最近のブログ記事の中で、特に多くのアクセスを頂いたのが
幼児のプリント教材…「こんなに出来ていなかったの?!」
問題) いぬとねこということばをつかって、つぎのしきになるようなおはなしをつくってかきなさい。
3 + 5 + 1 = 9
【チェック時の注意点】
※文字が読めるお子さんの場合、上記の問題文を紙に書いて渡してください。
親が問題文を読んだり、説明したりせず黙って渡すこと。
文字が読めないお子さんの場合は、一度だけ問題文を原文のまま読み、後は黙っていること。
※文字を書けないが計算はできるお子さんの場合、口頭で言わせてみてください。
お子さんが言った言葉を忠実に書き取ってください。
文字が書けるお子さんは、紙に答えを書かせてください。書き間違いなどあっても構いません。何も言わず最後までお子さんの自由にさせて下さい。
※取り組み中、お子さんが話しかけてきたり、聞いてきたり、「これはこう?」など質問してきたら、合っていても、合っていなくても、一切その質問に答えず「自分の思う通りにして」と返答下さい。
※もし「分からない」とお子さんが言っり、集中できなかったり、投げ出したりした場合は、それで終わりにしましょう。無理に回答させる必要はありません。
評価診断をご希望の方は、無料で添削、評価、アドバイスをさせて頂きます。
ご希望の方は・・・
infinity.uketsuke@gmail.com
まで、タイトルに「実力診断①/お名前」をご記入の上、メールにてご連絡ください。
【無料添削条件】
・チェック時の注意点を守り、その結果を正確にご連絡頂ける方
・以下の内容をメール本文に記載してください。
①お子さんの年齢・月齢
②お子さんは文字が読めるか、読めないか
③回答を書いたお子さんの場合、可能であれば写メを撮って画像を添付
お母さんが回答を書き取られた場合は、その内容をメール本文に。その場合、お子さんが一人で問題文を読んだのか、お母さんが読んだのかを記載してください。
※より正確な判断、アドバイスをご希望の方は・・・、
④今までの取り組み履歴や通塾、教室の有無、
⑤チェック時のお子さんの状況(例えば、嫌がって向き合わなかった、分からないと言って終わった・・・)など可能な限り詳しく記してください。
※複数のお子さんのチェックをご希望の場合は、それぞれのお子さんの情報が分かる様、記載してください。
※⑦追加情報、質問などあれば、記載いただいても結構です。
このような試みは初めてのことですので、どの位ご連絡が来るのか予想が付きません。
もし、ご連絡多数の場合は、お返事まで時間がかかる可能性がございます。
その点はご了承の上、お申し込みくださいませ。
少しでも皆さんのお役に立つことができれば幸いです![]()