家族、会社、なんとか今年も年を越せそうなことに感謝。

 

太郎にとって大切なのは家族と会社。

 

後は、余力があれば。

 

そんなにキャパは大きくないと自覚している。

 

来年は勝負の年。

 

生きるか死ぬか。

 

今のままだと、会社はもって半年。

 

やるしかない。

 

よいお年を。