、青サブ)

凄いのは女性アイドルで縛ると現在イコラブのみガールズグループという枠にすればやはりHANAが強くあとはK系チラホラって感じですかね


あとSpotifyの方になるとその辺の指標はそのアーティストの月間リスナーの数値に出ると思うのですが2026年は1月2月3月とイコラブトップで走ってきたのですが4月5月はK国でもバズったかのグループに僅差ではありますが捲られてしまっていた

しかし6月に入り何パワーかなこれ?個人的には新曲だした訳ではないし国立パワーかな?て感じなんですが先月より10万以上伸ばして堂々たる王者の帰還?を果たしてくれましたw

来月ぐらい?には新曲も投下されるだろうし(CDの発売はまだですがサブスクは早めのMV投下されたタイミングで最近は一緒に投下される傾向があるので)2026年はこの勢いで独走していきたいところですね!なんせサブスクだけの...否!サブスクも強いイコラブさんなんで!w


なんだかんだCDの売りもこんだけイベント絞ってるけどそれでも前作よりは余裕で上叩いて来そうですけどねその辺の勘定はソニーさんめちゃくちゃ上手いんで...そして全然買えなくなった前作にも増して全然買えないので...w



なんにしても2026年はSNSもサブスクもトップランナーで駆け抜けてCDもそこそこ売ってあとはなんや?動員か動員いうても匙加減みたいな領域に入ってきたしな現在2026年は4公演で20万人てとこかこれだけでも十分凄いけどなw

あとは周年が謎キャパで2公演なんで発表されてるものだと22万かけして少なくはない数値だとは思うけどね今年やってもおそらく余裕で売れた10万ほど来年回しにしたわけやし...w


そうですね所詮一曲たまたまバズっただけの身分なんでね...ww

SNSだけサブスクだけはトップランナー頂いてCDもそこそこ売ってるライブ動員もなかなかなくらいで我慢しときますかね?ww


まぁそのうちそんなアイドル視力0.1くらいしかない人民にもくっきりハッキリ見える高みまでいきましょう!


まずは2026後半戦ですね最低限今の勢いを保ち出来る事ならさらに一段も二段もここから加速させていきましょう!イコラブちゃんたちはきっとさらにギア上げて走ってくれると思いますので我々ファンもガス欠せずについていきましょう!って事wおわり

おまけ


メンバー半分もやってないしTikTokは今回はぶこうと思ったんですがイコラブ公式なんかは伸びに伸びてTikTokで名を馳せたグループなんかのフォロワーもまくり勢いもみせていますしやっぱりメモとして残して思ったのでおまけの方に数値だけ載せておきます



TikTok  2025/12/25〜2026/6/30


イコラブ公式 62.0万人〜83.0万人(+21万人)



大谷映美里 48.9万人〜68.0万人(+19.1万人)


齋藤樹愛羅 34.1万人〜57.4万人(+23.3万人)


音嶋莉沙  17.0万人〜28.9万人(11.9万人)


大場花菜  15.6万人〜27.3万人(11.7万人)


山本杏奈  10.5万人〜17.9万人(7.4万人)