深呼吸の必要
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溶けた時間

「勇気をくれた君に 照れてる場合じゃないから」


何気ないワンフレーズだけど、その中にある誠実さと色っぽさにもう・・・めろんめろんな私。

その時の一瞬は乙女のきゅんってやつだけど、その後に勇気っていうまさにそれをもらえる気がして。



一時はもうこの一年棒に振ってしまいそうなくらいガタガタだったけど、最近は少しずつ大丈夫になってきた。

それはたぶん、「必然」っていうのを信じられるようになってきたからだと思う。

あと、私のコンプレックスが実は私を支えてることに気付き始めたこと。


・・・それでもずっと消えないこの気持ちになんとか言葉をあてはめようと、

明日もまた必死になるんだと思います。






素直になれなくて?

制作してる時って実は関係ない事も同時に考えたりしないするでしょ^^

先週、3人に上野樹里orのだめに似てるって言われた。この女優さんは好きなんだけど…
『素直になれなくて』の上野樹里(ハル)見てるとさと子思い出すって言われてビックリした!いかにも私が言いそうなセリフで笑える…らしい。
確かに意地っぱりだし、今は素直じゃないと思うけどね。。
最近、何するにしても、(傷付きたくない)っていうセーブで人との距離図ってる。
傷付くの恐れてたら何も出来ないじゃんってよく人に言うくせにね。笑

昨日、前兆無いほどいきなり涙が出てきた。。その時素直な気持ちと一瞬でも向き合えた気がしたのにな。

あああっ、日記もいちいちためらう!
やぁーネガティブいやー

…相変わらず^^

私ってやつは私だなと。

生から死を見つめたり、死から生を見つめたりの話。

北山先生と勝手に近いものを感じた。まだまだ私は人生経験薄っぺらなものかもしれないけれど。心の一部がえぐられて雷ドーンな経験は少からずあります。灰みたいになったその一部なんて簡単に消すことだって出来る。それなのにボロボロになってもまだ握っていたいのは、紛れもなく自分の意思でそうしてるんだよね。

先生は人前で、だからあんなに明るいのかな。

こんな想いを繰り返しても私の明日はたぶんきっと来ると思うので寝ます、
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