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九州の片田舎に住むミニ西郷ファミリーです(^^)
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ミニ西郷、生後5ヶ月ごろのお話です。

児童発達支援事業所に電話をし
2、3日後には見学と相談を受けることが出来ました(^^)

見学をする1年ほど前に、たまたま完成見学会に行かせてもらった施設でした。

相談を受けてくださったのは児童発達支援管理者さん
この方も障がいのあるお子さんを育てる先輩ママさんで、現在も良き私の相談相手の1人でもあります(^^)


初めは、私とミニ西郷でプレイルームみたいなところでリハビリスタッフの方々と一緒に遊びました。
そのあとは、管理者さんと私とで面談

「お母さん、大丈夫ですか⁇
 今、病気が分かったばかりで気を張っていませ  
 んか⁇」

その言葉に、私の涙腺が大爆発でした。
もしかしたら病気かもしれない…からの大学病院受診まで僅か1ヶ月足らず
病気の結果が出るまで約1ヶ月

病気が間違いであってほしいと願いながら
そうではない可能性が高い
健康に産んであげたれなかった後悔
まだ受容しきれないパパを待つほど、私に余裕がなかったこと
沢山の思いがあったと思います。

子どもの成長はあっという間
だからこそ、早く適性なサポートをうけ
本人がラクに生きていけるようにしたい。

様々な思いを吐きださせ、聞いてもらいました。