締められた黒亀は気持ち良さそうにゆっくり出し入れを楽しんでいる。玲子を後ろに倒しながら2つの熟した丘を両手に包みながら揉みしだく。玲子を前から見たら結合部分はハッキリ、くっきり、パックリ滴りを流しながらゆっくり出し入れが楽しめるだろう。最近の玲子はベッド上で色々な形を楽しむから、動きがバライティーにとんできた。下から玲子を突き上げてやると玲子も上から花芯を私の黒亀に当てて、擦りながら悦びに浸っている。サイドのミラーに写る二人の姿は最高に美しい………
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滴りを後ろから舐め回し、菊孔を指で弄りながら滴りを指に付けて菊孔に侵入する。ゆっくりと指を入れながら中の締まりを楽しんでいる。一度、黒亀を入れた菊孔だが、まだまだ慣れていない。ゆっくり時間をかけて調教してやろう。菊を楽しみながら玲子にそのまま、黒亀を花孔に入れるように言う。玲子はゆっくり起き上がり、私の黒亀を持ち自分の花孔に迎え入れる。ゆっくりヒダをかき分けながらズブッ!グチュ!っと厭らしい音を出しながら黒亀は進む。アッ!当たってる!っと玲子はキュッ!と亀を締め付け出した………
ビクッンビクッンが私の指の動きと共に激しくなる。頃合いを見てシャワーをかけて身体を冷してやり、タオルケットで身体を拭いてやりベッドに移動する。玲子は我慢出来ないのか黒亀を口、イッパイ 吸い込み、黒袋を両手で優しく揉みほぐし出した。2つのキャンディが当たると微妙か感覚が身体を走る。玲子を上に跨がらせて、私は後ろを可愛がる事にした。花孔からは愛液がふつふつと沸きだし滴りを溜めている………