こんにちは。
マヤ暦アドバイザーの藤村さとみです。
寒いですね!体調はどうですか?
私はなんか調子悪いです。
昨年夏過ぎから、人間関係で少し悩んでいましたが、
白い世界の橋渡しを迎えて、その事にもピリオドが打てそうな予感がしています。
今日から始まる白い世界の橋渡しは、
「白い世界の橋渡し」は“死と再生”を象徴する紋章で、 不要なものを手放し、新しい自分へ移行するための期間とされます。
この13日間に起こりやすいこと
1. 執着が浮き彫りになる
人間関係、物、考え方、習慣など 「もう合わないもの」が自然と見えてきます。
2. 別れや区切りが起こりやすい
物理的な別れだけでなく、 価値観の変化による“内面的な別れ”も含まれます。
3. 大きな変容のチャンス
手放すことでスペースが生まれ、 新しい流れが入りやすくなります。
4. 人と人をつなぐ役割が強まる
「橋渡し」という名の通り、 仲介役・調整役として動くことが増える人もいます。
過ごし方のポイント
1. 手放しを意識する
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いらない物を捨てる
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思い込みを見直す
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人間関係の距離感を整える
物理的な断捨離も精神的な整理も効果的です。
2. 無理に執着しない
流れに逆らうと疲れやすい時期。 「去るものは追わず」の姿勢が大切です。
3. 新しい価値観を受け入れる
変化を恐れず、柔軟に。
4. 調整役として動くと運気が上がる
人と人をつなぐ、情報をつなぐなど “橋渡し”の行動がエネルギーと調和します。
白い橋渡しの紋章を持つ人、白い紋章を持つ人、変化のタイミングにいる人・・・
この方は特に影響を感じられると思います。
今日は、何を捨ててるか?を決めてください。
それに向かってこの13日間を過ごしてみてくださいね!








