“満足な豚より、不満足な人間の方がいい”
“満足な人間より、不満足なソクラテスの方がいい”
意味は同じです

現状に満足してしまっては、より「良いもの」に巡り逢えない。
わたすソクラテスはそう考えます(ばくしょう)
高校の陸上部の早稲田大学出身の顧問の先生が訓辞したことがあるのは、大学の先輩であるマラソンの瀬古監督の言葉を引用されてました。
それは
「天才は有限、努力は無限」
才能に恵まれた人は、その才能にあぐらをかき努力することをしなくなる(有限)
反対に才能がなかったとしても、いかに「早く」「無駄無く」と努力することを惜しまない。(無限)
ワタスの大学空手部の師匠、特攻隊の生き証人でもある、和道流の瀬田松師範も同じようなことを常々仰ってます(現在86歳!未だ現役!!)
曰く
「道場に落とした汗の量だけ強くなれる。」
「自分の技に満足したらお仕舞い。」
「近道はない。」
(楽しては強くなれない。)
戦場の絆という、架空世界の戦術アーケードゲームのプレーしている人の中に時々見かけるのは
「負けたのは味方のせい」
「自分が活躍出来なかったのは味方のせい」
にする人。
愚痴はオッケー

誰よりも自分の失敗に落ち込んでるのは、その人自身なんですから言いふらさんでも(爆)
何でもそうですが、誰でも新しいことを訓練するときは、7~9割は地雷を踏むもの。
君だって地雷をたくさんこいて「得意カテゴリー」や「得意機体」を見つけたはず(爆)
Aクラスでの捨てゲーとか、新茶テロなんて野暮ってえもん

周りの味方が自分より劣っているなら、君の腕で「勝利」をプレゼントすることを考えた方がよっぽど実力が付くというもの。
※たとえ負けてしまったとしても。
そうそう、こないだ新茶テロが始まった時に初めて封殺出来ました♪
入れた新茶は
【全機】
【いくぞ!】
さて、今日もがんばりまーす♪