こないだの記事で、

アメブロのアクセス数は、「ロボットのアクセス数」

と言いましたが、

訂正します。


アメブロのアクセス数は、

ロボットのアクセス数じゃなく、正確には、


「ロボットとツールのアクセス数(爆)」

です。


なので、これからも、

虚空に向かって書き続けます(笑)


ただ、

・・・ただね、



非常に少ないですが、

ちゃんとじっくり読んでくれる人もいるんですよね。

血の通った人が読んでくれる。

すごく嬉しい事ですよね。


大半がロボット、ツールの機械化された社会。

機械化人間ばっかりのこのアメブロの世界で、

血の通った人間がいる。


これはまさに、

「銀河鉄道999」ですよ。

僕はそんな機械化されていない血の通った人たちに、

少数でもいいから読んでもらいたいんです。



100人もいらない。

10人もいらない。

5人?

いや、3人。

もう1人でもいいや。


まあ、感覚としては、

1人のために、

書いてるんです。


いいでしょ?

このムダムダ感。



でも、大事なこととか、

言いたいことって、

ちゃんと聞いてくれる人にだけ聞いてほしいじゃないですか?

それなんです。


で、ちゃんと読んでくれて、

やりとりができる人には、

もうちょっとだけ深くコミュニケーションを

とりたくなるものですよね。

もっと深くて、

だれも言ってなくて、

すごいインサイダーな話でも、

したくなりますよね。

そうなんです。


だれでもそうですよ。




で、

これを、もし機械化人間じゃない人が読んでいたら(笑)、

ここからはお得なので聞いて欲しいんですが、


どんなサービスでも、

どんな塾でも、

どんなサークルでも、

「第一号会員」になって下さい。

どうせなるなら。

はっきり言って、

ムチャクチャ得です。

100倍ぐらい。

何が得か。

運営者、トップの覚えがよく、

実績を出させたり、

満足感を与えるため、

あなたのために

全力を尽くしてくれるからです。

第一号といいましたが、

要するに初期メンバーということです。



運営者はこれから先のことを考えた場合、

最初の実績がそのまま今後の実績を

作っていくことが多いので、

とにかくガムシャラになって価値を提供してくれます。

これだけでも後期メンバーと比べると全然違いがありますが、

その過程で、運営者、およびその周辺の人たちとの

人間的なつながりも生まれやすいです。

初期メンバーから、

やがては運営を手伝ったり、

ジョイントで何かを始めたりする人も多いです。

なので、

なにか気になっているものがあれば、

第一号会員を目指して、

すぐに行動して下さい。

そして嫌だったら直ぐにやめて下さい(笑)

シンプルですが、

劇的に効きます。

でも、

あんまり聞いたことないでしょ?

ほんとに価値あることでも、
あんまり知られてないことって

けっこうあるんですよ。





ではでは、


ここまで読んでくれて、

ありがとん(^0_0^)