春夏に着物でお出かけしたかったの思い出した
バイト頑張らねば
着物欲しいお
センスないからどれがいいのか
安っぽいとかお洒落とか
着物はがちで全くわからなくて
だから通販怖くて
いい感じの呉服屋さんにしようかなって
でもそうなるとお金
稼がなくては
近いんだから鎌倉とかなー
行きたいなー
でもあえて都心ぶらぶらしてもいいかもしれ
なんか罵られたい
ちょっとした冗談が死ぬほど嬉しい
仮定の話だとしても
あり得ないからこそ言えちゃうって
だけだとしても
でもだんだん
あれは私の、
こうであればいいっていう
気持ちから
妄想を現実にあったことみたいに
感じてるだけな気がしてきた
だって私に都合良すぎるので
この話は本当に私得なので
でも結局はあり得ないことだから
虚しいんですけどねん
そうなのだよ虚しいのだよ
でも嬉しいのだけどうん嬉しいわ
ニヤニヤしてるしウキウキしてる
でも虚しいのだわあり得ないからね
ずっとここループしている
結論はいつも
とりあえず様子をみる
なんだけど
そう思ってるうちに
なかったことになればいいのにねーん
なかったことにほんとに
なるかなあ
少なくとも今の感じではな
先のことなんてわかんないけどね
寝ぼけて変なこと口走ってないといいな
昨日くっそ眠いのに
角煮作り始めて
とりあえずあとはダラダラ煮るだけにして
そこで力尽きて夕方寝て
起きたら夜12時だったっていう
その後風呂入ってまた寝たけど
あさ母に怒られたわよ
寝ぼけて変なこと口走ってないといいな
思えばわたしはおととい
そこそこよってた
かもしれない
記憶が曖昧だわ
楽しかったのは覚えてる
途中何回か意識途切れたのも覚えてる
断片的にしか話したこと覚えてない
勿体無いなあ
こんなに楽しかったのに