イコラブろぐ -129ページ目

イコラブろぐ

しばらくアイドル語るブログです主にイコラブ

最近はなんかブログを書いては途中で消しみたいな感じを繰り返しててこれもまた中絶ブログになるかもなぁなんて思いながら書き始めてますこれが誰かに届いてるのならば珍しく書ききったのでしょうw



結構ちょいちょい書きそびれてた事もあるので最初それについてちょっとした私見を書きつつふれておきたいと思います

まずはそう発売延期されていたイコラブの18thシングルの発売が2015年2月26日と発表されましたね

これについて結構遅すぎる!なんて意見もみましたが12月の発売を延期した時点で自分は2月頃にはなるだろうな?と思っていたのでやや遅くらいの感覚でした

これによりノイミーやニアジョイなんかも次シングルいつやねん!?みたいになってますがあくまでもこのおっさんの見立てですがノイミー3月ニアジョイ4月くらいの感じではないですかねあくまでもざっくりとした感覚ですけど

そしてイコラブの話に戻りますがこの18thの期間って発売が遅れた事やその他諸々の事情も踏まえて短いのではないかな?なんて感じています

18も出てないのに19の話するのは早い感じしますが19thシングル(ワンチャンアルバムとかになる可能性もありますが)の発売は4月ー5月くらいの感じになるのではないかな?と見ています

何故ならばお話会関係のイベントが3月でラストになってますし対面関係のイベントも少なくてもイコラブとニアジョイ(ソニー)は同時開催したいと思うので(今回の1月のやつもそうですね)今回はイコラブの発売延期で変な感じになりましたがわりと違和感のない発売感覚にしてくると思っているからです

あくまでも予想ですがイコラブツアーもありますがGWのどっかで対面あるなら開催するようなスケに組んでくるのではないかな?なんて予想してます

あとは18thシングルがいまだ毎度お馴染みタイトル未定になってる事についてですがこれアニメのタイアップ曲の『恋人以上、好き未満』が発表されていてなおタイトル未定になっているので表題はまた別なんじゃ!?なんて意見も見られますが個人的には半々くらいの感じな気がしていますタイアップだから表題とも限らないですし我らが代アニさんがそれに決まってたとしてもタイトル未定のままにしておくなんて普通に考えられてしまうからですね...w

まぁこれに関しては個人的にどっちでもええかなって感じですかね

とりあえず18thはいろいろ曰く付きみたいなシングルになってしまったのであとはどうにかこうにかこれ以上トラブルなく無事に発売してくれたら御の字って感じです


あとはもうひとつ来年にはなりますが我が推し佐々木舞香の久しぶりの外仕事(ケンミンショー)なんかも決まりましたねただ自分も含めて一部佐々木舞香勢の呪いはとけきっていない感じはありますね...やはりあの場所に再度降り立つ時一気に暁光がさす気がしていますw

まぁ2025年期待して待つだけっすね

最近正直イコラブやそれに関連するノイミーやニアジョイに対して不安な部分はあるものの推しの佐々木舞香に対してだけは一切の不安や迷いはないので勝つ子は勝つように出来てるんすよ...この目利きに関して私失敗しないので!(大門美智子w)



とまぁ最近のお知らせ的なものはこんな感じでちょろちょろ出てきているのですが現在ヲタクとしては暇な時期に関しては変わりはないですかねw

その点リアル仕事の方はもうそろそろ個人的には仕事納めで早めの正月休みに入ろうかというところなので(逆に正月休めない職種なんでw)より暇なおっさんが爆誕しようとしてる感じですねw

去年はわりと年末年始とお仕事暇でも推し事がわりと充実していたのですが良い暇でしたけど今年は単純に暇やなぁって感じですねパチスロでも打って暇つぶすかとも思ったけど年末年始の渋いパチ屋で打つほど血迷ってもいないので...w


なので最近はもともとイコノイジョイ界隈以外も視野を広げてアイドルをわりと見ていた方のおっさんですがよりいろいろ見る時間が増えました

そうするとよりイコラブの良さだったり他に劣る部分なんかも見えてきて現在のイコラブの位置だったり処遇に納得できてくる部分なんかもわかる事なんかも少しづつ見えるようになりました

基本ヲタクは盲目とはいわないですけどどこか人により強弱はありますが現在推しているグループやその関連グループ(イコラブならノイジョイみたいなグループ)にはどうしても補正がかかり良く見えがちだと思います

これは別にイコノイジョイだけではなく坂なら坂で最近台頭してきているかわいいラボ系なんかもそうですね

このいわゆる系統固執はわりと多く見られる兆候ですが最近はこういう垣根を超えて良い物は良い悪い物は悪いとシビアな層も増えている感じもしています

あとは根底な正直な部分で1番多いと思う固に固執部類なのですがいわゆる推しですこのおっさんの場合は正直これに現在該当します

佐々木舞香がいるからイコラブ最高!って感じがわかりやすいかな?

まぁ現実的ではないのですがわかりやすい例えをするならば現在イコラブ大好き!イコラブ第一!佐々木舞香推しです!

という人間が例えばですけど佐々木舞香2025年度より乃木坂46に移籍します!

(舞香で例えましたが推しが違うメンバーの方は自分の推しを想像してください)

なんて話があった場合みなさんならどうなりますか?自分はきっと

乃木坂大好き!乃木坂最高!佐々木舞香推しです!

のおじさんに転生してる事でしょうw

これはちょっと前例のない例えなんでわかりにくいかもしれませんが過去にあったものを使うのであればわかりやすいのだとそれこそ指原莉乃HKT移籍なんかがありますねこの時基本的にその時AKBの指原莉乃推しだった人も最初は違和感あったもののなんだかんだ最終的に

HKT最高!HKTいちばーん!指原莉乃推しです!

に転生してる人が1番多いんじゃないかな?っとこれは自分が渦中で体感したものではなくなんとなくの雰囲気ですがそう思います

あと有名どこだとひらがなから漢字に転生した長濱ねるなんかもそうですね最初は嫌悪感を少し覚えるもののなんだかんだ長濱ねる推しは大抵が漢字のヲタクに転生したと思います

あと最近でいえば女性ではないですけどジャニーズ関係なんかがわかりやすいですねスタート組(旧ジャニーズ組)とTOBE組(タッキー社長のとこ)で別れるなんて事が多いですがこれを見てもやはり明らかで悲しんだり憂いたりするものの結局のところ推しのいる場所が結果大正義な結果なんですよね間違いなく自分も同じような事案が起こったとて推しのいる場所がこのおっさんのいる場所と考えるタイプです

そうですね自分の今の現状で考えるから代アニと指原Pあたりがわれて指原Pが新会社設立してそれに舞香がついていったとなればオレにとっては新会社新グループが官軍になるしイコラブに残る方を推しが選べばそっちが官軍になるみたいな事っすねw

でも基本的にヲタクの多くはこのタイプじゃないですか?逆からみれば逆賊みたいに見えるものでもやはり推しのいるところが大正義なんですよ

まぁこれは単推しの思考の場合で多推しは複雑にはなるでしょうが結局1番がいるところが官軍になるのが基本的思考だと思います


なんか余談みたいな感じのもの長々書いてしまいましたが固を強く推してる人でもやはりその推しのいるグループや系統は良く見える補正が大なり小なりかかっているという事ですね

まれにそういうものが一切かかっていないシビアな人種もいますがこのおっさんはやはりどうしても少なからずそこ魔法にかかっちゃってる人間だと思います

なので今推し(佐々木舞香)のいる環境(イコラブ)は最高で最強!と疑問なく思っていましたが最近は今推しがいるからそう思いたいんだろうなという気持ちになってきたからですある意味補正魔法は限りなく低い状態なのでより冷静にイコラブやイコノイジョイというものを見れている感じがします

なのでガッツリ魔法にかかっていた時よりも冷静にかと言って情熱がないわけではなく今のイコラブの位置だったりを分析できるなと思っています


例えばだけど2023年に比べて2024年下火になったグループとしてのテレビメディアの出演ですがこれはイコラブが落ちた訳ではないと思います単純に席を他に奪われただけだと思っています

そうですねこれまた例えばかりになりますがメディア出演の基準になる総合ポイントが2023年イコラブ55点そして2024年イコラブ58点だとみたいな感じだとしましょうこの点数自体は2023年より2024年の方が少なからず上回っていると思います

ただ確実に優先する順位みたいなのは下がっているんですよね冷静にみて上位を大きく崩したわけでもなく新たに台頭してきた勢力の方がおそらく2024年に関しては上回られたと言わざる得ない感じだと思います


わかりやすくあくまでもフィクション実際のデータとはなんの関係もございません的なものを軽く作ってみるなら



2023年度メディア優先順位&ポイント表題


1位 乃木坂46  88ポイント


2位 櫻坂46  80ポイント


3位 日向坂46  72ポイント


4位 AKB48  58ポイント


5位 =LOVE  55ポイント


こんな感じで上位5組が優先順位Aグループみたいな感じで去年はギリ食い込んできたといった感じだとしましょう

何回も言いますがこのランキングはこのおっさんが例えで作ってるなんの根拠もない適当ランキングなのでいやいやこっちが上でしょ!みたいな感じで見ないでくださいw

それで



2024年度メディア優先順位&ポイント


1位 乃木坂46  86ポイント


2位 櫻坂46  82ポイント


3位 ME:I  73ポイント


4位 フルーツジッパー 65ポイント


5位 超ときめき宣伝部 62ポイント


6位 日向坂46  60ポイント


7位 =LOVE  58ポイント



あくまでも仮想ですがこんな感じでポイントとしては少なからず上がっているものの台頭してきたグループに対して弾き返すほどの強い地位まではいけてなかっただけだと思います

昨今はイコラブやイコノイジョイも新規勢力というよりはもうある程度確率された勢力になりつつあると思いますなのでいままでは上だけみて少しづつ上がっていくだけで一歩一歩登っていけましたがそうもいってられない地位になってきたと思います

かと言って競争や闘争を促すわけではないですが何にしたって競争社会で座れる席の数は決まっているという事です

なのでここに関してイコラブや運営に非があるわけではなく他の台頭してきた勢力の勢いに単純に勝てなかっただけですねただやはりこの台頭してくる新規勢力の運営がイケイケドンドンな感じに対して我が勢力の運営さんは無策などころかズッコケチョンボまでかましてくれたからやっぱり腹は立ちますけどね...まぁしょうがない...w



まぁ何が言いたいかというと

下手に幻想かかってない分より視野を広くして見ると状況としては決して良い状況とは言い難いですがそこまで悲観する状況でもないかななんて思えてきました

冷静に分析してみるとイコノイジョイにもまだまだどメジャー(いわゆる国民的アイドル的な位置)になるには足らない要素いらない要素も多々あるしでもそれを埋める事が捨てる事が全てのヲタクのためにもならなそうなのであえて負の文化だとしても残しているところもあるし一概にどれが正解とも言えない難しいところですが結局は最大限情熱をもって応援してる推しがいまいる場所には変わりはないしそれを単純に楽しみ少しでも良くなれ!と願うくらいしかないんですよね

この機会に普段浅くしか拾ってない他アイドルグループだったり最近少し離れ気味のノイジョイなんかのライブやらいろいろ深く見てみてどれもそれぞれの良さや、ああこりゃ売れるわ...っとかそりゃ絶対的な地位築くよね...なんて感じる部分もありましたがやはり個人的にイコラブがダントツなんですよ理由としては単純明快で佐々木舞香の有無ほぼこれですw

そしてこれは大きく補正の魔法込みかもしれませんが佐々木舞香の御旗が立ってるところ佐々木舞香がおるところが負けるわけないのよ!なのでこのおっさんは気持ち的にイコラブ物語の中の佐々木舞香を見るのじゃなく佐々木舞香物語のイコラブ編を見てる感覚になったら今の状況もそこまで悲観するものでもなくなってきましたかね(とは言ってもなにをうちの舞香様の大事な時間を無駄にしてくれとんねん!的な気持ちも否めませんけど...まぁこれもねいろいろあるやろし...って感じで)

なので今後どういう展開になっていくのか!?なんてものは作者がいるわけでもないんで神のみぞ知る!って感じでしょうがどう転んだとてそれを楽しんでいこうかなって感じのモチベーションですかね

2025年佐々木舞香超絶覚醒大復活イコラブ大躍進!でもいいですし2025年イコラブ最大のピンチ!なんて事もあるかもしれません後者なら今までのおっさんなら大きくモチベダウンしてたところでしょうが今の状況になった事によりもしそうなったとしても今までみたいにそこまで悲観的にならない気持ちがあります何故かと言えば佐々木舞香物語において佐々木舞香は絶対に勝って終わるからですねそれだけ推しに対してと長年良いもの悪いもの残るもの消えるものを見て当ててきたこのおっさん自身の見る目を信じてるからですw

何回も言いますがこのおっさん推しに関して私失敗しないので!人間なんでね!って事wおわり



最近推し様徐々に完全回復に順調に向かってる感じがするのは本当に暁光ですかねイコラブに余裕があるならこんぐらいまで完全におやすみさせてから復活させてほしかった気持ちもありますがなかなかここにきて佐々木舞香完全お休みでは現時点でもだいぶ厳しいのに完全投了の事態までありましたからね...舞香もきっと舞香なりに無理を押してがんばってくれたんだと思います

でも頑張れ!なんて事は言わなきよだって君はもう頑張っているのだから!(どっかの歌のパクリ...w)