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sings soul ballad

ビッグニュースです!!
杉本悟オフィシャルブログそれ行け!さとるっち!!
僕の神、
『忌野清志郎』
本人による選曲の
オフィシャル・バラードセレクションアルバム、
『sings soul ballad』が、
今月23日発売されますビックリマーク

清志郎が生前
事務所に残した、
バラード・アルバムの選曲リストがコチラパー
本人がタイトルまで命名していた、
直筆による貴重な選曲リストです。
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1年7カ月の闘病生活を経て、
武道館での2008年完全復活祭後に
書き記されたものだそうです。


このリストを再現、
つまりは、清志郎本人のセレクションによる、
クリスマスに向けた珠玉の
スウィート・ソウル・バラード集なのです。

大ヒット・ナンバーはモチロン、
隠れた名曲、
そしてレアなトラックも織り交ぜて…
忌野清志郎入門者から
コアなファンまで楽しめるアルバムになってます。

それだけでも嬉しいのに、
な、な、な、なんと叫び
ボーナストラックとして、
RCサクセション時代の
「500マイル」が収録されますビックリマーク

「500マイル」とは、
アメリカのジョージア州に古くから伝わる楽曲で、
ピーター・ポール&マリーをはじめ
多くのアーティストに歌われてます。

原曲に清志郎が日本語詞をつけて、
1991年にレコーディングされ、
「HIS」名義でのアルバム
「日本の人」に収録されてますが、
RCサクセションでの音源は、
もう涙モノです。

今回のアルバムでは、
その「HIS」のトラックが元々13曲目に
収録されることになっていたが、
このたび、
新たにRCサクセション
1990年スタジオセッションテープ
(「Baby A Go Go」のレコーディング前のセッション)の中に、
この「500マイル」が原詩で、
清志郎のボーカルでレコーディングされていたことがわかり、
急遽、トラックダウンを施し、
超レアなボーナストラックとして
アルバムのラストを飾ることとなったようです。

ジャケットのアートワークには、
清志郎が音楽活動の傍ら描きためてきた
絵画作品を使用。

本人セレクトの楽曲の世界観と、
本人自筆のタイトル
トラックリスト
そして
本人による絵画のアートワーク
これ以上ないほど、
全てが響き合う作品になりそうです。

sings soul ballad/忌野清志郎

¥2,500
Amazon.co.jp












25ansXWWF@BARNEYS NEW YORK

昨夜は、
“BARNEYS NEW YORK KOBE”にて、
“25ans”と“WWF”との
三者による
チャリティイベントがあり、
お手伝いに行ってきました。

デザイナーの
KEITA MARYAMAさんと、
スタイリストの
風間ゆみえさんによる
トークイベントがあったり…。
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メンズフロアには、
バーニーズさんが、
プロモーションに使用されるために
輸入された
MADE IN BROOKLYNの
ウイスキー。
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切子の
バーニーズオリジナルグラスで、
頂きます。
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このグラスは販売もされてて、
僕も、プライベート用に
購入しました。
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写真は、なっかんと!

詳細は、また、レポートします。



iPhoneからの投稿

「Mercedes-Benz FashionWeek Tokyo」Report vol.13

「Mercedes-Benz FashionWeek Tokyo」
コレクションレポート、
第.13弾。

今回は、
「SOMARTA」

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フィナーレはスモークも出て、幻想的。
空を飛んでるようです。
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NOMA meets ajew!

COVERGIRL展示会、
本日、
無事、終了しました。

で、初日に
お越し頂いた、
NOMAちゃんの写真です。
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今回の展示会のブランド
『ajew』の
ヘッドアクセを付けた
NOMAちゃんです。

『ajew』は、
バッグブランドとして
展開しているのですが、
こんなヘッドアクセも
アイテムにあって、
目が離せません‼

カワイイ~





iPhoneからの投稿

「Mercedes-Benz FashionWeek Tokyo」Report vol.12

「Mercedes-Benz FashionWeek Tokyo」
結構、見ました(笑)
Reportも、第12弾まで…。

今回は、恵比寿にあるEBIS303で行われた
「Ne-net」です。

「Ne-net」は、
他のコレクションとは違い、
顧客やファンもお招きされており、
近隣に迷惑買えないために
近くのスペースにて、
入場待ちというスタイルを取られています。

DannyRoberts達を待ってる間、
そこに、SussieLauは飛び込み、
お客様に取材開始です。
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彼女がインタビューされてる時の
コメントにあったのですが、
“とにかく体験することが大事!”と言ってたとを
実践してます。
素晴らしい…。

この日のSussieLau
突撃取材は、
彼女のBLOGにUPされています。


そうこうしている間に、
Danny&Davidも到着。
入場の際に頂いたクッキーで遊んでいます。
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そして、フィナーレ。
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ショー終了後、
直ちに、車に乗り込み、
次の会場へ。

“オンタイム”という
まさに、“日本的スタイル”が
彼らを苦しめます。(笑)




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