ヅオンのメイン「たすけてー!」で3クレ出撃しました
6戦全部ザクⅠwww
6連勝させていただきました
普段ではまず使わない斧Bで
赤3~赤1のセッティングで出てみました~♪
開幕
【●番機】
【オトリになる】
を打ちつつwww
B、C、B、B、B、C
【ありがとう】
【みんなのおかげだ】
【助かった】
o(^o^)o

6戦全部ザクⅠwww
6連勝させていただきました

普段ではまず使わない斧Bで

赤3~赤1のセッティングで出てみました~♪
開幕
【●番機】
【オトリになる】
を打ちつつwww
B、C、B、B、B、C
【ありがとう】
【みんなのおかげだ】
【助かった】
o(^o^)o
サイド7とオーストラリア基地か…。
射カテ過多になるかな?
降格無くても負けないようにするには~。
低コス赤振りかな?
先行支給機体はもらっても乗れそうにないので、普通にやりまーす♪
サイド7は、全国で出るのは今回初めてですwww
射カテ過多になるかな?
降格無くても負けないようにするには~。
低コス赤振りかな?
先行支給機体はもらっても乗れそうにないので、普通にやりまーす♪
サイド7は、全国で出るのは今回初めてですwww
ジムカスでどんどん前に出て、斬る、たくるする。
敵格闘機体が近づいて来たら、距離をおく。
敵タンクは基本放置して味方格闘機体に押し付ける。
最前線の立ち位置に居つつ、味方前衛機のカット専門役(戦場のメディカル担当
)
基本MS撃破は味方任せ。
そうしようと思いました。
ホームで一番の仲良しルフィーさんから
「高いコストとは言え陸ガンと80しか違わないぢゃん。」
「ジムカスは連邦のエースが乗る機体。チ近距離で戦いたいならジムカスに乗るべきではない。」
そう言われて気が楽になった。
近距離不要論的な話をBさんからも言われました。
格闘機乗りの方が性格的に合っているとか、今のバージョンに合うのは格闘乗りだとか。
(参考意見としては有難かったです。)
ばーろー。
ワタスはジムカスに乗れるようになりたくて「なんちゃってタンク大佐」になったんだ
今さら後に引けるかい。
必要なスキルだとは思いますので、合間合間には格闘機に乗るつもりですが
「近距離不要論だあ?」
知らんがな。

敵格闘機体が近づいて来たら、距離をおく。
敵タンクは基本放置して味方格闘機体に押し付ける。
最前線の立ち位置に居つつ、味方前衛機のカット専門役(戦場のメディカル担当
)基本MS撃破は味方任せ。
そうしようと思いました。
ホームで一番の仲良しルフィーさんから
「高いコストとは言え陸ガンと80しか違わないぢゃん。」
「ジムカスは連邦のエースが乗る機体。チ近距離で戦いたいならジムカスに乗るべきではない。」
そう言われて気が楽になった。
近距離不要論的な話をBさんからも言われました。
格闘機乗りの方が性格的に合っているとか、今のバージョンに合うのは格闘乗りだとか。
(参考意見としては有難かったです。)
ばーろー。
ワタスはジムカスに乗れるようになりたくて「なんちゃってタンク大佐」になったんだ

今さら後に引けるかい。
必要なスキルだとは思いますので、合間合間には格闘機に乗るつもりですが
「近距離不要論だあ?」
知らんがな。

先週の金曜日に派遣の同僚がREV.1からREV.2まで絆をしていたことが発覚
接近戦が苦手でドムばかりに乗っていて、三連撃が出来なかったからと引退するも、いつもPODを眺めては
「乗りたい…。」
と思っていたようです。
金曜日にたまたま話題に出て
ワタス。
「三連撃出来るようになりたいですか?」
と問うと
「出来るようになりたい」
つうことで仕事が終わってから亀有の
こちら亀有駅前派出所大隊
へwww
トレモ!
ザクトレーナータイプ!

レバーに指をあてがいながら三連撃
まだ不安定ながらも3回に1回は出せるようになり上機嫌www
休み明けの今日。彼から
「1番機、ありがとう」
だって
話を聞いていた唯一社員の現場の責任者。
「あ。戦場の絆ですか?」
Σ( ̄◇ ̄*)Σ( ̄◇ ̄*)エェッ
聞けば調布でロケテからやっていたとのことで、今も時々出撃しているそうですwww
支給されたMSでもっていないのはゲルMとザメル
カードを見たら大佐でしたw
いや~。世間は狭い

接近戦が苦手でドムばかりに乗っていて、三連撃が出来なかったからと引退するも、いつもPODを眺めては
「乗りたい…。」
と思っていたようです。
金曜日にたまたま話題に出て
ワタス。
「三連撃出来るようになりたいですか?」
と問うと
「出来るようになりたい」
つうことで仕事が終わってから亀有の
こちら亀有駅前派出所大隊
へwww
トレモ!
ザクトレーナータイプ!


レバーに指をあてがいながら三連撃

まだ不安定ながらも3回に1回は出せるようになり上機嫌www
休み明けの今日。彼から
「1番機、ありがとう」
だって

話を聞いていた唯一社員の現場の責任者。
「あ。戦場の絆ですか?」
Σ( ̄◇ ̄*)Σ( ̄◇ ̄*)エェッ
聞けば調布でロケテからやっていたとのことで、今も時々出撃しているそうですwww
支給されたMSでもっていないのはゲルMとザメル

カードを見たら大佐でしたw
いや~。世間は狭い

情報ソース:GAMEWATCH
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20110413_439007.html
■ 「2011オフィシャル全国大会」の「オンライン予選」突破メンバーに支給される新機体インプレッション
残念ながら「2011オフィシャル全国大会」は中止となってしまったが、「オンライン予選」を突破したメンバーには、4月14日から特別支給モビルスーツが支給される。「ジム(バズーカラック仕様)」と「ザクII(指揮官機)」の2機種は今までのものと変わらない。そして注目される新機種2機種が先行支給される。この2機種に試乗する機会を得られたので、インプレッションをお届けしよう。
あらかじめまとめておくと、「B.D.3号機」、「B.D.2号機(ニムバス・シュターゼン仕様)」ともに大きな鍵を握るのは、「EXAM」だ。地球連邦軍の「B.D.1号機」そして「B.D.2号機」、ジオン公国軍の「イフリート改」に搭載されていたニュータイプを裁くためのシステム「EXAM」は、機体AP(アーマーポイント=耐久力)が一定値以下(セッティングによって変化)に低下すると「EXAM発動」の表示とともに発動し、スクリーン周辺が赤く変化、警告音が鳴り響く。発動前後の外見での判断ポイントは、カメラアイとスラスター噴射炎が赤くなること。
「EXAM」発動状態では機動性がアップし、ダッシュ距離が向上したり移動速度が向上。さらに「B.D.1号機」は格闘武器ロックオン距離が59mから64mへ伸び、「B.D.2号機」や「イフリート改」は「EXAM」発動状態での格闘ダメージが向上していた。今回初登場となる「B.D.3号機」および「B.D.2号機(ニムバス・シュターゼン仕様)(以下NS)」にも同様に「EXAM」が搭載されているが、この2体はその概念をさらに越える「EXAM」機体になっていた……。
ジョー:どうやらBD3は「射」カテでEXAM発動すると「格」カテに変わるらしー(↓)
● RX-79BD-2 B.D.2号機(ニムバス・シュターゼン仕様)
カテゴリ:格闘型/地上・宇宙
コスト:240
ニムバス・シュターゼンが奪った「B.D.2号機」は、彼のパーソナルカラーである両肩の赤塗装を施されて戦線へと登場した。それが「B.D.2号機(NS)」。両肩が赤いこと以外、地球連邦軍の「B.D.2号機」と外見上の差異はなく、カテゴリーも格闘型モビルスーツであり、地上、宇宙で稼動可能という点も変わらない。
武装も「100mmマシンガン」A/B/Cおよび「ビーム・ライフル」をメイン射撃、サブ射撃には「胸部バルカン砲」および「胸部有線ミサイル」が装備可能、格闘武器は「ビーム・サーベル(連撃可能回数も6で変化なし)」であるという点も変わらない。射程や弾数、ダメージなどの武装特性も差異は見られない。「EXAM」発動中は運動性が向上し、格闘連撃ダメージが向上する点も差はない。また、セッティングによるAP値の変化、およびチューニング項目にも違いは見られなかった。
「B.D.2号機」の特徴である格闘機としては長めの「ビーム・ライフル」の射程を生かしての射撃戦、そして「胸部バルカン砲」を使ったクイック・ドロー外しからのコンボ(俗に言う“バルコン”」は「B.D.2号機(NS)」でも同様に行なえる。装甲セッティングによるブーストダッシュ硬直の短さなども健在だ。
しかし、本機は出撃時に「EXAM SYSTEM STANDBY」の警告音とともに、画面の周囲が赤くなった状態でスタートとなる。つまり、「B.D.2号機(NS)」の「EXAM」は地球連邦軍の「B.D.2号機」と異なり、“出撃時はすでに発動状態”となっており、体力低下で停止するという、今までの「EXAM」搭載機体と逆の仕組みになっている。つまり、出撃時からいきなり機動性がアップしており、さらに「ビーム・サーベル」による連撃ダメージが向上した状態で戦えるため、コスト280機体に迫るポテンシャルが発揮できるという点が大きな違いになるわけだ。ちなみに、機動4では残り体力5割強で「EXAM」が停止していた。停止した「EXAM」は、拠点でAPを回復し、最大まで回復(つまり出撃時と同じAP)した瞬間に再発動となるのも地球連邦軍側との違いとなるのは覚えておきたい。
本機は、REV.2.50以前に「ゲルググ(S)」を射撃戦主体で運用していたパイロットにしっくりくる、ジオン公国軍に望まれていた「射撃で粘れる格闘型機体」の復活といえる。それに加え、基本的な機体特性は地球連邦軍側と同じとはいえ、「EXAM」発動タイミングが違うという点は心理的にも戦略的にも違いとなって表われるだろう。「B.D.2号機(NS)」の場合、スタート直後から「EXAM」が発動しているということがどれだけの副次効果を生むかに注目したい。
例えばアンチ(タンク)の役割をこなす場合、地球連邦軍側の“3拠点”を阻止しつつチャンスにコストで格上の相手護衛を“回収”できる性能があるし、さらに、「狙って撃破される」ことにより、リスタートでの「護衛」←→「アンチ(タンク)」などの転身時に「EXAM」が発動しているのはその後の展開に魅力的だと思える。また、地球連邦軍とは違い、「EXAM」が停止してもまだAPが残っているということを利点と捉えるかどうか、そして1度停止した「EXAM」は、AP値を最大まで回復させないと「EXAM」が再発動しないあたりが本機の評価のカギを握りそうだ。
総括:
BD3 地上&宇宙おっけー、カテゴリーは射撃(EXAM発動時は格闘カテゴリーに変化)
BD2ニムバス機 地上&宇宙おっけー、カテゴリーは格闘、基本的に連邦BD2と同じBR装備
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20110413_439007.html
■ 「2011オフィシャル全国大会」の「オンライン予選」突破メンバーに支給される新機体インプレッション
残念ながら「2011オフィシャル全国大会」は中止となってしまったが、「オンライン予選」を突破したメンバーには、4月14日から特別支給モビルスーツが支給される。「ジム(バズーカラック仕様)」と「ザクII(指揮官機)」の2機種は今までのものと変わらない。そして注目される新機種2機種が先行支給される。この2機種に試乗する機会を得られたので、インプレッションをお届けしよう。
あらかじめまとめておくと、「B.D.3号機」、「B.D.2号機(ニムバス・シュターゼン仕様)」ともに大きな鍵を握るのは、「EXAM」だ。地球連邦軍の「B.D.1号機」そして「B.D.2号機」、ジオン公国軍の「イフリート改」に搭載されていたニュータイプを裁くためのシステム「EXAM」は、機体AP(アーマーポイント=耐久力)が一定値以下(セッティングによって変化)に低下すると「EXAM発動」の表示とともに発動し、スクリーン周辺が赤く変化、警告音が鳴り響く。発動前後の外見での判断ポイントは、カメラアイとスラスター噴射炎が赤くなること。
「EXAM」発動状態では機動性がアップし、ダッシュ距離が向上したり移動速度が向上。さらに「B.D.1号機」は格闘武器ロックオン距離が59mから64mへ伸び、「B.D.2号機」や「イフリート改」は「EXAM」発動状態での格闘ダメージが向上していた。今回初登場となる「B.D.3号機」および「B.D.2号機(ニムバス・シュターゼン仕様)(以下NS)」にも同様に「EXAM」が搭載されているが、この2体はその概念をさらに越える「EXAM」機体になっていた……。
ジョー:どうやらBD3は「射」カテでEXAM発動すると「格」カテに変わるらしー(↓)
● RX-79BD-2 B.D.2号機(ニムバス・シュターゼン仕様)
カテゴリ:格闘型/地上・宇宙
コスト:240
ニムバス・シュターゼンが奪った「B.D.2号機」は、彼のパーソナルカラーである両肩の赤塗装を施されて戦線へと登場した。それが「B.D.2号機(NS)」。両肩が赤いこと以外、地球連邦軍の「B.D.2号機」と外見上の差異はなく、カテゴリーも格闘型モビルスーツであり、地上、宇宙で稼動可能という点も変わらない。
武装も「100mmマシンガン」A/B/Cおよび「ビーム・ライフル」をメイン射撃、サブ射撃には「胸部バルカン砲」および「胸部有線ミサイル」が装備可能、格闘武器は「ビーム・サーベル(連撃可能回数も6で変化なし)」であるという点も変わらない。射程や弾数、ダメージなどの武装特性も差異は見られない。「EXAM」発動中は運動性が向上し、格闘連撃ダメージが向上する点も差はない。また、セッティングによるAP値の変化、およびチューニング項目にも違いは見られなかった。
「B.D.2号機」の特徴である格闘機としては長めの「ビーム・ライフル」の射程を生かしての射撃戦、そして「胸部バルカン砲」を使ったクイック・ドロー外しからのコンボ(俗に言う“バルコン”」は「B.D.2号機(NS)」でも同様に行なえる。装甲セッティングによるブーストダッシュ硬直の短さなども健在だ。
しかし、本機は出撃時に「EXAM SYSTEM STANDBY」の警告音とともに、画面の周囲が赤くなった状態でスタートとなる。つまり、「B.D.2号機(NS)」の「EXAM」は地球連邦軍の「B.D.2号機」と異なり、“出撃時はすでに発動状態”となっており、体力低下で停止するという、今までの「EXAM」搭載機体と逆の仕組みになっている。つまり、出撃時からいきなり機動性がアップしており、さらに「ビーム・サーベル」による連撃ダメージが向上した状態で戦えるため、コスト280機体に迫るポテンシャルが発揮できるという点が大きな違いになるわけだ。ちなみに、機動4では残り体力5割強で「EXAM」が停止していた。停止した「EXAM」は、拠点でAPを回復し、最大まで回復(つまり出撃時と同じAP)した瞬間に再発動となるのも地球連邦軍側との違いとなるのは覚えておきたい。
本機は、REV.2.50以前に「ゲルググ(S)」を射撃戦主体で運用していたパイロットにしっくりくる、ジオン公国軍に望まれていた「射撃で粘れる格闘型機体」の復活といえる。それに加え、基本的な機体特性は地球連邦軍側と同じとはいえ、「EXAM」発動タイミングが違うという点は心理的にも戦略的にも違いとなって表われるだろう。「B.D.2号機(NS)」の場合、スタート直後から「EXAM」が発動しているということがどれだけの副次効果を生むかに注目したい。
例えばアンチ(タンク)の役割をこなす場合、地球連邦軍側の“3拠点”を阻止しつつチャンスにコストで格上の相手護衛を“回収”できる性能があるし、さらに、「狙って撃破される」ことにより、リスタートでの「護衛」←→「アンチ(タンク)」などの転身時に「EXAM」が発動しているのはその後の展開に魅力的だと思える。また、地球連邦軍とは違い、「EXAM」が停止してもまだAPが残っているということを利点と捉えるかどうか、そして1度停止した「EXAM」は、AP値を最大まで回復させないと「EXAM」が再発動しないあたりが本機の評価のカギを握りそうだ。
総括:
BD3 地上&宇宙おっけー、カテゴリーは射撃(EXAM発動時は格闘カテゴリーに変化)
BD2ニムバス機 地上&宇宙おっけー、カテゴリーは格闘、基本的に連邦BD2と同じBR装備




