感覚不思議な感覚がある私が私でない、というか何かに操られている,というか私だと思っていたものの他に、私を操作している何かがいるその者、今出てきた言葉は大天使私だと思っていた者は、駒に過ぎなくて私の人生を通じて、私の体験を通じて遊んでいる目の前に見えるもの、触れるもの全て幻なんじゃないかと思う全ては大天使様の意のままにそれでいい味わい尽くそう、人の人生を