イコラブろぐ

イコラブろぐ

しばらくアイドル語るブログです主にイコラブ

ただいま絶賛イコラブ20th表題曲の劇薬中毒が音源(サブスク配信)やMV(YouTube)で素晴らしい数字を叩き出してくれていてまだ2026年も始まったばかりで対抗馬も出揃ってないうちからなんとも言えませんが現状2026年以降に発表された純正ジャパニーズ女性アイドルの楽曲では忖度抜きに1番回っている楽曲なのではないかな?なんて思えるくらいの好スタートを切ってくれているような感じもします


いうてもまだこの劇薬中毒も発売もまだだし走り出したばかりなので正確な事はわかりませんがなんとなくの雰囲気だけでもそう感じれる事がまず凄いなと思いました


正直一般的な楽曲の評価なんてものはあとから付いてくるものなので現在の数字は前のブログでも書きましたが今まで特に去年のイコラブが歩んできたものが数字として付いてきてるところが大きいですがその道をさらに高くするのも低くなるのもここからの活動しだいと言った感じだと思います


自分はイコラブの事を応援していますが盲目なヲタクは嫌だししっかり見るものを見ているので言いますが今回の作品の性質上しょうがないのですがTikTokなどの数字は前作ラブソングに比べても若干マイナスです

ただそれでも現在の日本の女性アイドルではトップランクに回っている方ではあります


ならええやんけ?でもありますが個人的にはできる事ならここの指標も落とさないに越した事はないと思っていますやはり過去の己を全ての指標で超えてこそ本当の意味での覇権アイドルになれると思っているので


と最初に少しサゲな感じで書きましたがTikTokの公式のフォロワーも現在も順調に伸びていて進捗率で言ったらそれこそ昨今の女性アイドルグループでは1番の進捗だせてるんじゃないかな?くらいに伸びてはいます

個人で言ったらやはりイコラブのSNS女王の大谷映美里先生がだいぶ奮闘してくれて他のアイドルも含めると遅いくらいの参入だったのですが一気にトップランカーの仲間入りするぐらいの数字を残してくれてますねこれに関してはほんまにさす㍉なんすわw


みりにゃはSNS上手いのもあるけど何より真面目だし丁寧に作ってる感じがしますよね

このアイドル大SNS時代大谷映美里というメンバーがイコラブにおってくれて本当によかったな!と改めて感じています



昔からイコラブSNS強いなんては言われてたんですがやはりそれはTwitter時代全員がやっていてなおかつ当時のアイドルではSNS頭ひとつ抜けていた齊藤なぎさを要していた事が大きいと思います

そんななーたんが卒業して以降はTikTokだけではなくインスタでもだいぶ苦戦したイメージはありますね


ところが2025年勢いにのるイコラブそして満を辞していかりんぐのインスタ参戦によりインスタというフィールドでもイコラブが覇権を取れるくらいにグループそして個人ともに大きくシェアを広げたと思っています

現在では瞳も参戦してインスタに関してもやっとイコラブ全メンバー揃った状態になります


ちなみにですが現在のこのおっさんが見る限りの現役純正ジャパニーズ女性アイドルのTwitterでのフォロワーNo.1が佐々木舞香でインスタでのフォロワーNo.1が大谷映美里というそれぞれのSNSでの現役トップを抱えているイコラブそして上位陣に多くイコラブメンバーが名を連ねる状態に現状なっていてひとつの覇権と呼べる要因にはなっているんじゃないか?とも思います


なのでではないですがひとつのデータとしていつもはイコラブメンバーのSNSの進捗率を見るのに定期的にイコラブメンバーのデータを載せているのですが今回は外伝的に現役日本アイドルのトップ10くらい拾ってみたいと思います



まずはTwitterの方ですがこちらはもとからイコラブ強いというか長くやっているので有利な部分はありますがそれでもこれだけ長く上昇しているのは意義ある事だと思いますので変な前置きしましたが書いていきます



ちなみにおっさんが計測した2026年3/16現時点で千以下全部切り捨てで載せています

なお韓国系日本人アイドルは含んでおりません




現役女性アイドルTwitterフォロワー数


 1位 佐々木舞香(イコラブ)    49.3万人


 2位 野口衣織(イコラブ)    46.4万人


 3位 大谷映美里(イコラブ)    46.1万人


 4位 齋藤樹愛羅(イコラブ)    35.4万人


 5位 櫻井優衣(ふるっぱー)    35.2万人


 6位 髙松瞳(イコラブ)    34.9万人


 7位 松本カレン(ふるっぱー)    30.5万人


 8位 鎮西寿々歌(ふるっぱー)    30.0万人


 9位 月足天音(ふるっぱー)    28.8万人


10位 大場花菜(イコラブ)    25.6万人



なんかTwitterの方数字拾って改めて思ったのですがこちらは坂道一切個人としてやっていないし結局イコラブとふるっぱーメンバーのみになってしまったな...と言った感じですしやはりイコラブに一律の長みたいなものはありますかね

それでも1.2.3どころか4まで独占とこれだけのメンバーひしめいているあたりTwitterの分野ではやはり現在1番覇権に近いのはイコラブではないかな?と言えると思います





現役日本女性アイドルインスタフォロワー数



 1位 大谷映美里(イコラブ)    79.9万人


 2位 櫻井優衣(ふるっぱー)    78.7万人


 3位 梅澤美波(乃木坂)    68.4万人


 4位 佐々木舞香(イコラブ)    65.7万人


 5位 鎮西寿々歌(ふるっぱー)    65.4万人


 6位 松本カレン(ふるっぱー)    61.8万人


 7位 野口衣織(イコラブ)    58.5万人


 8位 桜庭遥香(きゅーすと)    54.4万人


 9位 増田綾乃(きゅーすと)    53.5万人


10位 立花琴美(きゃんちゅー)    51.3万人



かたやインスタのフィールドで見てみるとイコラブでは先駆者の我らが大谷先生さすがでそして去年新規参入したいかりんぐの2人は奮闘してますが全体的に見るとカワラボ勢が強いですね

ただこれも現時点なのでやはり後参入とはいえいかりんぐの2人の伸び方は異次元ですしこのペースで伸びていくと年内にはこちらも1.2.3状態になる事も不可能ではないような気もしています

あと惜しくも10位内には今回は入りませんでしたが樹愛羅なんかも12位くらいには位置する数字になっていますので今後まくってくる可能性は十分に秘めていますし瞳も1番最後の発進にはなったものの順調にフォロワー伸ばしつつありますからね

一昨年くらいまではだいぶアウェイな感じもあったインスタのフィールドもやはり去年の目覚ましいイコラブの活躍そして戦略兵器いかりんぐの投入で状況を一変させた感はあります


やっぱり視点を他界隈にして見てみるといかりんぐほど厄介なものはないですねw

SNS得意で上手でそして強い大谷先生のようなのは変な話イコラブだと希少だけどわりとどこの界隈でもいるしいまこのランキングに入るようなアイドルは大抵その手の人間なんですよ

いかりんぐが厄介なのはインスタ得意なわけでもマメなわけでもなくたまに投下して爆伸び爆強なんで正直チートすぎて同じアイドルならこんなもんどうしたらええねん?w状態やと思いますw


特にうちの佐々木舞香さんなんて投稿数で言ったらまだ一桁やっとこ二桁になろうか?てくらいの投稿頻度でほんと寝かせとけば伸びていくチート垢なんですよね...w


(やっとこ1ページ空白なくなりましたw)


これも盲目ぶるのは嫌なんで触れますが去年年末の件があり勢いとしては多少落ちています

勢い落ちてるいうてもそれでも異常なほどに伸びてます

あと今は舞香はその件もあり若干手負感もありソロ仕事などもほぼしていないので現在はそこはベンチで肩を温めている状態て感じですかねw


それでもアイドル全体でみたはバグなほど伸びてます

今回イコラブでもランクインしていなかったメンバー含めてアイドルの中で今SNSの進捗率ナンバーワン!と言っても過言ではないグループだと思います



まぁ何が言いたいかというと

楽曲やMVへの注目度そしてSNSやグループやメンバーの情報への関心度そしてメディアへの露出など含めて2026年今現在もっとも勢いがあるアイドルグループはイコラブではないか?否!イコラブでしょう!と断言できるくらいのエビデンスもあると思います


これはこのおっさんがイコラブを贔屓してるわけでもなく客観的にアイドル全体を見て思う事ですそういう見方ができる人なら自軍他軍関係なく今現在はイコラブだと言わざる得ない状況を示せているのではないでしょうか?


本来ならここは勢いが落ちてるなぁとかその辺まで書きたいところなんですがその辺はこのおっさんがイコラブの旗ふってるので辞めておきますw

でもきっと盲目化してないヲタクは言わずもがなそういうのは感じているはずだと思います


まぁ2026年まだ上半期の上半期て感じですからねw

まだまだこれからイコラブ含めて他のアイドルも新たな動きだったり盛り上がりを見せてアイドル界全体的に盛り上がっていくことをこのおっさんは期待しています


そしてそんな大盛り上がりの中2026年この勢いで駆け抜けて年末には2026年はまさしくイコラブさんの年だったなと多くの人が感じるそんな年になるでしょう!byルイトラダムスって事wおわり




うちの佐々木舞香先生SNS手数ばかりは激少ないけど1発のパンチ力がまじぱねぇのよね!これぞまさに美の暴力!w

おまけ



そうそう早くもイコラブ劇薬中毒CDTVおかわりライブがきまりましたね!

まだ他の歌番組出てないうちからおかわりとは我らがTBS様さすがっすすぎるんすよ!w


そんでもってプラスでとくべチュのパフォーマンスもありですからね!

とくべチュに関してはおかわりのおかわりのおかわりのおかわりくらい出させてもろてますねw

マジ飯何杯でもいけんぜ!のTKGなみとくべチュさんさすがっす!w



そして今回はニアジョイも一緒にCDTVに出るみたいですね

これいろいろ言われてるんでこのおっさんも一応内の事なので触れておきますが

このニアジョイの出演に関してはほぼほぼ言い方良くないかもやけどバーターです


だったらノイミーわい!?


なところもあると思いますがこういった歌番組のプッシングて運営(代アニ)ではなくレーベル(SONY)が基本します

なのでおそらくですがイコラブ出演と同時にニアジョイプッシングしたんだと思います


なのでノイミーはレーベルキングになるのでその辺は別になるんですよね

だからじゃないけどキングが強いNHK方面のVenue101だったりうたコンはイコラブよりも先の出演とかでしたからね


でも本来なら3グループ全部でれれば丸かったし1番盛り上がっただろうなぁとは感じます

それぞれ1曲づつ歌ってそしてイコラブのとくべチュは別途で妹グループもバクダンで参加します!とかだったら大盛り上がりだったやろなぁなんては思うんですけどねなにぶんレーベル違うとその辺も上手くいかないような...ここになってちょっとレーベル違いのマイナス点みたいなのがチラついてはきたかなぁって感じです


まぁそれぞれがそれぞれで力つければそんなの関係ないんでノイミーもニアジョイも力をさらにつけてCDTVの方から是非!と言われるくらいになればそのうち3グループ揃い踏みCDTVも全然現実的だとも思います



ただ本文でも触れた数字の指標ですが正直現在ノイミーニアジョイ芳しくはない状況と言わざる得ない感じはあります

CDの売上なんかは上々ですがやはりCDの売上てなかなか急に落ちたりはしないんですよ

だから他数値がことごとく落ちていてもCDこんだけ売れてるから大丈夫やろ!みたいな盲目族が多発する界隈はどんどんどんどん沈んでいくんですよ

多分客観的に物事見えてる人はこんなん言わなくても察しなんですけどね


おっさんは現在イコラブの身内ですがわりと遠目に見てるからこそ大丈夫かな?なんて思ってしまう事も多々あります



2026年イコラブ姉さんはバチバチに注目を集めるでしょう

そして妹グループも新たに目にする事になる人たちも沢山いると思います

これはイコラブだけではなくノイミーニアジョイにとってもチャンスなのですがチャンスを逃すとピンチもあり得るのでイコラブだけではなくノイジョイも踏ん張りどきの2026年になるんじゃないかな?なんて思っています


なんにしても今はこのおっさんノイジョイは遠目に眺めるヲタクになってますが結成されてからずっと見て少なからず応援しているグループなので報われてほしいですね

2026年の終わりにはどのグループのメンバーもヲタクもええ年だったなぁ...と思えるような年になればいいよね


そして流石に紅白は無理だろうけど(イコラブは出るぞ!w)年越しのCDTVにはリアルタイム3グループ揃い踏みの年越しを迎えれるんではないかな!?そうなればいいよね!って事wおわりのおわり




なんにしても楽しみ!ありがとう!TBS!w