イコラブろぐ -112ページ目

イコラブろぐ

しばらくアイドル語るブログです主にイコラブ

今回は『恋人以上、好き未満』のMVを違う角度から見て自分なりの深読み考察ではなく2次派生に近い妄想ストーリー(こんな意味もあるストーリーなんじゃないか!?ってよりは勝手にこういう意味こめられていたら素敵やん?みたいな感じですw)



前回のブログでMVの設定や演出だったりジャケ写だったりでメンバーの卒業やらなんやら匂わすわけないだろ!フィクションだぞ!考えろよ!って感じの内容書かせてもらったのですが

作品(作り物でフィクション)の中にも作者の思いなんかが反映される事もあると思うんですよ

それこそイコラブで言えば作詞をしている指原Pなんかはリアルな思いなんかも乗せて歌詞を書く作品なんかも沢山あると思っています

自分の中でファンとアイドルはこうあって欲しい!そんな感じのイコラブ素敵だよね!とかノイミーはノイミーでイメージこっちだよね!とかいつかはみんなであの場所に立ちたいね!みたいな作者の思いも乗せた作品は沢山あると思います

でも指原Pは基本ポジティブな思いしか乗せないと自分は思います


絶対アイドル辞めないでみたいな作品もあれは指原Pならではのアイドルファンからの思いやアイドル側からの思いだったり様々な視点で理想とリアルを融合した素晴らしい作品だったと思います



舞香がメイキングのインタビューだったかな?それで


『絶対アイドル辞めないでという指原さんからの愛と圧を感じながら歌っていますけども、一生応援するていうのは難しいかもしれないけど願いとしてずっと輝いていてほしいファンの人の気持ちをこの曲を通して沢山受け取りたいと思っています。』


というような事を言っていました

本当のところはわかりませんよ?それこそこのおっさんの憶測ですが舞香が指原さんからの愛と圧を感じながらというワードが出た時点で2人の間でそう言った話もあったかもしれません何気ない話で舞香には出来るだけ長くアイドル(イコラブ)でいて欲しいなんて話ももしかしたらあったのかもしれないし実際雑誌のインタビューで指原Pは舞香にはいつまでも歌っていてほしいみたいなアンサーしていた事もありますしどんな事からかはわかりませんがそういった思いを舞香は汲み取ってさらにはファンからの思いも沢山受け取りたいと語っていました

決してネガティブなものではないんですよね願いや思いやそれに応えようとするアイドル側の思いなんかもいろいろ作品とはいえ含まれている事もあると思います


でもそれは決してネガティブなものではないし実際にいつの日か卒業する日が来たとするならば変な匂わせとかではなくしっかりと感謝や思いを乗せてくれた作品を制作してくれると思います



そうなんです!アイドルの作品とは勝手に深読みしてネガるものではないと思います!

思いや願いを乗せてポジティブになれれば深読み妄想憶測おおいに結構じゃないですか!楽しくなければアイドルじゃない!(変な悪意みたいなものはありませんよ...一応...わかる人は変な深読みしそうなんでポジった深読みよろしく!w)



って事で今回は恋好きMV(ストーリー)を勝手に実際のイコラブに置き換えて深読み妄想してポジティブになってこうぜ!やつですw


ちなみにこのおっさんが監督でもないですし指原Pが監督でもないので細かい思いがどうのこうのって話でもないです

こんな解釈ならめっちゃポジティブになれるな!っとおっさんが勝手に脳内改変してるだけの話なのでその辺はご理解くださいw


今まではこのおっさんの中での現在のイコラブストーリーは恋好きの感想でも似たような事少し書きましたが佐々木舞香という主人公が傷つき倒れても倒れても何度でも立ち上がり仲間(イコラブ)を高みへ導く!


みたいな感じで見ていたんですよね

あくまで舞香おじさん視点の見えている物語なので人それぞれそれは違うと思いますけど

それでもやはり推しが他のメンバーからしてもやはりイコラブにとって核となるメンバーと期待してくれている方も多いし実際に様々な事を任される事も多いメンバーなのでやはり

舞香ちゃんがいれば!舞香ちゃんなら!舞香ちゃんがいなくなったら...っとどうしても思って見てしまうところがあると思います

このおっさんなんかがまさにそうですけどw


普通にアニメや物語なら主人公が傷つき立ち上がり何度でも!なんて話嫌いじゃないんですがやっぱりその対象が推し(舞香)となるとたまに心えぐられるような感覚にもなってしまいます


でもこのMVの物語にイコラブをはめると違った見え方がして良かったんですよね


(※あくまでもおっさんの妄想改変である事をお忘れなくw)


まず最初にみんなと結婚式で雑談しているところの舞香はアイドルに失敗したという言い方は変かもしれないですがアイドルを諦めた舞香みたいな感じで脳内変換しました

(これは最初に例えたような舞香が何度も何度も立ち上がりそれでもなしえなかった世界線とでも言えば伝わるかな?w)


そして舞香以外の9人のイコラブちゃん達がタイムリープした世界線では舞香がイコラブをスーパーアイドルグループに導く物語ではなくイコラブちゃん達が佐々木舞香をスーパーアイドルに導く物語に脳内変換されました


絶対なんも関係ないですよ何回も言うけどこのおっさんのお花畑脳内変換なのであしからずw


まず最初のミスコンターン?ではみりにゃ樹愛羅さなつんで舞香の可愛いをさらに磨くではないですけど舞香ちゃんかわいいよーー!的応援とでもいうのでしょうか?w

伝わりにくいかもしれないけどアイドル佐々木舞香をさらに可愛く!そしてさらなる自信を持たせる?みたいなターンに見えました


生徒会選挙のターンでは自己表現だったり自己発信が苦手な舞香に対して杏奈しょこ莉沙で私達が舞香の良さもイコラブの良さも伝えていくから大丈夫!任せて!みたいな感じに見えてきました


勉強のターンはようわかりません...

...わからんのかーい!w

だいぶ無理矢理ですけど面子が衣織、瞳、花菜ちゃでアイドル佐々木舞香を大声で応援している感じだったり隣に衣織はいつでも隣で私が支えるから大丈夫!みたいな感じも勝手に脳内再生されてきましたw


最後どうしようかな?と悩む?舞香に瞳が声をかけるシーンなんかはアイドルとして悩む舞香に瞳が舞香は最高のスーパーアイドルだよ!みんなでさらに先に行こ!みたいに声をかけているようなものへと脳内変換されていきました


1人アイドルとして悩み進み続けた世界線(タイムリープ前)とは違い仲間に頼り助けられる事によってアイドルという仕事を心の底から好きだとおもえるようになり

お仕事以上、好き未満だったアイドルの仕事がお仕事以上、好き以上に変わりその事により無理なく自然体でスーパーアイドル佐々木舞香に辿り着けそしてそんな舞香がいるイコラブは自然とスーパーアイドルグループになった世界線になったんじゃないかな!なんて頭お花畑のおっさんの脳思考は導きだしましたw



前回のブログでMVの演出で勝手に卒業さすなよみたいな事を言いましたが最後のウェディング姿でこのおっさんもこのストーリーだと卒業の時の姿を思い浮かべましたがだからと言って近々卒業とかを匂わせてるとかそういうイメージではないですよアイドルはいつになるかはわからないが卒業なんて事はありますし

そしてこのMVは卒業匂わせなんかではなく自分はウェディング姿で仲間に囲まれ微笑む舞香を見てきっといつの日か舞香が卒業する時は後悔や思い残す事なくイコラブが大好きでファンが大好きでそしてアイドルになって本当に良かった!と思いながら卒業できる姿を思い浮かべました

ちなみにイコラブちゃん達がタイムリープする前の黒衣装の舞香はいろんな後悔を残しながら卒業していくアイドルの姿みたいな感じですかね



なんて事はを長々書きましたがこれもまた何回も言ってますがこのおっさんが妄想するただのフィクションですw

こうだからこうなる!とかこの演出だからもしかすると...!なんてものではなくただただ自分がハッピーポジティブになるための妄想ですw


でも良くないですか?

少なくとも変な考察して勝手にネガティブになるくらいなら勝手に妄想してハッピーポジティブになった方がヲタクとして絶対楽しいと思いますw



まぁ何が言いたいかというと

見方によって様々な見方ができるめっちゃ良いMVと楽曲だと思います

正直な事いうと最初テレビサイズのこの曲聴いたときはそこまでハマらなかったんですがやっぱり楽曲はフルサイズで聴き込んでからですね

特に好き未満だったものが後半好き以上になるのが凄く良いと思います

これでは恋人に当ててますがそれこそさっきの妄想でも当てましたがアイドルという仕事だったりアイドルファンである事だったりいろいろあると思います

自分もアイドルを元々好き未満ではなく普通に好きでしたが好き以上に思えるのは佐々木舞香というアイドルそしてイコラブというグループに出会えたからだと思っています!って事wおわり


そんな恋人以上、好き未満のMVが100万再生を超えました!めでたいめでたい!w

ファンのチカラでもさらに沢山の方にイコラブというスーパーアイドルグループを知ってもらうためにも上げていきましょうね!w