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私が5~6歳の頃の話です。
ある夜のこと。
いい気持ちで寝ていたら
突然、足に激痛が走って目を覚ましました。
見ると
母が足に噛みついていました。
何度振り払っても、母の顔に足を乗せてくるので
堪忍袋の緒が切れたそうです。
・・・あの時の母の気持ち、今ならわかります^^→前回の記事