児童発達・放課後デイでの

日常をリアルに伝えたい施設長 

さとみん こと 『緒方里美』です

 

立ち上がる歩くハイハイ立ち上がる歩くハイハイ立ち上がる歩くハイハイ立ち上がる歩くハイハイ

 

 今日も元氣いっぱい来てくれて

ありがとうございますニコニコ

 

今日も風が冷たく時に強く

冬を実感する1日でしたね雪の結晶

 

厚手の防寒具に帽子に手袋

ネックウォーマーやら

あったかい格好で来てくれて

 

ハンガーにかけるのに

足りるかい!?って聞いたら

 

…うーん足りるとオモウヨタラー

自信のない返事が返ってきたけど

 

いつ中身が落ちてきても

おかしくないなぁと感じた私でした爆笑

 

疲れて帰ってきて

家なら脱いだものなんて

きっとそこらじゅうにバラ撒いて

 

かけるとこ知ってるんでしょピリピリとか

お母さんに怒られながら

シブシブ片付けるんでしょ〜きっとてへぺろ

 

デイサービスに来たら甘えられないしあせる

疲れてるけどやらないと

誰もやってくれないから

 

自分でやるしかないと思って

奮起してやるんだよねー

 

そこがエライ拍手拍手拍手

 

まぁこんな風に周りの人たちと

譲歩しあいながら社会を知るんだよねウインク

 

 

このやりとりが結構大事な作業だね

力関係とか相手に譲歩したりされたりして

 

社会という仕組みやコミュニケーションを

学んでいくんだよね

 

物の大切さももちろんだけど

身支度などで思い出されることがTシャツ

 

何事も成す前にはどんなことにも

段取りが必要で段取りがあいまいだと

 

成すことが難しかったり

失敗に終わる悲しいなんてことも

 

だからこそ何事も最優先するのは

段取りをしっかりと行うということ

行き当たりばったりではダメだということ

 

よく昔の人は言ったのが

段取り八分と言う言葉

 

全ての物事は事前に段取りを八分目やらないと

成し遂げられないって言われていたので

しっかりと準備しておけって言われていた

 

 

私の祖父も大工でいたので

段取りを重視していてうるさく言っていた

 

 

夜も寝るときは必ず枕元に

服を畳んで寝ることだとか

片付けだとかも口うるさく言われていた

 

 

道具を大事にしないと

出来の良い仕事ができないとか

何事もひとつひとつを丁寧にしていた

 

そんな言葉をふと思い出す

私もそんなこと言う歳に

なってきたんだなぁおばあちゃん

 

 

今日もここら辺でバイバイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

立ち上がる歩く看板持ち看板持ちハイハイ

 

今日も最後まで

ブログを読んでくれて

ありがとうございましたスター

 

今日という日があなたにとって

最幸の一日でありますようにキラキラ

 

 未来を担う子ども達が

最幸の一日を過ごせるようにラブラブ