今回の台風もかなりおかしいですね。地震兵器、気象操作なんていうと、陰謀論者でかたづけられそうですが、実際には国会の答弁で官僚があると答えている動画もよく流れております。
 

 九州に上陸したあたりから、どうもおかしく見え始めました。気象衛星ひまわりの画像がネット上に流れてきました。あら不思議、渦が無いのです。今回の報道を見ているとほとんど衛星画像は使っていませんでした。また、台風の進路が摩訶不思議です。紀伊半島を下に抜けたかと思うと直角に上がってきています。

 また報道番組ではアメリカの情報が四国に入ると言ったり、近畿に入ると言ったりするという不思議なコメントです。アメリカの情報をもとに流しているのですかと言いたくなる。しかし、アメリカの気象情報は台風ではなく、熱帯低気圧として報道しているようで。

 ある方が気象庁に問い合わせたところ、最大風速が十七メートルを超えると台風というらしい。三十日現在も二十メートルだったから台風だと。それにしても、ここまで交通機関がストップする必要があるのかと考えたときに、情報を発信する側の責務もあるのではないですか。
 

 さらにおかしな情報は紀伊半島の下の方で、なぜか雲が発生しているポイントを気象衛星がとらえていたり、台風が過ぎ去った後に空がピンク色にそまっているとか。アルミニウムが混ざるとこうなるとか。これはケムトレイルの影響ではないのでしょうか。米ハンプシャー州は全州でケムトレイルを禁止する法案が可決しようとしているらしい。

 

 

 

8月25日おしごとマルシェに大阪府倫理法人会の文教委員会のメンバーと共に参加してきました。

私は税理士のおしごと紹介ブースとして電卓競争を企画しました。
100均で買ってきた電卓で競争して私に買ったらお菓子をプレゼントする企画です。

子供たちに倫理道徳を伝える足場づくりとしていろいろなところに参加しています。

ほとんどが小学生以下だったと思います。
皆さんは電卓で競争して買ったらお菓子をもらえるとして参加しますか?

子供たちは純粋です!やりたいと言ってブースにたくさん来られました。

 

「では、最初に練習してみよう!」

子供たちは一所懸命練習をする。難しい・・・えええ、わからへん。

「よーい!スタート!」子供たちは真剣な表情で電卓をたたく。

 

私は電卓をたたくときにこんな目をしているだろうか・・・
初めて電卓を買った時の感動を忘れている。
そんなことを思い出させてくれる・・・

大人は子供たちに教えようとしているが、
実は子供から教わっているのではないだろうか・・・

そして、子供たちに感想を書いてもらうと
みんな、楽しかったと書いている。

文教活動は大変だ。しかし子供たちを見ていると疲れが飛ぶ。
以前に前世がわかる人に見てもらった時に、
私は小学校の先生だった時期があるようで・・・
そんなことも関係しているのかなぁ。
疲れているはずの私が・・・楽しくなる瞬間がある。

子供たちがくれたメッセージを貼っておきます。



 

 



なんか・・・癒されるでしょ。
大阪府倫理法人会・文教委員会では、こんな活動を始めています!

 

4年前から覚醒研究会を仲間と組織して、もうすぐ200人くらいになりそうです。


なんでそんなことを始めたかというと、この国は情報が流れていないことに気がついたからです。


本当におかしくなっているこの国も世界もです。

何もできないけれど、とにかく情報を発信しないといけないと考えて続けております。


今日は、今年になって起きていることの不可思議なところを

YouTubeで見事にまとめられているなぁと感じた動画をシェアします。



後半に南海トラフの話が出てきますが、先日衝撃的な情報を知りました。

真意は専門家でないので、なんとも言えませんが、こんな情報もあるんです。

よろしければご覧ください。




今日も読んでいただいて、ありがとうございます!


令和6年8月25日(日)
大阪市中央公会堂において
「おしごとマルシェ」「日本の教育を考える会」が開催されます!





私が所属します大阪府倫理法人会・文教委員会から
7人のブース・応援2名にて行くのだ!

当日はステージもあり、オモロー授業もあったり、
飲食店もあると思う・・・あとはおしごとブース!!
実は主催者ではないので、よくわかっていなああああい!

税理士のブースは面白くないと思うでしょ。
いや、これが面白い。
電卓で子供たちと競争だあああああああ!
何年、税理士してると思ってんねん!
電卓たたかしたら、めっちゃ早いで。



しかし100均の電卓やから・・・子供に負けるかも(笑)

誰でも入場可能ですので、ぜひ!お越しください。

いつの頃からか、公のために働きたいと思うようになった。

お盆休みはお墓参りには必ず行く。

先祖と姉とおじさんに会いに行くのだ。
私の父の兄弟は子供の名前を一文字に統一している。
私の名前も一文字である。
しかし親戚とは違うのは、おじさんの名前をもらっていることだ。

 

姉は「恵」といった。私は「知」である。
おじさんは「知恵三郎」である。

 

なぜか二人だけが名前をもらっていて、姉は先に逝ってしまった。
おじさんは、めっちゃ賢かったようだ。
戦争が終わったら、ある有名企業の一族に養子にいくことが決まっていたそうだ。

しかし、無念にも戦死している。

知人にその話をすると、それは「永遠のゼロ」の主人公と同じだという。
はじめて、映画をみた。なんとも言えない気持ちになった。

 

公のために戦死した人がたくさんいたんですね。

 

頭の中でひらめいたり、生きているといろんなことがありますよね。
私はいつしか、これは天からのメッセージだと思うようになった。

きっとおじさんが私にメッセージをおくっているんだと思うようになった。

 

もちろんほかのご先祖様にも守っていただいているとはよく感じる。
しかし、名前をもらっているということで、特別な感じがあるのだ。

 

あるとき、農業を手伝ってほしいと言われた。
これもきっとメッセージだと手伝うことにした。
あれやこれやと発見がある。そうか、これを伝えたかったのか・・・
日本は自給自足率が低い。このままでは食べ物が危ない。

 

その勉強をさせてもらっているんだなぁ、きっと。

2年もやっていると、農業の楽しさ、大変さもわかるようになった。

 



昨年から文教委員長の仕事をもらった。
農業と学校をつなげたいなぁと思っていると、
泉大津市が取り組みを始めたようだ。すごい市長だなぁ。

なぜか1年前から教育について考えている。
私は教師ではないが、教育について考えている。
学べば学ぶほど、学びが足りないと感じる。

だけど、あきらめない。まだ59歳やん。
これからだよとおじさんが言ってるように感じるのだ。