遅くなったお昼は、ここのベトナム料理のタンハーで。
お店に入るとざわざわ人がいます。
どうもテレビクルーみたいで撮影中・・・シー。
知ってる知ってるこの人・・・。
『孤独のグルメ』の原作者の久住昌之さん。
テレビを付けるとタイミングがあいよく見てしまう事が・・・
静かに声を落として注文をしました。
メニューは日本語で説明があるのでとってもわかりやすいです。
いつも注文する牛肉のフォー。スープがとっても美味しい。
付け合わせのもやしを入れてから食べると
美味しいと店主が教えてくれました。
今回は野沢菜を炒めた炒飯にしました。
必ず注文する生春巻きです。
時間が遅くなってお腹が空いていた湘南さんがこれを注文。
こんなに食べられるの??と思いましたがペロリと平らげていました。
私はこのデザートを必ず頼みます。
何とも言えない食感で、しいて言えば求肥のようにモチモチとしていて
羽二重餅を少し固くした感じ。
それにココナッツのソースがかけてある感じです。
店長に『あのお菓子が美味しい!』と言ったら、
キャサバ芋から出来ていると教えてくれました。
調べるとかなりの手間がかかっていました。
久住さんが退場してからもスタッフ一同が何やら撮影を続けていました。
どんな風に放映されるのかとっても楽しみです。
あの撮影時、横でガツついている湘南さんが居るんだよね~。(笑)













