こもも缶 -324ページ目

帽子とダンナ。

昨年、私の実家から送ってきた荷物の中に

壱亜の新しい冬の帽子が入っていました。


今までかぶっていた帽子は

壱亜には大きくて、いまいちフィット感に欠けたので


さっそく、おばあちゃんが送ってくれた帽子を

使わせることにしました。





で、不要になった今までの帽子。



佐藤家モード。-100111a


大きめサイズだったので

ダンナに薦めてみる事にしました。




佐藤家モード。-100111b


かぶるのをためらうダンナ。



もう!かぶってもみないで。

かぶるだけかぶってみようよ。



私が帽子を再三、かぶるように薦めると



佐藤家モード。-100111c


ダンナもその気になってきました。





さて、試着です。






佐藤家モード。-100111d





・・・・変質者???



大きめの作りだと思ったけど、

ダンナにはピッチピチのむっちむちでした。




すっかりその気になってしまったダンナは鏡へと向かい





佐藤家モード。-100111e




しばし、自分の姿を見て立ち尽くしていました。