H先生
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都立看護専 門学 校の社会人入試は課題小論文です。
でも
その前に(´・c_・`志願書論文も書くんですよー。そっちは提出期限が今月20日まで!もうすぐでしょ。
で、ゼミの夏期講習で習った先生が、出願ギリギリまで添削してくれています。
もお日本語が嫌になるくらーい。
厳しくて、
普段の態度からも、取って喰われそうな感じ。
あれこれ指摘してくれるのはありがたいですが言い方がヤクザチック
。
「君はそんな表現しかできないバカだったのか」「日本語がわかんないのかあー」「もっともっと本気でやってくれ、教えがいがないよ!全く!」
先生自身、時間を守らないので
あたしこの間6時間待ちぼうけくらいましたけど( ノД`)…
ごめんの一言もありませんでした。
でもね、志願書って点数に関わって、とっても大切なものなんです。
だからこそH先生も真剣になり、
授業と添削に追いやられてくれてる姿が、ちょっとがさつに見えるだけなのではないでしょうか。
親身になってくれている裏返しなのでほないでしょうか?
私はそう感じます。
添削をお願いした時、一回でかえってくるかと思ったのに、
何度も何度も呼び出され
↑添削代金は払っていません
罵倒されながらも提出日ギリギリまで
書いては直し
書いては直し
沢山の力を借りています。
傷つくことも言われたし、
たくさん泣かされたけど
もう提出日。
明日ゼミに取りに行って、直して本書き。
ついに始まった。受験。
いい技術を与えられて
お金には変えられませんよね。
・・・若干授業料金高いとは思いますけど。
あたし、きっと新しいことを学ぶのがもともと好きだったんだなーと思います。
スキル豊富なナースになれるのは何年後?
絶対なってみせる!
だから今はいくらでも頑張れるよ!
入試は1月が多いです。
ほどほどに。
周りに流されることなく。
努力を惜しまず。
先は長いね~~~~~~~~~