イコラブろぐ -116ページ目

イコラブろぐ

しばらくアイドル語るブログです主にイコラブ

最近イコラブ公式YouTubeにて過去ライブの映像が連日公開せれていますね

これはきっと今度始まるツアーのプロモーション的部分も含まれていると思うのですが最近新規になったりイコラブに少し興味を持った層なんかには凄く良い販促ツールだと思うし良い施策だと思います

ただ既存のファンからするとそれより待ちに待たされて新曲のMVはまだなんかい!?ってところもあると思いますがこれここまで引っ張ったらライブでの初披露になるんかな?とかでもそれだとまた謎のジャケ写サイン会になる日程があるしそうなるとその日程に振られた人は自然と可哀想な事になるしどうなんやろ?って感じではいますけど

出来ればサイン会前にMV公開しなかったとしても新ビジュくらいは公開してええんやないかな?と思いますけどね

なんかMV出すまでタイトル未定にしたり新ビジュ撮れていてもださないのを伝統芸みたいにしてますがどうなんやろなぁ...と思うところありますね



少し脱線しましたがそう今回書きたいのはイコラブのライブに行く前にライブの雰囲気だったり良さを味わえるライブバージョンのMVのご紹介です

ちょっと前にライブに行くにあたり予習しておくと良い曲なんて感じのを書きましたが

今回はそんな曲のライブバージョンがイコラブでは全部ではないけれど出ているのでその中から再生数(2025年1月現時点)の高いトップ3をおっさんのワンポイント解説を交えて紹介させてもらいたいとおもいます




1位 最終サブリミナル 215万回(2025/1/24時点)

こちらはイコラブが初めて武道館に立った時のライブで結構前のものになりなーたんが卒業してからその構成もまた変わっているのですがこれぞ青サブ!が見れる一品となっていると思います

特に生バンド演奏の青サブはやはりいつの時代に聴いてもめっちゃいいっすよね!あとはつきなみですがやはりオーラスのいかりんぐのハモリは圧巻!ライブでこそ何倍も跳ねる至宝だと思います!w




2位 あの子コンプレックス 164万回(2025/1/24時点)

こちらはイコラブ5周年コンサートの時のあのコンになります

このあのコンは瞳がセンターを降りて最初のシングルになりどうなるんだイコラブ!?で佐々木舞香が初の表題センターを務めた楽曲になります(どうなるんだイコラブ!?で任されがち舞香さんw)

見事にそんな不安を打ち消し歌えるアイドルイコラブ!をより世に広く知らしめてくれた作品だと思います

そしてこの5周年のあのコンはやはり花道を歩きながら歌い上げるシーンがめちゃくちゃカッコよくて印象的です

あとはやはりオーラス舞香ソロからのいかりんぐハモリは...(以下略w



3位 絶対アイドル辞めないで 105万回(2025/1/24時点)

こちらは去年のイコノイジョイ2024で披露された新しいものになりますね流石絶対アイドル早くも3着入賞といった感じがあります

この絶対アイドルも舞香が休養に入りどうなるんだイコラブ!?で今度は舞香自身がセンターに立った楽曲になります(どうなるんだイコラブ!?でセンターがち舞香さんw)

そんなセンターに立つ舞香自身も危うい感じのなかイコラブはまだ舞える!と思わされた楽曲で個人的にも思い入れの深い楽曲になりました

そして界隈内だけではなく大きな界隈外でも大きな反響を得て現在のイコラブで随一のヒットナンバーになったのではないでしょうか?

まだ楽曲の歴史は浅いですがこれからのイコラブのライブでその時その時の歴史を刻んでくれるような作品間違いなしだと思いますw

そしてやっぱりこの楽曲も終盤のいかりんぐのハモリは...(以下略ww




ざっくり再生数の上から3つ紹介しましたがこの他にもイコラブには沢山の素晴らしいライブの試供品がありますので是非試してみてください

っと思ったけど今絶賛配布されている新しい試供品も個人的に思い入れが深いこのおっさんのイコラブストーリーにも欠かせない作品になるので番外としてその2曲だけ書き加えますね




新作番外 =LOVE

イコラブの原点イコラブの国歌と言われる作品です

これは6周年コンサートでのパフォーマンスになるりますねオーケストラ仕様で瞳のアカペラから始まる素晴らしい国歌のパフォーマンスだったと思います

ただこの=LOVEという楽曲は歴史が長いだけに1番表情を変えるというかより変わって見えてしまう作品なんですよあくまでもこのおっさん的にですが

自分が最初にイコラブに出会ったのもこの曲になりますそしてほんの少しですが興味をもつきっかけが右翼のツインの子(齋藤なぎさ)と左翼の帽子の子(佐々木舞香)既にオーラあるなワンチャンありそうなおもろいグループかもな?ってのがきっかけだった事もあるし舞香が最初に休養して戻って来た時最初にパフォーマンスしたのもやはりこの国家で瞳の後からなーたんが顔を出しそしてそして舞香が顔をだす!これぞオレの中の国歌だ!と思わされた過去なんかもあり凄く思い入れの深い楽曲なだけに推しは舞香で今だに左から顔を出してくれるのは変わらないがやはり右翼のなーたんがこの楽曲だけはいまだにチラついてしまうところがあるんですよね...

かと言って今のパフォーマンスが悪いとかそういうのじゃないですパフォーマンスとしては日々進化していってるのもこの国歌だと思いますなのでこの6周年の国歌はパフォーマンスや演出がめちゃくちゃめちゃくちゃ良きなので要チェックや!に違いはありませんあくまでこのおっさんの感情論なだけでw

今後表情が変わり歴史を物語っていくのもこの楽曲の良さでもあるでしょうね!

...でもこのおっさん流石に左翼変わってしまったら他の曲は見れる自信あってもこの曲だけは見れない自信あるわ...w

っとなんか感情的にもいろいろ左右されるそんな楽曲はイコラブファンならば(になるならば)絶対欠かせない一品だと思います




新作番外 この空がトリガー

先ほど紹介した=LOVEがイコラブの原点ならばこちらは今のイコラブの形の原点と言ってもいい楽曲だと思います

それこそなーたんが卒業を迎えてイコラブファンの多くが不安を抱えていた時だと思います自分もまだイコラブには推し(佐々木舞香)がいるから大丈夫!と言い聞かせてはいましたがどこか不安は拭いきれないでいました

でもやはりそんなどうなるんだイコラブ!?やばくないかイコラブ!?でセンター登板してくるのはやっぱり佐々木舞香(てかやぱ絶対ピンチの時の佐々木多い気がしてならん...信頼からなんやろけどw)そして始まったトリガーを引っ提げたツアーこの舞香の歌い出しを聴いて少し曇ってたイコラブの空も雲ひとつないイコラブの青空へと変わったファンも多かったのではないでしょう?間違いなくこのおっさんはそんな感情を抱きましたそしてイコラブはまだまだ空へと舞い上がれる!とも確信しました

そんな歴史を感じれるライブ映像になってると思いますので最近イコラブを知った方には今のイコラブのカタチの原点を知るのによいライブ映像になってると思います




まぁ何が言いたいかというと

イコラブの大きな良さのひとつにクオリティーの高いパフォーマンスで見せるライブという要素は欠かせないと思うんですよ

そんなライブの良さを片鱗ではあるものの無料で味わえる素晴らしい試供品が沢山あるので新規の人や興味を持ち始めた人には活用してほしいしあとおっさんのような昔からイコラブを追ってる人でもライブの前に過去の状況今の状況を重ねて見るとより良さを感じられたりライブ前にさらにモチベーションを高める材料にもなると思います

そして今週末には全員参加のリリイベだったり来週にはサイン会が始まり18thシングルの販促もさらに動きを見せてきますしツアーの開始もまもなくで推し事と忙しくなりそうでヲタクとしては嬉しいですね!ただそんな楽しそうな時におっさんは年末調整やら税金関連で忙しくなりたくないお仕事が忙しくなってきて悲しいかぎりですわ...wって事wおわり




武道館の青サブとトリガーは絶賛コロナ禍とコロナ禍の夜明けみたいな変化も対比で見れて個人的にそんな視点でみたりするのもおすすめです

ほんとおっさんならではの感覚かのこのイコラブ初めての武道館もつい最近のようにも感じるし遥か遠い昔の記憶にも感じられるんですよね...w