こもも缶 -695ページ目

怖がりな壱亜。

さわやかな朝、ごはんを食べていたら

トイレ1


そこはかとなく、異臭が漂ってきました。

犯人は壱亜。

ドアを閉めてトイレに入るのが怖いのです。




「う○こ」の時くらいドアを閉めなさい。




ダンナが我慢できずにトイレのドアを閉めに行きました。

トイレ2
トイレ3
トイレ4


息もつかせぬ速さで、再びそのドアは開きました。



朝から何をそんなに恐れているのかね、壱亜君?