今日はちょっと早めに更新してみました。
3年後の『僕』は、実桜を待ち続けていた。自分の勝手な行動で振り回すのではなく、彼女自らの足でこちらへ来ようとすることを信じて。
そんな折、マネージャーから無名の歌い手がいると動画を見せてもらい驚く陽太。
彼がとった行動は──
第一話はコチラから読めます。
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駆け足で終わるような流れなんですけど、あんまり長いと間延びしちゃいそうだなと思って(何より私が飽きるか力尽きる予感がする)
鉄は熱いうちに打て、みたいな![]()
明日、最終話更新予定です。
読んでくれると嬉しいです。よろしくお願いします![]()
