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サトブロです

長崎市浜町の美容室「SHINJU INTERNATIONAL」の美容師・佐藤雄樹のブログ

Dropboxって超便利。

知ってたけど再確認。

超便利。

今まで自分用にしか使ってなかったけど、これは他の人と共有フォルダを作れるところがいいなー。

photo:01



今までは、誰かにデータ貰うとき、メールに画像添付したり、USBメモリにコピーしたり、CD-Rに焼いて相手に渡したりという、なかなかに手間のかかるめんどくさい作業だったのが、コレがあれば自分のパソコンから相手と共有したフォルダにブチ込むだけ!しかもドラッグで。

何と簡単。
インターネットが繋がってれば、地球の裏側にいようが、隣の部屋にいようが、同じオフィスにいようが、あっという間に誰かとファイルを共有出来るのですよ。

パソコンを持ってる人は必須アプリ。出来るならスマホにもインストールをオススメしたい。

そこに必要なファイルを放り込んどけば、いつでも取り出せるんです。


インターネットのいい所は場所や時間を選ばないところ。

自分のパソコンじゃなくても出先のパソコン(ネットカフェとか)にインストールすればいいし、ネットさえ繋がってれば、もう仕事の場所なんてどこでもいいのだから。砂漠とかでも。


超便利じゃないすか。



まぁ、共有出来る人いないんですけど。笑

ヤマーキーさんに期待。笑


これで、別に遠く離れた場所からでも同じ作業が出来るし、Skype繋げば密に連絡取りながら進められるし、その感じをツイートしながらやれば、宣伝にもなってかなり面白そう。




僕は美容師であって、パソコンのパの字も分かってない愚か者であって、何かみんなから変態とか思われてますけど、全ては美容師であるが為に使ってるだけで、あとのマニアックなことはサッパリ分からんのですよ。

そこらへん頼みまっせ。









iPhoneからの投稿
先日、久しぶりに福岡上陸。

福岡の最近の様変わりと言ったら、泣けて来ます。

どんどん変わってんだねー。

しかし、アバクロ臭がやばうい。西通りやばうい。アバクロに浸食されとる!

あれ好きな人はいいやろけど、好かん人はまいるです。



んで、夜中4時頃、タバコが切れたので西通りセブンにタバコ買いに行ってたら、何やらセンス良さげなお兄さん発見。

ストリートで自分の絵を売ってた。イベントとかやってるらしい。

その時、携帯持ってなかったので、残念ながら写真がないんですが。

「NISHI24」っていう名前で活動してるらしい。HP↓

http://members2.jcom.home.ne.jp/ch24/

おっしゃーな人でした。

深夜のノリで絵を2枚購入。

僕が最後のお客さんだったらしく、かなり安くしてもらえました。

$サトブロです$サトブロです


コモケンあたりが好きそうな絵じゃねー。

自分で色つけた後、自分で編み出したフォトショテク(企業秘密)で仕上げてんだとか。

何か、感性を刺激されました。

ん~。絵はいいなやっぱ。


がっちり部屋に飾りました。

$サトブロです


見たい人は福岡拠点にやってるらしいので、深夜のディーゼル前に行ってみよ~♪
最近、免疫力がめっぽう低下しているサトウです。
スーパー頭痛MAXです。どうしたんでしょうか。

はよ治れやー!







多分、男なら誰でも考えると思う、自分の人生について。

10代では見えなかったモノ。20代で見えて来たモノ。まだ見えていないモノ。これから見えて来るモノ。

たくさんの人に出会い、たくさんの価値観に触れ、学び、考える。失敗して失敗しまくって。

色んな感情を体験し、模索模索の毎日。

色んな考えがあると思う。




人生は一度きり。

このままでいいのか。

このまま狭い世界で何も知らないまま?

自分の可能性?恩返し?自分って?誰の為に生きる?

本当にやりたいことは?

夢に生きる?現実を見る?夢って何?現実って何?

ただのうぬぼれなの?何も知らないのは実は自分なの?




僕たちは、最高の背中を見せてくれる人に出会えた。

「この人の為に」それが「自分の為になる」

そう信じてきた。今も。



その背中は色々なことを教えてくれた。

だけど、それと同時に自分の気持ちにも気付いた。

その全く違う感情を自分の中に同居させることが、どれほどきついか、どれほど悩むか、どれほど訳分からんくなるか。


その背中は心強く、頼もしく、時に大き過ぎる。

どんだけお世話になったか分からない。






自分の人生を切り開くのは自分しかいない。

何をするにも自分で考えて自分で答えを探すしかない。

そしてその答えは死ぬまで分からないと僕は思う。

だから人生は楽しいのだ。

最後に決めるのは自分だ。

誰の為でもない、自分の為に。







だから僕は応援する。考えに考え抜いて考え出した答えだと分かるから。

寂し過ぎるし、嫌過ぎるし、泣いちゃいそうだ。


でも応援する。

そして僕は僕のフィールドで、頑張るのみだ。