こもも缶 -741ページ目

ふふんっ。

弐花と遊んでいると、時々こうして意地悪されます。

みたらだめ1


ある夜のこと。

お父さんがパソコンに向かっていると


みたらだめ2


風呂に入る前だったのですが、
三菜が自分の未使用パンツをパソコンデスクに置きました。


そして・・・



みたらだめ3


お父さんがそれに気づいた途端、
それをすごい勢いで取り返しました。







みたらだめ完





君のおパンツなど誰も見たくないってば。





「ふふんっ」を自分でもやってみたかったんですね~。



ちょっとした優越感?
味わえたかね。三菜君。




お父さんは終始「???」でしたが。