こんにちは

 

宮尾さとみです。

 

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ブログ、、

 

だいぶご無沙汰になってしまいました。。

 

詳しくは?はメルマガで書いているので

 

良ければご高閲くださいませ!

 

 

 

最近は、口を開けば

 

「韓国行きたい〜」

 

と呟いております。

 

 

 

7月に韓国に行って以来

 

自分の中で崩壊が連続で起きて・・・

 

良い意味で価値観が色々と書き換えられたんですよね。

 

 

 

それまで「こうかな?」

 

「これでいいよね?」

 

と思って進んでいたことに対して

 

疑問を持つというか

 

その真意を確かめたくなった。

 

 

 

何のために働くとか

 

誰のために働くとか

 

そもそも働くって何?とか

 

生きること

 

住む場所

 

思いの伝え方・・・

 

 

 

今度は再構築のためにまた

 

韓国、もしくは海外に行きたいなって。

 

 

 

それでね、思ったことがあって

 

今私は東京に住んでいるけれど、

 

やりたい!と思ったことは

 

どこにいてもできるよねって。

 

環境とかって言い訳にならないんだって強く思う。

 

それもやっぱり思い込み。

 

 

 

東京にいないからいい仕事に就けない。

 

東京にいないから稼げない。

 

東京にいないから〇〇できない。

 

 

 

本当にそうかな?

 

そもそも、東京にいないとできないと

 

思っている“ソレ”って本当に必要な物なのだろうか?

 

 

 

私の周りの

 

自分の理想を叶えている人たちって

 

別にこだわりがないということに気がついた。

 

 

 

住みたい場所に住んで

 

行きたいところに行って

 

やりたいことをする。

 

 

 

結局さ、何かに縛られずに

 

自分の好きに従って、選択・行動している。

 

そこに未来がどうで、、とかの視点はないみたい。

 

『今、こうしたいからこうする』

 

だけなんだよね。

 

 

 

もちろん、怖さや不安もあると思うけど

 

怖さに負けて行動やめたら

 

何も変わらないことを知っているし、

 

自分の心がワクワクするなら

 

やっぱりそっちを優先してる。

 

 

 

多分、夢を叶える人と夢で終わらせる人、

 

成功者と呼ばれる人は

 

ここが大きく違うんだって思います。

 

 

 

怖くて当然だよ。

 

新しい世界に行くんだもん。

 

でも、今と違う景色を見たいと望むなら

 

時に怖さに飛び込む勇気も必要なんだよね。

 

何度も何度も書いてきましたが。

 

 

 

まとめると・・・

 

自分に素直にいることが

 

なりたい自分になるためには

 

絶対条件ってこと。

 

 

 

次々に夢を叶えている人って

 

言い訳しないし、素直ですよね。

 

周りの尊敬する先輩方、友人、仲間

 

見ていてもそう感じます。

 

見習うことが多い!

 

 

 

また書きます。