とびだせ!!サトッチと愉快な仲間たち+1匹 -14ページ目

ふぁ~\( ̄〇 ̄)

おはよ~ッスヾ(≧∀≦)









昨日はやりたいことを沢山考えてますたヾ(゚ω゚)






まぁ、実際に出来るのは少ないかもしれませんが、頑張るぞ!!!!







みんな一緒に“ガバショヾ(≧Д≦)”

ぐぅたらな1日ヾ(´Д`)

朝起きて、勉強しようと二度寝(゚ω゚)









また起きたらバァちゃんにパシられ・・・






飯食っていまにいたりますヾ(´Д`)









今からはじけようと寝っころがりながら思ってます(´∀`)







たて、立つんだサトッチヾ(`Д´*)

悲しい太陽のお話ヾ(´Д`)

今日はネタが無いので短い物語を書きます~ヾ(゚∀゚)



では始まり始まり~









太陽と月は大の仲良しでした。
だから太陽はよるは月のために照らしていました。



ある時、月がいいました。


“太陽さん、ぼくの出番を増やして下さい”
すると太陽は、


“もちろん、いいですよ”

といい、月のために照らしてあげました。



それから何日がすぎて月がいいました。


“太陽さん、ぼくをもっと照らしてよ”

といいました。太陽は、


“まかせといて”

といい、精一杯月を照らしました。



ある時太陽は疲れてしまい、月を照らすことができませんでした。

月は怒って、


“俺は夜しか輝けないのにサボるなよ”

と言いました。
太陽は、あやまりました。


“ごめんよ”

と。
太陽はそれ以来月を照らし続けました。
月はいつしか太陽が照らしていることを忘れてしまいました。
でも太陽は照らし続けます。






“だって友達のためだからね”









月がない夜は太陽が疲れているのかもしれませんね。









おしまい。。。
以上読んでくれたひとありがとうございました。