これまで平日は毎日ローラー、休日はロングライドというトレーニングを続けてきましたが、自分的に今のやり方では、限界点が見えてきたので、方針を変更しました。
ぼくがトレーニングを続けている目的は2つあります。
一つ目は、ヒルクライムレースに出場し、好成績を収めること。
二つ目は、体調および体重の維持管理。
以上の目的を達成するためには、毎日ローラーだけでは全ての条件を満たさないと思えてきました。
なぜなら、自転車のみだと他のスポーツへの順応性に欠けるからだになってしまうからです。
今週2日をローラーからランに切り替えたのですが、日ごろ使っていない筋肉が物凄い勢いで、筋肉痛になりました。かつてサッカーをメインにしていた時は、考えられないことです。
ランが何故、ヒルクライムレースの好成績に繋がると考えたかというと、心肺への負荷の掛かり方がローラーに比べて大きいからです。
サイクルコンピュータと組み合わせて実験的にランをしてみましたが、軽くジョギングをしているだけで、160以上の心拍まで上がり、短い時間により負荷の高いトレーニングになると判断したからです。
ってことでこれからはローラー以外に、ランを組み合わせたトレーニングに方針変更します。
注)自転車のタイヤがパンクしたから、ランに切り替えたという説もあります。
ぼくがトレーニングを続けている目的は2つあります。
一つ目は、ヒルクライムレースに出場し、好成績を収めること。
二つ目は、体調および体重の維持管理。
以上の目的を達成するためには、毎日ローラーだけでは全ての条件を満たさないと思えてきました。
なぜなら、自転車のみだと他のスポーツへの順応性に欠けるからだになってしまうからです。
今週2日をローラーからランに切り替えたのですが、日ごろ使っていない筋肉が物凄い勢いで、筋肉痛になりました。かつてサッカーをメインにしていた時は、考えられないことです。
ランが何故、ヒルクライムレースの好成績に繋がると考えたかというと、心肺への負荷の掛かり方がローラーに比べて大きいからです。
サイクルコンピュータと組み合わせて実験的にランをしてみましたが、軽くジョギングをしているだけで、160以上の心拍まで上がり、短い時間により負荷の高いトレーニングになると判断したからです。
ってことでこれからはローラー以外に、ランを組み合わせたトレーニングに方針変更します。
注)自転車のタイヤがパンクしたから、ランに切り替えたという説もあります。