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my sweet days

のんびり。マイペース。楽しく。前を向いて。

最近よく感じることは、
昔読んだ本や漫画を今だったら、より感受性ゆたかに読めるんじゃないかなって事。

それで、漫画のNANAを呼んでみた。

初めてこの漫画を呼んだのは、確か高校三年生の時。

素敵、複雑、悲しいが初めて読んだ時のNANAの印象だった。


今は、ナナのハチに対する独占欲の強さ、女友達との友情の複雑さ、周りの人の大切さ、ナナの自分勝手さ…

たくさん私の心を動かすものが詰まった漫画だと思う。

とにかく泣ける。

そして頑張ろうってポンッと背中を押してくれる。


そんな漫画。

I feel good.

becouse i found a light that read me to the future on last Saturday.

It depends on me that I will reach the light or not.

but i'm not afraid, i mean i'm excited as much as my tears neary coming out from my eyes.


それくらい今嬉しくて、三日たっても興奮が治まらない!!笑


先週の金曜日まで高校の友ダチのコトとか、大学のコトとか、自分自身のことで悩みすぎていて気分は最悪だった。

本当にずぅぅぅぅん。。。って気持ちが下がってた。

それで、学校行きたくないってまた思い始めて、金曜日は一時間目さぼって、折角の遅刻ゼロ記録を終わらせちゃったしさぁ。

mmmmmmm、、、。くやしぃ!!むっ

その後悔が+αされて、気持ちを切り替えて次に進めばいいのに気力は低いままで、眠くて、どんな音楽聴いても気持ちは上がらなくて、もう何もしたくない状態だった。


でも、その次の日に参加した「国際英語学会」のアルバイトで私の気力は高まったんだ。

その学会は世界各国の教授が私の大学で、個々の研究についてプレゼンテーションをする機会をもうけたもの。

だから、その学会に参加する人は各国からきた教授と「World Englishes/国際英語」に興味がある人など。

私はその学会でコーヒーや紅茶をお客さんに用意する係りで、私がいたコーヒーを飲む部屋には英語の教科書や本を売る業者さんもいて、コーヒーを飲みに来る人に業者さんは本などを薦めてた。

私の仕事は大体ヒマで、お客さんがいないときは業者さんと日本語&英語で話したり、各国からみえたお客さん(教授)と英語ではなしたり、本をよんだりしてた。

本屋さんは一人が日本人で他は英語圏の人だった。

それで、ヒマだし、人がいるのに一人でだまって本読んでるのはもったいない~~!!・・と思って、本屋さんにも「would you like to something to drink?」って聞いて話すきっかけを作り色んな話をしてた。


私がそこで会った人はIrish, British, American,Canadian, Singapolian,Japanese, Indian and so on.だった。

様々な英語が飛び交っていたけど、ギャグや専門的な話以外は理解できて会話がなりたったから凄く嬉しかったキラキラ

あと、わからない単語でも「コレは話のコアだな」って思うのはその場で聞いて説明してもらったり!

みんな「教えること」「学ぶこと」は好きな人ばかりだったから、教え方が上手くて、 知らないことが恥ずかしくない空間がそこにはあった。

大学の授業では、知ってることが当たり前の雰囲気や、正解を言わなきゃいけないという雰囲気が流れてて、質問する時や発言するときに勇気がいる。私はその雰囲気が本当に嫌い。だから、わからない事はなんでも聞いてみるけど、その雰囲気はなかなか壊れなくて、、、もーーーーーーーってなる。ネコDASH!

だから、私がもし先生になったら子供が質問や発言しやすい授業環境をつくれるようになりたいんだ。


話がずれたけど、自分の語学力は育ってるんだなって、色んな英語が飛び交う環境で感じられてうれしかった。


その中の一人の男性は本屋さんで、奥さんが教育関係のお仕事をしてるといtって、わたしを紹介してくれた。

それで、その奥さんと話してみると・・・


she knew about more than 80% things that i wanna know!!!!!!!!!

then i thought she is the one.

and she said to me that please take my knowledge!

then i said I love to!!!!!!!!!!!!!!!!!!


イギリス以来の運命を感じた瞬間でしたドキドキ


この興奮を前進する力にして、学業も・Toeicも・英検も頑張る!!!


coz i feel good




thank you for reading. oxoxox


今日ねたら、また朝がくるんだ。

時間はどんどんすすんでくんだ。

でも自分は動かさないと動かない。

後ろを向いてばかりじゃいられない。

目の前のものや、見えない先の事に怯えて足をとめちゃいられない。


でも、今はそうしていたいと思う。

なんて、今はそういう時間じゃないら出来ない。

やることがあるんだ。



だから、もう少し踏ん張ってこう。

まだまだ今を諦めるには早いから。


息抜きしながら。


ね。

今のモチベーションは良い感じ。


目の前に壁はいっぱいあるけど、それを一気に越えようとは思ってないから、壁は大きいけどプレッシャーは軽め。


オーストラリアにいたころを思い出すヤル気がある。


でも、体は疲れてるなって感じる。


だから、ふと、いつこのモチベーションが落ちるのかな?って不安で怖くなることがある。


でもそれは一瞬のこと。


自分の限界はあるけど、どこまでが限界かはやってみなきゃわからないし。


だからって、倒れるまでやろうなんて思わない。


自分に甘くならないこと。自分に優しくなるんだ。


昨日先輩が「いろんなレールの上を歩いてみる気持ちはあるんだけどさ、
自分でそのレールを消してしまいそうで怖いんだな。 」っていってた。


私はそういう気持ちでいっぱいな時があったから、先輩の気持ちがすごく分かる気がした。


でも、私達の前には無数のレールがあって、


そこから自分が進む道を選ぶのは時間がいる。 すごく悩む。


一度これだ!って決めたレールを歩き出してみたけど、途中で違うって他のレールに移ったり、


まだまだ歩いてみなきゃ、このレールが自分の進むべき道かどうか分からないって言ってずっと同じ道を歩き続けたり、


その選択は人それぞれ。


私の場合はまず決めて進んでみて、違うとか、飽きたら、ちょっと悩んで他に移る感じ。


飽き性なんだ。


でも、興味があるものは深く追求していく。


最近、自分が思うのは


人の命は限られてるから、やりたいことを全てできるわけじゃない。


かといって、希望をすてない。限られた人生でその時々に自分がしたいことをする。


自分が必要だと思ったことをする。


失敗して、後悔して、それでも前をむいていけたらいい。


ドキドキ








there are good news for me but my sadness above my happiness.

it's not good for me.

i feel like i'm working and drawing a circle all over again, and i can feel something is strange but i can't fine what it is.

it's drive me crazy...

i could stay away from this feeling in the day time with music.

but i can now.

i better sleep and go for walk tomoro.

then i will get over it. hopefully

i mean i will.

i often had a headache recently.

it starts from after the lunch time and it stay in my head till i sleep in.

it's not too hevy but makes my feeling down.


i think i know why i have it. coz i often forget to deep breathing even at home.

so my shoulders are hard and the pain relats to my head,



素直な気持ちを押さえようとすると緊張する、胸がきゅーっと押さえられる感じ。

誰の前でもそう。

どこかに強がる自分がいる。

ゴミゴミした日常や忙しい日々ではそれに気付きにくい。
強がってる事を気付けないでいる自分になる。


でも、肩の力が抜けた時にふと自分が素直じゃない事に気付く。

肩の力が抜けていて、自分の中心の気持ちを歌っている歌詞や詩に出会った時に気付く。


そうすると涙が出てくる。


強がってた自分を悔やむ気持ちや、恥じる気持ちでいっぱいになるから。




だから、今、大切な人の前では素直な私でいたいと思う。
強がってた自分が恥ずかしくて、大切な人に素直な気持ちを伝えたいって思う。


悔やむとか恥じることがマイナスという訳じゃないよね


その後、自分がどうするかが大切。



(って今、自分に書きながらいいきかせてる。

今日気付いたこと。

忘れたくないこと。

そういうことは書いていきたいな。)

雨があがって


雲間から


乾麺(かんめん)みたいに真直な


陽射しがたくさん地上に刺さり


行手に榛名山が見えたころ


山路を登るバスの中で見たのだ、虹の足を。


眼下にひろがる 田圃(たんぼ)
の上に


虹がそっと足を下ろしたのを!


野面にすらりと足を置いて


虹のアーチが軽やかに


すっくと空に立ったのを!


その虹の足の底に


小さな村といくつかの家が


すっぽり抱かれて染められていたのだ。


それなのに


家から飛び出して虹の足にさわろうとする人影は見えない。


――おーい、君の家が虹の中にあるぞォ


乗客たちは
()ほほ火照()ほて
らせ


野面に立った虹の足に見とれた。


多分、あれはバスの中の僕らには見えて


村の人々には見えないのだ。


そんなこともあるのだろう


他人には見えて


自分には見えない幸福の中で


格別驚きもせず


幸福に生きていることが――。

吉野弘 1926年-。詩人。山形県酒田市出身。

by http://ym212152646.fc2web.com/poem-h.y.html

rainbow with SONOKO


ある日、友達と私の部屋で話してて、外を見たら虹がかかってたんだ!

虹を見つけた瞬間二人とも感動して、ハイテンションになって、虹が消えるまでずぅっと眺めてた。

その虹を見てる時に、友達が教えてくれた詩。



私はよく考え込んで、考えすぎて頭が重くなって前が見れなくなる時がある。

考えることは良いことなんだけど、度が過ぎるとマイナスな人間になっちゃう。

自分がマイナスな時って言うのは、幸せを探してて、心のよりどころをさがしてるとき。

どこかでほっとしたいなって、そういう場所が自分の前に現れてくれないかなって受け身の状態であるとき。

本当は、ちゃんと周りを見れば自分は幸せの中にいるのに、幸せの中にいるからそれがわからない。



それは悲しい人だなと思う。



私はよく悲しい人になっていた。

でも、イギリス研修を通して私はその性格を克服できたと思う。

それは、大学で出会った大切な友達がイギリスにいたから。

そして、イギリスで新しい素敵な出会いがあったから。



私は悩んだ時も「自分だけ」って思わずに、周りを見渡せて、誰かに助けてって手を伸ばせる人・声をかけられる人でありたいと思う。

この気持ちを常に頭のすみにおいておきたい。







チューリップ紫チューリップピンクチューリップ赤チューリップ黄チューリップオレンジチューリップ紫チューリップピンクチューリップ赤チューリップ黄チューリップオレンジ











親友の彼氏さんにはメールで

「心配してメールくれてありがとう。でも、、彼女にアドバイスするのは構わないし、私にはそれを止める権利はない。でも、彼女から話を聞いただけで、私に意見を言うのは止めて欲しい。今回は私と彼女の問題だから、二人で解決したいんだ。」

っていったら、ちゃんと私の気持ちを理解してくれたよ。これで一安心♪



あとは彼女だけど、一向に連絡がない。



なんとなくこうなるって予想はできてたけど、早く会って話したいのが本音。



でも、まだ待ってようとおもう。





不思議な話だけど、彼女と最後に話した日は本当に日差しが強かった。



その日から、背中に髪があたるとイタイな~って感じてたんだ。



それで鏡をみてみると、海に行った後みたいな日焼けがあった。



足のサンダルの日焼けも、イギリス帰国後よりひどくなってた。



あの日は彼女と初めて喧嘩して解決しないまま別れた日。



背中の日焼けを見るたびに必ず思い出す、何かが終わりそうな初めての複雑な感覚。



忘れようとは思わないけど、あの日を思い出すと早くあって話したいって気持ちが焦る。



どれくらい待つかは自然にお任せかな。。。







今日は残暑。


夏日。


友情ってなにかな?

私にとっての友ダチは


私を笑顔にしてくれて、私を注意してくれて・・・・


高1のときに意気投合した友ダチが一人いる。


いいや、実際には私が意気投合した友ダチは一人以上。


その中の二人と「親友」だっていい続けてもはや約五年たつ。


五年付き合ってきたからこそ見えるお互いの長所・短所がある。


今の私から見た今の彼女は圧倒的に短所がおおくて、その短所をカバーする長所が見えない。


だから、彼女といる時に私は注意が多くなってしまって、毎回気まずい雰囲気でおわる。


それは気まずい雰囲気を読み取ってよくしようとする私の気持ちと努力が足りないのと、


彼女にも原因がある。


二人がお互いを思いやる気持ちが薄れてるからじゃないかな?


もしも彼女が「私の気持ちは昔から変わらない」といっても、


私の気持ちが変わり冷めつつあるから、今は確実に昔の二人とは違う。




彼女は内向的。私は外交的。


お互い「同じ高校」という場所にいたけれど、それ以外の生活環境が違っていたから私達は正反対の人間なんだ。


正反対だからこそ、私は彼女に引かれて、彼女は私に引かれた。


私は彼女に惹かれているからこそ、この五年間、ずっと彼女と共感できるものを探してきた。


そうすれば私達はもっと近づけるだろうし、最終的にはお互いを足して2でわったような人間にそれぞれがなれるんじゃないかと思ってた。


私は彼女に最低月に一回は相談の電話かメールをしていた。


しかし、彼女から相談の連絡が来たのは1度彼氏と別れたとき以外にない。


初めの三年間はそれで満足してた。


でも、今はそういう私達の関係が偏ってるようにしか思えない。


彼女はいう。「里美がどんな風にかわっても、どんなに一人になっても、私はあなたの味方だから。私は里美を一生愛してるよ。」と。


そう「言う」。


「行動」には・・・・・まれに表す。


言動と行動が両立されなさすぎて、私は不満をいだいている。


彼女は彼女自身でその自覚があると「言う」。


わかっているならどうしようって思うの?それが聞きたい。


「人にはそれぞれのペースがあるから里美が安易にできることが、みんなができることとは限らないんだよ。」


それはわかってる。


わかってるから、私は自分ができることをする。


自分が思ったことをほとんど行動にうつす。


それが私の性格だから。


周りが全部そうだったら、私には他の性格が芽生えてたとおもう。


私が多くの人に出会って、様々な性格や考え方を知り、ありとあらゆる方面で私自身が影響されるように、


だれかが私に影響されるといいな。


と思ってる。


自分のためにも相手のためにも私は動く。


ただ、私が気をつけるべきところは、


上から人を見下すような姿勢をとらないこと。


四人兄弟の長女で、家にいるときは自分が自分と兄弟を平等にみてないことが多い。


自分の短所。


大学でまとめ役になるときでも、どこでも自分が先頭に立った場合に最も私が気をつけるべき部分。


腰の低い人であること。


命令口調にならない。






今、彼女とはお互い頭を冷やそうと距離をおいている。



その短所が彼女の前で出ていて、でも気をつけようと考えない嫌な私がいたのかもしれない。


でも、今ははっきりとした原因がわからない。


ただ、私は彼女からの連絡をまつ。


自分からはしない。


そうしないと私たちはお互いに変われないと思うから。




今日、私に連絡をくれたのは彼女の彼氏。


なんで彼女じゃなく彼なの?


私はまだ彼からのメールを返信してない。

i have many memories that i wanna delete if i could now.

i was trying to delete them and i thought it's not impossible somehow.

but it was.

本当に沢山、消したい思い出がある。

でも、このときに戻りたいと思う思い出もある。

私はずっと後ろ向きだった。

今とちょっと先の未来には希望がもてないから、どうなるかわからなくて怖いってまえを見てなかった。


でも、パイロットフィッシュという本を読んで、「記憶は記憶で、今は今」なんだってやっと納得できたと思う。

これは自分が何をどう割り切れるかの問題で、そんな簡単なことなんで今まで思いつかなかったの?

って思うかもしれない。

私はそんな簡単なことだからこそ、「ただそれだけの物なの?」って納得できずにいた。


でも、この本を読んで記憶のなかで生き続ける、

友ダチを傷つけた最悪な私も、

友ダチ以上になれたのに恋人未満で終わった友ダチとの甘い時間も、

片思いの私の色んな熱い気持ちも、

全て「もう過ぎたこと」だけど、「消えない」。


前を向いていくには、そういう割り切りが必要なんだね。

記憶からは逃れられないけど、それはそれとして、何か目標をもって前に進む。

何か希望をもって前に進む。


今の私は進んでるようで、止まってる。

小心者から変われないでいる。

自分が小さい人間と知ってショックうけて。

人と接触したくないってよく思ってる。


でも、そのままじゃ、いつまでたっても自分は小心者のままなの。

だから、苦手分野に挑戦しよう。

いつまでも家でぼーっとしててもさ、なにも始まらないじゃん?


まずは一歩ふみだすこと。