今回の台風もかなりおかしいですね。地震兵器、気象操作なんていうと、陰謀論者でかたづけられそうですが、実際には国会の答弁で官僚があると答えている動画もよく流れております。
九州に上陸したあたりから、どうもおかしく見え始めました。気象衛星ひまわりの画像がネット上に流れてきました。あら不思議、渦が無いのです。今回の報道を見ているとほとんど衛星画像は使っていませんでした。また、台風の進路が摩訶不思議です。紀伊半島を下に抜けたかと思うと直角に上がってきています。
また報道番組ではアメリカの情報が四国に入ると言ったり、近畿に入ると言ったりするという不思議なコメントです。アメリカの情報をもとに流しているのですかと言いたくなる。しかし、アメリカの気象情報は台風ではなく、熱帯低気圧として報道しているようで。
ある方が気象庁に問い合わせたところ、最大風速が十七メートルを超えると台風というらしい。三十日現在も二十メートルだったから台風だと。それにしても、ここまで交通機関がストップする必要があるのかと考えたときに、情報を発信する側の責務もあるのではないですか。
さらにおかしな情報は紀伊半島の下の方で、なぜか雲が発生しているポイントを気象衛星がとらえていたり、台風が過ぎ去った後に空がピンク色にそまっているとか。アルミニウムが混ざるとこうなるとか。これはケムトレイルの影響ではないのでしょうか。米ハンプシャー州は全州でケムトレイルを禁止する法案が可決しようとしているらしい。








