ぐぅたらな1日ヾ(´Д`)
朝起きて、勉強しようと二度寝(゚ω゚)
また起きたらバァちゃんにパシられ・・・
飯食っていまにいたりますヾ(´Д`)
今からはじけようと寝っころがりながら思ってます(´∀`)
たて、立つんだサトッチヾ(`Д´*)
また起きたらバァちゃんにパシられ・・・
飯食っていまにいたりますヾ(´Д`)
今からはじけようと寝っころがりながら思ってます(´∀`)
たて、立つんだサトッチヾ(`Д´*)
悲しい太陽のお話ヾ(´Д`)
今日はネタが無いので短い物語を書きます~ヾ(゚∀゚)
では始まり始まり~
太陽と月は大の仲良しでした。
だから太陽はよるは月のために照らしていました。
ある時、月がいいました。
“太陽さん、ぼくの出番を増やして下さい”
すると太陽は、
“もちろん、いいですよ”
といい、月のために照らしてあげました。
それから何日がすぎて月がいいました。
“太陽さん、ぼくをもっと照らしてよ”
といいました。太陽は、
“まかせといて”
といい、精一杯月を照らしました。
ある時太陽は疲れてしまい、月を照らすことができませんでした。
月は怒って、
“俺は夜しか輝けないのにサボるなよ”
と言いました。
太陽は、あやまりました。
“ごめんよ”
と。
太陽はそれ以来月を照らし続けました。
月はいつしか太陽が照らしていることを忘れてしまいました。
でも太陽は照らし続けます。
“だって友達のためだからね”
月がない夜は太陽が疲れているのかもしれませんね。
おしまい。。。
以上読んでくれたひとありがとうございました。
では始まり始まり~
太陽と月は大の仲良しでした。
だから太陽はよるは月のために照らしていました。
ある時、月がいいました。
“太陽さん、ぼくの出番を増やして下さい”
すると太陽は、
“もちろん、いいですよ”
といい、月のために照らしてあげました。
それから何日がすぎて月がいいました。
“太陽さん、ぼくをもっと照らしてよ”
といいました。太陽は、
“まかせといて”
といい、精一杯月を照らしました。
ある時太陽は疲れてしまい、月を照らすことができませんでした。
月は怒って、
“俺は夜しか輝けないのにサボるなよ”
と言いました。
太陽は、あやまりました。
“ごめんよ”
と。
太陽はそれ以来月を照らし続けました。
月はいつしか太陽が照らしていることを忘れてしまいました。
でも太陽は照らし続けます。
“だって友達のためだからね”
月がない夜は太陽が疲れているのかもしれませんね。
おしまい。。。
以上読んでくれたひとありがとうございました。