こんにちは


みなさん!しゅがぁブログ「おさとう缶」見ましたか?


しゅがぁ初の恋愛シュミレーションゲーム出演!!

「l@ve once」!


しゅがぁは鳥留メイというキャラで出ます!!
心優しくて芯の強い子だそうです!!しかも人魚!

これはしゅがぁファンなら買うしかない!!



ラジオも始まりますよ!!

これも聞かなくては!!



しゅがぁマジ可愛いよー!!
すいません数日記事を書かないで、、、テストやら提出する物があり記事を書けませんでした


これからはちょくちょく書いていけると思います!!


これからもどうか宜しくお願いします

少年「これは七常の腐器のひとつ・・・・乾坤紫刀の力がやどった腐玉・・・」


ユウスケ「けんこ・・ん?」


夏ミカン「それってさっきの刀の名前ですか?」


士「七常ってことは・・・・あとその腐器ってのが6つあるってことか?」


少年「はい!俺の仲間がそれぞれ1つずつ持ってます」


海東「これがこの世界のお宝のようだね・・・・」


士「海東!!」


海東「乾坤紫刀・・・両刃の部分は「天」と「地」を表現している刀。
   元来「紫」は神秘的で高貴な色とされ、
   この腐器は戦国時代の忍者集団「腐魔一族」の頭領だけが持つことを許されていた。
   この腐器は嘘・偽りのない「信」の心を持つ者にだけ抜くことができる・・・。」


少年「お前!!その伝説は俺達しかしらないはず!!」


海東「なぜ知ってるかって?僕が腐男子学院で読んだからさ・・・・
   紫集院曜介くん」


少年「!!」


士「腐男子学院?なんだそれ?」


海東「早くその腐玉も欲しいんだ・・・よこしたまえ」


士「も?お前・・・」


海東「ああ・・・察しがいいね・・士
   僕はもうこの「孝」の腐玉は手に入れた」


曜介「それは・・・お前まさか・・・・」


海東「なかなか渡してくれなくて苦労したよ」


???「破壊なくして創造なし・・・・
    見つけたぞ・・・泥棒め」

士たちを影から見ている男がいた・・・・


つづく・・・

正直書いてる物語の続きが迷う、、、


七人のメンバーをどう登場させるかな、、、


桃くんと蓮くん大好きさ

さて帰宅したら、、、続きを書こうっと♪

新たな世界にやってきた士一行・・・
たどり着いた場所は「中野ブロードウェイ」だった・・・・
この世界での士の使命とは・・・・


ユウスケ「たくさんの店があるなぁ~」

夏ミカン「本当ですねぇ~」

士「いったいここで何をしろというんだ!!」

ユウスケ「もしかすると平和な世界なのかもしれないよ」

夏ミカン「そうですね みんな個人個人好きなことを楽しんでいます」

士「どうかな・・・海東の世界みたいな世界かもしれない!!」

ドンっ!!

士は誰かとぶつかった。ぶつかったのは少年のようだ

???「いてて・・・ごめんなさい」

ユウスケ「君・・・大丈夫?」

夏ミカン「大丈夫だすか?」

???「はい・・・大丈夫です!!」

スッと立ち上がると少年は立ち去った


士「なんだったんだ?」

夏ミカン「士君!!謝らないとダメじゃないですか!!」

士「もういっちまった もういいだろ」

ユウスケ「今の子・・・男の子だよね?」

夏ミカン「はい・・・男の子の服でしたし・・」


きゃああああ!!うわあああああ!!
近くから悲鳴が聞こえた


ユウスケ「おい!聞こえたか?」

士「ああ」

夏ミカン「行ってみましょう」

3人は階段を上り3階へ向かった。
そこには・・・・・


さっきの少年「くっ・・・・・」

怪人「ふんっ・・・貴様では俺には勝てない」

さっきの少年が怪人と戦っている・・・・
少年の手には両刃の刀がある


怪人「さぁ!!早く玉を渡せ!!」

少年「いやだ!!これは俺達!腐男塾の宝だ!!」


士「玉?腐男塾?」

ユウスケ「ともかく あの子を助けよう!!」

二人「「変身!!」」


ユウスケ「はぁ!!君!大丈夫?」

士「たくっ・・・ぶつかってきたやつを助ける事になるとはな・・」

怪人「お前ら・・・何者だ!!」


アタックライド!!スラッシュ!!

ユウスケ「超変身!!(タイタン)」


二人「はぁあああああ!!!!!」


怪人「うっ・・・くっ・・・・うあああああああ!!」


どーーーーーんっ!!!!!


さっきの少年「ありがとうございます 助かりました」

ユウスケ「いいんだよ 君が無事でなによりだよ」

士「お前・・何者だ?さっきの刀はどうした?」

さっきの少年「え・・・・とコレ」


少年は二人に紫の玉を見せた、たまには「信」の文字がある。


士「なるほど・・・・これを狙ってさっきのやつが来たのか」


つづく