2005年09月15日 14時59分56秒

アナウンサーってこんなに身近だったんだ

テーマ:インターン

昨日、

TBSアナウンサーの岡田さんの講座に行きました。




今回はスタッフという形で参加をしたため

すべて拝聴することはできなかったが、



それでも十分楽しいお話を聞くことができた。



まず、

思ったのが、

岡田さんはアナウンサーっぽくないこと。



悪い意味とかではなくて

すごく庶民的な方なんだなと思った。


岡田さん自身も

街を歩くときは必ず

サングラスをかけなくなるような

状態になったアナウンサーはもはや

アナウンサーではなくて

タレントだっていうことを暗におっしゃっていた。



対し岡田さんはアナウンサーでい続けたいという気持ちも伝わってきた。



そういう姿勢で生きているから

自然と伝わってくるのかもしれない。





アナウンサーは容姿がよくて

明るく輝いていないと


なれないイメージがあるような感じだけど



岡田さんはいろんなアナウンサーがいてもいいと

おっしゃっていた。



元気が売りなアナウンサーもいれば

暗いアナウンサーだってテレビ局に必要。


暗い人=冷静、洞察力があるという人かもしれない



第一印象が悪いと確かにまずいけど

容姿や性格だけであきらめる世界ではないと

感じた。



そして気になったワードが


アナウンサーはしゃべらす人。



アナウンサーは好き勝手に物事を言うのではなくて

あらかじめ台本に書いてあるような

決まったことしかいえないことは知っていた。


さらにアナウンサーに求められるのは

相手もしゃべらせること。


それも、YES、NOという

安直な答えを聞くような曖昧なものではなくて



きちんと核心をつき、

相手が思わずしゃべりたくなるような質問を

考えて聞くことが求められるとおっしゃっていた。



ただしゃべるのが得意だとかでは

友達との会話になってしまう。



気をつけたいっすね。



これってアナウンサーだけではなくて

すべての仕事でもいえると思う。



実は自分が気持ちよくしゃべっていても

相手は聞いていないことがある。



相手が聞きやすいような話術もこれから

どんどん習得していきたい。




岡田さんは面接もされているので

毎年どのような人が面接にくるのか教えてくれた。



ありきたりな話なんだけど、




自己PRの時に緊張してしまって、




小声で「私はいつもニコニコしている笑顔が売りです」

とか


暗い顔で「いつも明るい人間です。」とか言ってくるらしい。



言葉は信用されない。

態度の方がみられている。




それに虚勢も止めた方がいい。


相手は何千何万と人間を見ているプロ。



ひとつの仕草、言葉の使い方、

または話の矛盾をすぐに見抜く力を持っている。



こういった技を交わしたいのであれば


面接のバイトをするべきだ。




人を面接する立場になると

いろいろからくりが見えてくる。






アナウンサーも一TV局の社員。

地味な仕事も多い。


TVでは映らない時のほうがもちろん

多い。



人に伝えることが仕事だけど

自分の意見は基本、言わせてもらえない。




それでもアナウンサーという仕事に

就きたいと思える人が



アナウンサーになって欲しい。




アナウンサーって難しい。




感情移入すれば特定の人にしか受けないから

できるだけ普遍に伝わるように伝えなければならない。




アナウンサーの入社試験はものすごく早い。




これからアナウンサーを目指す方は

ぜひぜひがんばって欲しい。





俺はその間せっせと宣伝会議賞に励みます。

(またそれかよ・・・。)





岡田さんとの

懇親会では・・岡田さんがディズニー好きということで

その話で盛り上がってしまった。

TBSの今の状況とかも聞けたけど

ディズニーの話を通して

さすが、アナウンサーの視点ってマクロでミクロだなって

感じさせられました。

森をみて木をみる視点ってなかなか

意識しないとできないものですよね。


岡田さんがディズニー好きなのは

東京ディズニーランドと同じ

誕生日ということも偶然ではないような気がする。

昨日のメンバーでディズニーシーに行ったら

すごく盛り上がると思う(笑)



その他ここではかけないことが多数あったけど

本当に面白かったという記憶がある。

お酒飲んでなかったらもうすこしおとなしくできたのかもしれない。




結論、コミュニケーションは

自分が相手に伝える手段ではなくて

相手が聞きやすくまた、返しやすい言葉を投げかける手段なんだ、と。



伝わって、ハイおしまいはコミュニケーションではなくて、自己主張なんだな、と。


気をつけよ。

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2005年08月01日 23時26分00秒

フリーペーパーに囲まれて・・・

テーマ:インターン

今日初めて

フリーペーパー.com というサイトを知った。



きっかけは



宣伝会議発行。



結構注目している雑誌です。




クリエイターといえども

SP(販売促進)も含めて勉強するべきだと思います。




フリーペーパー市場が

こんなにでっかくなってるなんて


思っても見なかった。



広告収入で成り立っている

フリーペーパーについて



受け手の心理を含めて

勉強したいと思う。





他にも

有効な渡し方を研究したい。




なぜ、ホットペッパーという

超お得なフリーペーパーを

手渡しだともらいにくいのか・・・・。

(受け取ってくれないのか。)



ホットペッパーの知名度はぴか一だ。

僕が名古屋(2002年)にいるときから知っている。

お得なクーポンマガジンということも知っている。



でも街頭では受け取らない。



というか受け取れない。



あれ・・・

大きいから。



もらってかばんに入れるまでの動作がかかるし

かさばる。(←こちらの原因のほうが大きい。)



だから一番うれしいのは

これから飲みにいこうとしているときに

コンビニや該当先の店先においてある瞬間だ。



また歩いているときに

手を出されると

人間は警戒する。



たとえ歩く流れの中で

行動が予測できても

なんとなく

手間取ってしまう。



しかし学校で渡せば(許可がおりていれば)

結構受け取ってもらえるのでは。



なんてたって

学生はお得という

キーワードに

とても敏感だからね。




今度リクルート社が発行する

学生向けのフリーペーパーの配布の手伝いを

することになった。



普段の経験を活かして

ぜひ手にとってもらうように

作戦を立てたい。




忘れてはいけないことは

相手は人間であるということ。



ココロがあるということ。




機械的に

何の気持ちもなしに

配るのと


気持ちをもって配るのでは



全然違う。




配布をしている瞬間



あなたはメディア。




あなたを通してたくさんの情報が

伝わります。




奥深いよ。

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2005年07月26日 22時52分42秒

【MEDIA PRODUCE講座】新聞の読み方 その3

テーマ:インターン

テスト期間などで間が空きました。




前回の記事は⇒

http://ameblo.jp/satoru-wave/theme-10000325607.html あたりで・・・



今回は新聞を読む時期について・・・



まず

大学生を3つの時期に分けましょう



①一般教科課程(1・2年)⇒将来の職業選択に役立つような読み方を。

 


②専門課程(3年~)⇒本番の就職活動に役立つような読み方を



③内定獲得⇒即戦力の期待にこたえられるような読み方を。



とくに③の内定を獲得した後からが重要だと大橋さんはおっしゃいました。




どうしても内定がでるとだらけてしまい、

新聞なんてよまずに遊びほうけてしまいがちなのですが、



この時期に新聞を読んでおくと




会社に入社したとき、いろいろと便利みたいです。



新聞を読む=今起きている社会の常識を把握している



と、上司との話にもついていけるし

絶妙なレスポンスもできる。




最初に上司にいい印象をつけて他の新入社員と差をつければ



今後、もし失敗しても




「お前が失敗することだから、他の誰かがやっても失敗していただろう。」




と捉えてくれるでしょうとのことです。




心理学の本で読んだのですが、





第一印象はかなり大事。





それはどの世界でもそう。


合コンでも、

バイト先でも

ゼミでも

面接でも



なんでもそう。




第一印象で良い印象を与えると


その人に貯金ができる。





その貯金は、その人が悪いイメージを与えるたびに減っていき、


貯金があるうちは悪い印象を与えない。



もちろんずっと貯金は減り続けると

悪いイメージが先行して逆転現象が起こるみたいだけど


そんなことはよほどだ。






他の例だと



いままで付き合っていた人が

分かれた瞬間冷たい態度をとるのは


貯金が0をきりマイナスになってしまったからである。




第一印象は大事・・・



そう考えると自分はどれだけ損をしたことかと

たまにぼんやりと思う。



自我を通すのは

相手に貯金ができてから



それが22歳の教訓です。



次回は大橋さん流の

新聞の使い方について更新。



たまにはこちらもヨロシク。
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2005年07月15日 22時41分47秒

【MEDIA PRODUCE講座】新聞の読み方 その2

テーマ:インターン


前回、新聞を読む理由として



社会人の常識としての新聞



について述べました。


殺し文句は



「今朝の新聞にありましたとおり」




新聞には説得力があります。



新聞は、くさい、地味だ、


なんて負のイメージありません?




私はこの講座を受けてから新聞に対するイメージが変わりましたよ。。




新聞を読むべきとする第2の理由は



空白の時間帯がないから




たとえば旅行などでしばらく家を空けることになるとしよう。


その期間に起こったことを把握する手段として最も

優れたメディアはなにだろうか・・・



インターネット?

TVの録画?




いえいえ新聞なのです。





新聞には情報の格付けがあります。




重要ニュースは一面にでっかく。


どうでもいい(こともないのだけど)ニュースは小さく載ります。



ちなみにこの日に見た読売新聞で

でっかく載っていたのが



六カ国協議月末再開



というもの。



逆に2面に小さく載っていたのが小泉首相帰国。



帰国しなかったら逆に一面TOPになると大橋さんはおっしゃいました。

(確かに大ニュースだ)




何が重要で何が重要でないかを教えてくれるのが新聞なのです。



インターネットは確かに情報が早く伝わりますが

何が大事かなんてあまり分かりません。

TVのニュースでもその瞬間に起こっているニュースには

強いのですが、やはり情報の格付けがあまりされていないため


何が大事で何がそうでないのかが分かりにくいです。




もちろんこれだけ新聞、新聞と言っていますが、

私は新聞だけ読むことを薦めているわけではなくて



あくまで



新聞も!



という意味です。





今の世の中情報が多い!

って思っていません?



それって

インターネットでいろんな情報を目にするようになったからだと思います。





昔は新聞とTVだけでよかったのに・・・




今の人は大変ですね。



情報処理が追いつかない。




なのでとりあえず


新聞で重要なニュースだけでも

おさえてみてはいかがかな???





次回はどの時期に新聞を読めばいいかの大橋さんのお話です。






地味にTOP10を狙うブログランキングは

こちら


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2005年07月15日 11時01分30秒

インターンは必要か?

テーマ:インターン

友達からメールが来たので


ブログで返事を書きます。





インターンシップは就活において必要か?




答えは簡単










自分で考えろ!








人に聞く暇があれば自分で調べろ・・・



その手段が人に聞くのであれば


もっと内容のある質問してほしい。




「自分はこういうことがしたくて悩んでいるんだけどインターンを経験したほうがいいの?」



「○○会社のインターンシップが気になって調べてみたんだけどなにか情報もっていない?」




こういう質問は大歓迎。



だけど


ただ漠然と

インターンて必要か?



なんて言われても




こちらとしても



は?



となるわけです。





私はインターンADKと博報堂エントリーしましたが

手ごたえはない。




もっと早めに考えなければならなかった。



後悔。

後悔。




だから名古屋に帰って

いろいろ勉強したいと思ってます。



そして9月は会社訪問をアポなしでして

このブログで報告したいと思ってます。



私は

会社選びという旅をこの夏に考えています。



ネタにしたT君ごめんね。


軽くSなもんで・・・。

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2005年07月14日 21時32分25秒

【MEDIA PRODUCE講座】新聞の読み方 その1

テーマ:インターン



去る7月11日・・・digitのMEDIAPRODUCE講座が開かれました。


前回は

TBSのアナウンサーの岡田さんを招待しましたが


今回は読売新聞で人事も担当していらっしゃる大橋さんに


「就活に役に立つ新聞の読み方」


伝授していただきました。




普段新聞を読むことすらしない私が

参加した理由は、ずばり新聞に対するイメージを変えたかったからです。



大橋さんなら変えてくれるかも・・・と。




だって新聞ってくさい。


電車で座っているときにとなりで新聞広げて読むやつほど

ムカツクやつはいない。



あの独特のにおいは最悪です。



昔、焼餅を食べているときに


新聞と、シップのにおいを近くで同時に吸って気持ち悪くなった経験があります。



あれ以来ダメなんですよ。





すみません。





大橋さんはいつものようにリラックスして

「どうでもいい話」をされる。



「どうでもいい話」と宣言しといて

耳を傾けさせておいて

重要事項をしゃべる大橋さんは


聞かせるテクニックを知っている方なんですね。。




さて、ここまでどうでもいい話でしたが。。





新聞を読まなければならないのか?

いまやインターネットではスピーディーに情報が伝えられて


新聞で情報を受け取ることには既に古い話題になってしまうという印象がありがちですが、



実は新聞を読むことに3つの大きな理由があるのです。




ひとつは、新聞は社会の常識であるから。






こう聞かされると胡散臭く(うさんくさく)きこえますが、

社会人にとって「新聞」というキーワードはとても重要らしい。



新聞に書かれていることは常識的に知っておかなければならない内容であり、

そこから引用することによって、自分の話に信憑性を持たすことができる。




例えば、日ごろから携帯電話の利用について

電話よりメールのほうが多く使っている自分に気がつく。



ある日そこに注目して新しいサービスを展開しようと

ある携帯電話の企画部の社員が





「いまや電話よりメールのほうが多く使われているらしいので・・・」







と話を持ってきても

お偉いさんたちにとって




<電話の方がよく使うだろ。メールなんていちいち文字打つから面倒だ!>




と思うかもしれない。




だがしかし、新聞にデータとして

メールのほうが電話より使用度があることが具体的jな数字、記事として載っていると


先ほどの社員は






「今朝の新聞にありましたとおり、携帯電話での利用は電話よりメールのほうが頻繁にされているようですそこで・・・」






といえばかなり説得力があるみたいだ。




しかし新聞は新聞でもスポーツ紙とかだとますます怪しくなるので

大手4紙と日経など無難な新聞を選んだほうがいい。






この記事で言いたいことは、



社会人の殺し文句は⇒「今朝の新聞にありましたとおり・・・」


であります。


続く。





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2005年06月21日 23時44分20秒

学生団体INFINITYを取材しました。

テーマ:インターン

今日はインターン先のdigitで

仕事をしてきました。


今月になっていろいろと

就職系のイベントが開催されているが

それらを先取り

5月28日に開催されたイベント


インターンシップ&キャリアサミット2005で

営業、運営で活躍した。

学生団体INFINITY を取材をしてきました。



内容はインターンシップガイド13号の中で

自己分析について特集するのですが


その中で

彼らが立ち上げたイベント

「自分大解剖!ビフォーアフター」

について詳しく聞きました。




ほとんど何も考えてこないで

現場に来たので

自分が中心的にインタビューしていく役割に

そのとき気がつき

もっと事前に質問を考えてこなければいけないな

と思った。





さらに今までフォーマルな形で

インタビューをしたことがなかったので

とても難しかった。




インタビューされるほうもするほうも学生で

まだ慣れていなかったため

緊張感あるインタビューになってしまい


自分としては上司からも指摘されたが

もっとテンションをあげて

リードすべきだと思った。



質問を考えながら

相手の話を聞くというのは

思ったよりも神経を使う。


途中貧血気味になりました(笑)


質問力をつけたいという方は

著者: 齋藤 孝
タイトル: 質問力―話し上手はここがちがう

そのほかいろいろと見ることをオススメします。


図書館であるもので

読みやすいものを実際買うという手もあります。


今日来てくれたメンバーは

代表のマッキーと

立案主力メンバーのシュンくんと女性かばちゃん


こちらはワタシと、女性のウッチーとヤジの3人。


合計で男女3人ずつでバランスのいい図であったに違いない(笑)



約90分、途中話の筋はそれながらもなんとかゴールに到達できて

ほっとした。



内容については

7月上旬に発行予定の

インターンシップガイド13号にて!



お互いにとって刺激のある内容になったことかと心から願ってます。





誰かと話すってすごく大事なことだと今日気がつきました。




自分の口から脳を介さないで

ポンポンと本音が出てくる感じ。



人と出会うのはとても大切だと思った。。





さて、、

後はワタシが記事を書くだけ・・・。


明日に全部できるかな??




ちなみに今日来てくれたメンバー全員が

博報堂のインターンシップにエントリー予定。


課題も多くとてもやりがいがあるが

後悔の無いように取り組みたい。





それでは

いったんランキングです。

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2005年04月22日 02時35分30秒

5月28日といえば・・・

テーマ:インターン

さて問題です。

今年の5月28日土曜日は何の日でしょうか・・・。

 

若槻 千夏

村上 ショージ

林 明日香

立花 隆

石井 めぐる

五十嵐 亮太

黒木 メイサ

さんなどの誕生日ですね。

そうなんです。

CLUB 528なんてサイトもあります。

いやいやそんな先のことの誕生日ネタなんかではすませませんよ。

5月28日に関東を震撼させる

イベントがあるのです。

いやいや地震じゃないですよ。

地震は6月4日くらいだと思ってます。(地震予知か??)

なにがあるかはお楽しみ。

:ヒント:

就活を控えた大学生向けのイベント

 

 

いまはこれくらいしかいえないよ!

 

だって3000人限定なのだから。

 

続報を待て!

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2005年04月20日 17時00分02秒

営業は無理!

テーマ:インターン

今日の自分の体調は最悪。

それでもなんとかがんばろうと

インターンシップガイドというフリーペーパーの新規設置営業をしてみたものの・・・

 全敗。

どこへ行っても本部で・・とのこと。

やはりタダで置かせてもらうなんてずうずうしいよなぁ。

 

自分が作ったわけじゃないから確信をもって営業できない。

 

一つ許しちゃうと全部ゆるさなくちゃいけなくなると

いうことを言われるが

それももっともだ。

 

やっぱし営業は実際にそれを作った人たちが行くべきだ。

 

不満があるなかで良い営業はできない。

 

逆にがんばっている

全国の営業マンをココロから尊敬するよ。

 

のこりの愚痴は「やんちゃ主義」でします。

 

すいません、

いつも見てくれる人に

これだけはいっときたかったから。

 

営業戦士よ!万歳!

 

製作部はもっと営業にこころ使いを!

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2005年04月13日 00時16分48秒

ブログ会議withインキャリメンバー

テーマ:インターン

やんちゃ主義でも書いたけど

今日はインターンシップ先であるデジットへ行きました。

5月28日に行われるインターンシップ&キャリアセミナー(略してインキャリ)
メンバーとのブログ会議をしてきました。

彼らは本当に意欲のある学生で、3000人を集めるというなかなか難しいイベントを企画している人たちです。

インキャリについては去年2000人を集めた実績はあるし、また今年はコンテンツがすごいらしいので随時このブログでも伝えたい。

なにができるかというと、この夏インターンシップをする前の会社説明や
実際にインターンを体験できたりするらしい。

まだまだ詳しくは教えてくれないので分かりしだい、このイベントについて報告したい!
ライブドアの堀江さんが来たら面白いだろうなぁ。

彼は老年世代からは敵視されているけど
僕は彼の戦略はうまいとおもうよ。
学生に対してどんなことを思っているか聞きたいし・・・。

そんなイベントだから3000人しか入れないなんてもったいないね。
インキャリ2005

メインスタッフは学生12人・・・!!らしい。
すごいね。

同じ会社にインターンしているのうらやましいぜ☆☆

彼らのブログもまたどんどん紹介します。  

やんちゃ主義ではインターンのことや学生生活のことを中心に書いてます。

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