どうも、ベッドでゴロツキと化してるさとるです。





noteで『刀』について触れてるのですが、

ここでは少し前から触れている『アメリカ』との関係を解説しておきます。




アメリカはキリスト教で、

『絶対(神とか)』の感覚が


昔から当たり前にある文化であったことは

前回の記事で触れています。





対して日本人は

元々『相対(関係性で全ては成り立っている)』の文化だったので、


「数学により神(絶対)が否定された」ことに対しても

「だからどうしたの?」という感覚です。





それ位にアメリカ人の『絶対主義』とは

決定的な価値観の違いがあります。




生まれながらに

「絶対を肯定する空間(幼児洗礼)」との関わりを持ち、


周囲のほとんどが

同じ考えを持っている空間です。




根本的に日本人と価値観が違うのですが、

アメリカ人自身もこれに苦しんでいると言えます。




なぜなら

「数学で否定された概念」を、


同調圧力的に信仰させられているからです。





『キリスト』は

「神の如き力を持っているけど、人間と同じ法則に生きている(相対)」のですが、


「神の如き力を持っているから、人間とは別の存在(絶対。相対のような『関係性の輪』から外れている)」

という間違った考えが浸透していて、


その決定的な『違和感』に苦しんでいる状態と言えます。





「自然の法則に反した教えを信仰する」のは

無意識レベルで超『ストレス』がかかっています。



その『ストレス』が

『資本主義』みたいな機能不全の概念を拡大していたり。



言い方あれかもですが、

ストレス発散に世界を壊してるんですね。



だから『瞑想』とか『ヨガ』が流行るのです。




アメリカの瞑想・ヨガブームは

「お金でお金を稼ぐ」ことで、


「付加価値を生んでないのに、お金を受け取る」

という自然に反した行動が原因で起こる


『ストレス(反自然の反動)』を

大きく緩和できることで流行ったものです。





瞑想やヨガは

『禁忌』を犯した人に降りかかる


『カルマの炎』を

緩和してしまったのです。


だから凄いんですね。

そりゃ保険も付きます。






で、

冒頭で紹介した『刀』は、


ここら辺の『絶対性』を

バッサリ斬り捨ててくれます。




元々日本人は『和の精神』を持っているわけですが(相対)、

『情報の刀』自体に


この『相対の感覚』が乗っているので、

これを手に入れると『絶対』の人が『相対』に変身してしまいます。




また『絶対』による攻撃がきても、(洗脳とかマウントとか利己心とか)


『相対』の威力が高ければ

『絶対』を一撃で沈めることが出来るようになります。




「数学で否定されている」とは

「自然の法則に反している」ということなので、


『自然力』の勝負で

絶対は相対に勝てないのです。





ただ『絶対』も猛攻は仕掛けてくるので

『相対』の威力を十分に高めておく必要はあります。(理論を理解したり、体感に相対の書き換えを落とし込んだり)





ということなので

この『刀』を今後アメリカで普及させていきます。



理由は「アメリカで流行ったものは日本でも流行る」からです。


日本人がウザく感じる『絶対の支配構造』が

強化されて日本を飲み込む可能性が高いからです。


簡単に言うと『カルト洗脳』が大流行です。

(この辺りの臨場感は前の記事で触れています)





それを止める役割も果たします。


そしてこれは

『アメリカ』自体が生まれ変わるチャンスでもあります。




今のタイミングだからこそ

『気功ブーム』を起こせることを


他の記事でも触れていますが、

つまりここできっちり


「相対に切り替える」ことが出来れば

世界が平和に思いっ切り近づくんですね。




戦争を起こしてるのって『絶対』ですよね。



それを『相対の教育』によって

止めようという計画です。




アメリカ全体が切り替われば

世界が切り替わります。



そしてアメリカは

「切り替われる絶妙なタイミング」にあるのです。




今ここで手を加えずに見ていれば

国家的な『カルト洗脳』が大流行する可能性が高く、


逆にここで手を加えられれば

『世界平和』に一気に傾く可能性があるのです。






そういう『分岐点』が見えていた時に見つけたのが

この『刀の法脈』です。




これは掘れば掘る程

『重要性』に気付かされてまして、


「刀をアメリカに流行らせる」ことで

『大浄化(カルマの炎爆発)』が起こる絵がリーディングで見えています。





ゆえに

この活動に今後シフトしていきます。



『刀』はマジで世界的な流行になるかもしれません。




少なくともそうなるように動いていきますし、

『時代の要請』でもあるように感じます。





世界的な『大浄化』って

ちょいちょい起きてると思うんですが、


これは『科学』がバックについてるので

『継続性』があります。




スピ的な地球大浄化とかって

「一瞬の出来事」じゃないですか。


でも『科学』がアンカーになることで

「ずっと効き続ける」という効能を発揮します。





『気功ブーム』は割と放っといてもいけそうなので、

そこに『刀』の概念を入れて


アメリカに『大浄化爆弾』を落としていこうかなという計画です。 


カルマの炎で焼け野原です。




アメリカ人に限らず

世界中の皆がハッピーになると思います。





そして他の記事でも触れてますが、

『刀』というパッケージであることに


非常に深い意味があるのです。




『認知科学』も

思いっ切り『気功』をやることに意味があります。


認知科学を学ぼうと近づいた人達は

皆なぜか『気功』に触れます。


それは『気功』というパッケージ自体に

重要な意味があるからです。(ここら辺は他の記事でも触れてます)




それと同様です。


『刀』というパッケージに非常に深い意味があるのです。



このパッケージだからこそ

『世界平和』を進められるのです。



だからこうして声を大きくしてるんですね。





もちろん表立っては

『気功』の流行になります。


でも支えているのは『刀』で、

これによって「表面的なブームで終わらない」という状況となるのが


今のところのリーディングです。





そしてそのためには

『刀』を所持している人の絶対数(分母)を増やす必要もあります。


ということで日本で『先行』して紹介しているところです。





『刀の法脈』