ちょっとまた昔の会社員時代を思い出しながら

 ブログ記事を書いていきますっチュー

 

 

 

 

 

今日は、

会社員から人柄ビジネスをするに至った転機

 

 

 

 

 

ずっと起業したいなって思っていて

でもなかなか踏み出せなかった会社員時代

 

 

 

 

でも1歩を踏み出すことができて

今ありがたいことに

本当にやりたいことをお仕事にさせてもらっています。

 

 

 

 

その転機になった出来事は

育休お願い

 

 

 

そのときに燃え尽きて

会社をやめてしまったのですが

 

 

 

どうしてそのような決断ができたのかを

思い出してみました。

 

 

5年10年今の仕事するの…嫌だな。

 

育児休暇で仕事から離れたときに、

すごく思ったのです。

 

 

 

 

「復職したら、また前の生活に戻ってしまう…。

やっと、忙しくて走りまくっていた仕事を

人に任せて離れられたのに。

 

復職したら、またあの仕事が戻ってくるんだな。

 

短期的には頑張れると思う。

でも。。。。

あと5年10年やるの、嫌だな」

 

 

 

人もあたたかくイケイケな会社で

お給料も良く

 

時短勤務できる環境も整っていて

とても魅力的な会社でした。

 

 

 

でも。

 

2つ、頭に浮かんだことがあり。

それが決定的な理由となったのです。

 

 

 

1:私が本当にしたいことってなんだろう。

会社員時代に必死に走りまくってたあの頃。

 

 

常に私の脳裏には

「私が本当にしたいことってなんだろう。」

という質問が

 

 

ぐるぐると頭の中でまわっていましたショボーン

 

 

 

その質問の答えが見つからなくて、

なんかわからないけど会社に奉仕している

犠牲心。。

 

 

 

何がしたいかわからない

「自分迷子」

 

 

 

復職のタイミングが迫ってきたとき、

 

「また仕事を引き継いだら

毎日の生活でいっぱいいっぱいで

自分がやりたいこと迷子から

抜け出せなくなる」

 

という危機感を抱きました。

 

 

 

 

長年迷子だったから、

これ以上、人生の迷子でいるのは嫌!!

って思いました。

 

 

その気持ちが私の中で

とっても大きかったです。

 

 

 

 

2:「働く時間=収入」労働集約型から抜け出したい

子どもを産んで、会社に戻ったら、

安定的に働ける環境はありました。

 

でも、安定的って

嬉しいけれど、魅力もない…

 

 

 

時短のために

キャリアや収入を妥協するとか、

 

 

反対に

仕事を頑張って

家庭の時間を犠牲にするとか、

 

 

 

 

そういう風に色んなものを

 


天秤にかけるんじゃなくって

 

 

 

全部ほしい!

欲張りたい!

 

 

と思った私は。

 

 

 

 

 

一度きりの人生お願いお願いお願い

 

 

 

 

 

ここであきらめて、

元のレールに戻るのではなく

 

 

理想を実現するために

新たな道に挑戦することを決意しましたラブ

 

 

叶理恵さんとの出会いで人柄ビジネスへ

そうして会社への復職はせずに退職しました。

 

 

最初はアフィリエイターとして記事作成などしていましたが、

段々と、それも、人生で本当にやりたいことでは

ないかもしれないと思いました。

(楽しくはあったけれど、やりがいが少なかった)

 

 

そんなときに叶理恵さんと出会いましたお願い

 

 

その学びの中で、

「おひとり様起業」

 

という言葉や

 

「人柄ビジネス」

 

といった

働き方があることを知りました。

 

 

 

 

「人柄ビジネス」とは、

「あなたから買いたい!」

と言ってもらえるような

サービスや商品を取り扱っている人です。

 

 

トゥインクル

 

 

それまでの私は、起業するなら

肩書きや職業など

 

何をするのかを
先に決めないといけない
って

思っていたんです。

 

 

 

 

 

 

でも、本当はそんなことは必要なかった。

(ビックリ!)

 

 

 

 

肩書きは自分照れ

 

 

 

 

 

今の自分で。

今の私で。

 

 

お客様のお悩み解決のために

柔軟に変容進化しながら

全力を尽くしていくことがお仕事になる。

 

 

 

 

 

そんな働き方があることを知り。

 

 

そしていま。本当に

人柄ビジネスで収入を

得ることができています。

 

 

 

こんな幸せな働き方を

これからはもっと伝えていく&広げていけるように

 

 

今のお仕事も楽しみたいと思いますっラブ