ちょうど23W0Dの日にエコーがありました
(≧▽≦)

まだ分からなかった性別を聞いてみると…
「この子、おまたぴっちり閉じてるけど…。女の子っぽいかな」
と、言われ

本当ですか?(・∀・)
上二人が男の子だから
女の子が欲しかったのドキドキ

でもさでもパー
おまたがぴっちり閉じてんのにだよ?
何で性別がわかるの??
(σ・∀・)σ

まぁ次回に期待しよう…

体重は690グラムちょっと
胎動がバリバリに激しいし
元気マンマンがなによりだよねラブラブ

子宮頚管も
いい感じ…、入院した時より短くなってないし、現状維持できてる。
って言われたしね音譜

まぁ短いのには変わりないんだけども…

そんな感じで
もうすぐ入院生活3週間!!

明日から妊娠24Wに突入です
( *・ω・)ノ



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救急搬送された時は21Wだったので
診断書は切迫流産
22Wなれば切迫早産に切り替わりますとの
説明を受けました

もしも22Wで産まれてしまった場合
救命は困難(ノ_・。)
23Wで産まれてしまった場合
予後は期待できません…
うちの病院で23Wで産まれて
助かった命はありません…と
言われてしまいました
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

運ばれた時から
ウテメリン3Aを5/hの点滴が始まり
毎日の膣消毒と膣剤
モニター40分
が始まったのです(>_<)

血液検査の結果で
最低11は欲しい数値が9しかないって事で
毎日鉄剤のお注射もプラスされました

このウテメリン3Aを5/hというのは
この病院では一番低いらしく
点滴の量が上がることなく
下がる=内服薬に切り替え
ってことで
そしたら退院も見えてくるんじゃないかと
期待しながらの安静生活に突入したわけです(・∀・)

最初は
産むまで入院生活ってな感じに受け取っちゃって…
お先真っ暗で…

2才のちびっこと会えないことが辛くて
悲しくてしょうがなかった
・°・(ノД`)・°・

四六時中ずっと一緒で、
かなりのママっ子だから
もう心配で心配で…

早く帰りたい病が
すでにあたしを支配しての入院生活の始まりでした




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それは妊娠21W1Dから始まりました。

前回の19Wでの妊婦検診の時に
お腹が痛くなる事を告げたら…
子宮けいかんを計られました。

今は2才になる2番目の息子の時も
何回も計った子宮頸管の長さ。

診察台から見る画面を見ていると…
何と!!3センチ((>д<))
なんてこったい

先生の話によると…

この週数では4センチは欲しい事
あたしの場合
プラス内子宮口が開いてる事

でもこの日は
ウテロンもらって安静指示出されて帰宅
だったのに…

それから2週間後
病院を訪れて悪夢が始まったのです

本当なら4週間に1回の妊婦検診の時期ですが
あたしは子宮頸管が短いので
2週間毎に診ていくと言われて…

その結果
前回の3センチが更に悪化して
2センチまで短くなってしまった(。>0<。)

それでも最初の話では
ウテロンを1日3回から4回に増やすと言われただけだったのに…

違う先生からの指示で
とある検査をすることになりました。

あとから分かったのですが
これは早産マーカーというエラスターゼの検査だったみたい

本当なら22週以降にしかできない検査を
21週のあたしにやったらしい
22週以降じゃないと保険適用になんないとかって話です

その検査の結果が陽性!!

陽性がでたことにより
即入院宣告
しかも地元にNICUの病院がないため
高速を使っても2時間かかる病院まで
救急車で拉致されました(ノ◇≦。)



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