仕事より一生懸命やってます(笑)
いやこっち本業にしたいし!!
そりゃ必死でやるっしょ。ねえ?
というわけで第八話です。
二人で歌うことになり、曲のパートを分けていく。
だけど『僕』の歌を聞いたことのない実桜に「歌って」とせがまれ
仕方なく言われる通りにしたところ──
***
各話それぞれ短めでサクッと読めるので、片手間に読んでもらえると嬉しいです。
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やっぱり小説書いてる間は時間忘れるんですよね。楽しすぎて。
朝から晩まで緑に囲まれた静かなところで、ひっそりと物語を綴る人間になりたいです。
