Ciaoウインク
春になって毎日眠いsatoです。


すっかり夜更かしが楽しく、昨日はたまたまこんな番組を⬇︎⬇︎





バレーボールは野球やサッカーに比べてはしゃぐ時間多すぎだ
との大きな問題についてバカリズムさんが独自の切り口から語っておられましたヽ(・∀・)



うん。うん。


ほう。ほう。


確かに口笛




のちに大林素子さんが解説で出てきて



はしゃいでるんじゃないです!



喜んでるんです!!   って爆笑







さすがプロ

⬇︎どっからどう見ても喜んでるもんねヽ(・∀・)





ちょっと前に
人生に1番何を求めてるかってワークをしたの。





なんだったと思う?


わたし人生に何を求めてると思う?





壮大な人助けとか⁈

 


グローバル社会で活躍するとか⁈




80歳でエベレスト登頂するとか⁈






そーーんなすごいことが潜在意識に眠ってるんじゃ?!
って期待してたのに、






自分の中からでてきたのが





まさかの












           『毎日はしゃいでたい』










びっくり















_| ̄|○






わたし
8歳から18歳までバレーボールしてきて


飽き性なわたしが飽きることなく


高校では春高バレーを目指すような強いチームで、


真面目に練習する友達らを傍らに....




確かに



毎日はしゃいでたラブてへぺろ




一個上の先輩から
一年生全員2時間正座でミーティングの時も



怒られたな




satoさぁ、休憩中
緑のネットにぶら下がるの辞めてムキームキー
(体育館の入口にぶら下がってたネット)


え?
わたし、そんな楽しいことしてました?!びっくり

(気を抜くと楽しいことしか目に入らないの。
先輩から座っていいよと言われないと休憩中座れなかった厳しい上下関係...
ぶら下がるのダメって聞いてないし
普段優しい先輩からも出る出る
わたしへの不満〜〜
全員の先輩から不満を言われたのわたしだけ可愛がられてるね)


じゃった!!
おいたちのチームは県内ナンバーワン目指してるんじゃった!






親に 真剣味が足らん

とも言われてたなぁニヤリ




わたしはいつも真剣にはしゃいでたのに口笛




こんなに長く続けたバレーボールを

人から

大好きなんだね!と聞かれたら...



好きなのかもねぇとしか答えられない



‘好き’がよく分からなかった







でも昨日わかったヽ(・∀・)


わたしが飽きることなくバレーボールをし続けた理由がアップアップ




ただ



はしゃぎたかったのよね



わたし爆笑





バレーボールは1セット25点

例えば勝ったと🏆して2セット×25点の試合をしたら




なんと




50回も試合中にはしゃげるもの╰(*´︶`*)╯♡



3試合ストレート勝ちした場合


150回もはしゃいだことになる!!





なんて素敵なスポーツに出会ったのだろう〜〜




そんな中でも高校の時
宮崎のえびのの合宿中に



心の底からはしゃいだことがあって


わたしの人生の中でも
最大にはしゃいだ日



べストオブはしゃぎ




わたしはBチームだったんだけど、
(レギュラーはAチーム)



Aチームがあまりにも不甲斐ない試合をしたから


メンバー総入れ替え
Bチームが試合に出されて、


その試合がとーーーーても楽しかったの。


記憶曖昧だけど、県内ベスト4のチームにセットとったはず。


後にも先にもあんな気持ちになったのは初めて。

文章でも表現できない。

チームがとても乗ってて

わたしが点数を決めた時かは覚えてないなぁ



みんなでコートを走りながら

喜びあってる時
(はしゃいでる時チュー)



心の底



きっと



魂から



喜びが全身に溢れてきて





うわぁーー楽しい!!!アップアップアップクラッカークラッカークラッカー



ってなったの。



これがゾーンと言うのかなぁ

(きっと違う  笑)


こんな気持ち味わおうと思ってもきっと味わえない。


わたしも
この日の一回きり。



大好きなチームメイト(←たしか一方的な片想いだったはずあせる)とひとつになった一瞬


なんか普通の一コマなんだけど


奇跡だったんじゃないかな。


心の底からワクワクした。





うん。


はしゃぐこと大事✨





そう。






はしゃぐことは生きること。   照れ名言なり






●本題
バレーはしゃぎすぎ問題 〜バカリズム的観点からの考察〜




●結論

はしゃぐの好き運動好き
バレーがもってこい🏐グラサン