5/6 理事長杯決勝に参加

2Rの36ホールを1日でラウンド

1ラウンド目:80(2〇、8△、1□)

2ラウンド目:92(1〇、6△、6□、1トリ)

疲れてくると、ドライバーの左の幅が大きくなってしまった。

手でコントロールしてごまかしていることが良く分かった。

インサイドからクラブが出ない(縦にクラブを振り下ろせない、右肩が前に出る)ことが原因。

仕事も忙しくなってくるが、8月の競技に向け3か月間以下を練習していきたい。

①スムーズに(手のごまかしがなく)、インサイドからクラブを出す

毎週のレッスンで意識、他に良い意識の仕方がないか模索

②ショートゲームの維持

毎日10球パター練習する

最近、転職のため、多忙を極め、更新できておりませんでした。

 

本日、所属するクラブでの理事長杯予選に参加。

最近はドライバー、アイアンともに左のミスが多く、以下注意しながら挑んだ。

・構え自体が左に向いている。

妻に、コースでビデオを撮ってもらい気づいた。

・テークバックからインパクトまで、クラブをかぶせず開いた状態から入れる。

コーチからの指導を受け実践。

 

結果は、グロス81、ネット71と、首位と1打差2位タイで予選通過。

内容は2〇、7△、2□、ショットはまずまずだったものの、3パット2回とパターに課題を感じた。

特にショートパットに自信を持てていなかったため、本戦の5/5まで毎日パターを握るようにしたい。

1/19(土)のレッスン記録です。

アイアンでのダウンブローをつくるため、

①ダウン時に右肩をなるべく高い位置にキープ

②アイアンの最下点がボールの南極よりも低い位置になる

を意識しているが不調が続いた。。。

 

不調の状況としては、いまいちつかまらず、滑るボールの連続で距離が出ない、スライス系のボールになっていた。

 

レッスンを受けながら考えた結果、

「インパクト時のグリップが前(左腰側)に出すぎている」事が発覚。

上から、上から、を意識しすぎた結果かと思われる。

 

対策としては、グリップを最下点の時に止めるも効果的だったが、

インサイドアウトの意識を持つことが自分には効果的であった。

もともとスライス系のボールから始まっていたので、どちらかというとアウトサイドインの癖が強いこと、

インサイドアウト(ただ、意識しても、実際はインサイドインになっている)を意識することで、

ヘッドをグリップより前に出すイメージが付きやすい。

 

アイアンで滑るボールが出てきたら、意識してやっていきたい。

 

2019年初打ちの記録です。

 

1/6(日)

天気は晴れ、風も穏やかだったものの、気温は低くグリーンはカチカチ。

馴染みのコースでBACK TEEからOUT41(14),IN42(17)の83(31)ストローク。

〇2/-7/△6/□2/3⃣1

と、2バーディーがありながらの大荒れのラウンドでした。

目標を80切りと掲げていましたが、結局こんなもんかと、幸先のいいスタートは切れませんでした。

 

反省点を以下に列挙します。

ティショット・・・右のミスが2回(D,Sそれぞれ1回)、トップの時に、フェースが開いてしまう感覚があった。

アイアン・・・決して調子は良くないものの、左右のぶれは少なくまずまず。但し、距離を出そうとドロー系で攻めた2回に限り、いずれも左へ大きくミス(出玉から左だったので、腰からまわせず、腕が先行してしまった感覚)

寄せ・・・カチカチのグリーンに対し、うまく寄せられなかったのが5ホール。ピタッと寄せようと、浮いたボールで狙ってしまったミスが2回、こういう環境ではよらないものだとおとなしく転がすのが賢明。

パット・・・3パットは2回。練習不足で感覚がないのでこんなもんかなと。

 

直近の課題として、ティショットの右のミスと、アイアンの精度(2バーディあったものの、その他のパーはほとんど寄せ1であまりに苦しいし、バーディーをとりにくい)かと感じました。

 

初めに簡単なゴルフ歴を記載します。

 

2012年社会人デビューから数か月後、会社の先輩に誘われゴルフデビュー。

性格的にもゴルフにはまり、即レッスンに通い始め、ゴルフに打ち込む。

週1回の練習、月1回のラウンドでは、練習量が少ないと感じ、書籍やYouTubeを参考に、

空いた時間で自宅の練習も重ねる。

2015年頃からは、仕事も多忙を極め、レッスンも退会、練習量も減ってしまったが、

自宅での練習は継続し、5年間でアヴェレージ90切り。

 

次に過去2年間の記録を記載します。

 

~~~2017年~~~

記録:20ラウンド、アヴェレージ82.2、練習球7,151球

戦績:スクラッチ選手権4位、クラブ選手権ベスト16

所感:ゴルフにはまり念願のゴルフ会員権を購入。競技へも定期的に参加し、ある程度飛躍した一年。

クラチャンでの敗退を機に、秋ごろからレッスンに再度通い始め、グリップを見直す。

今までは、テニスの癖→スライス球→強烈なフックグリップ、から、グリップはフック、スイングがスライスとなっていた為、

飛距離も伸びにくく、たまに強烈なチーピンが出てしまっていた。正しいグリップを見につけるきっかけとなった一年。

 

~~~2018年~~~

記録:26ラウンド、アヴェレージ83.3、練習球9,480球

戦績:日経カップ出場(スコア85)、クラブ選手権ベスト16

所感:所属クラブの研修会に定期参戦。益々上達を目指していた矢先、春先に他スポーツでアキレスけん断裂。

グリップの強制とケガの影響から、アヴェレージ1.1打ダウン。

しかしながら、ケガの間(4/12断裂~6/23初ラウンド)は、アプローチの籠を購入し自宅でアプローチ練習を行い、

寄せは間違いなく上達した。グリップも漸く落ち着いてきたが、スライスが出るスイングの癖がたまに出てしまい

(ダウンスイング時の右肩下がり)、引き続き強制していきたい。

 

上記を経て、

 

~~~2019年~~~

目標:30ラウンド、アヴェレージ79.9、練習球10,000球、クラブ選手権ベスト4

寄せ、パターはある程度かと思い、ドライバーやウッドの左右安定性、アイアンのインパクトの安定性を高めていく。

1W、3W、5UTのシャフトもツアーADへとスペックアップ。目標達成へ躍進の一年としたい。