元旦早々に、石川の地震は本当に心が痛みます。
支援はその時その時でニーズが変わって行くと思いますが
どうか、どうか
良い方向に向きますように。
いつからか、地震とか天災があると
その時のアラーム音とか
凄く怖くなるみたいで不安で落ち着かなくなる三女
心配しましたが
今回それほど落ちることなくそれはホッとしました。
被害に遭われた方々に僅かなことしか出来てませんが
心寄せております。
どうか良い方向に向きますように。
話は戻り、三学期始まってから
三女は毎日登校しています。
給食の前に帰ってきますが。
二学期は週に数回だったので
頑張ってると思います。
特に何にもこちらから働きかけてもないけど自分の意思での行動。
来年度は受験生だからという思いもあるらしい。
それは喜ばしいことだけど
飛ばしすぎて失速しないか、とも心配になったり。
見守って、認めて、頑張ってるね、大丈夫って
今はひたすら肯定してあげる方がよいのかな。
高校探しを手伝って欲しい、とも言うようになった。
通信制がよいとのこと。それも本人が決めたなら
色々条件が折り合い着くところでみつかったらよいな。
思春期の娘、話していてイラッとするような態度をとる時とかあったり、面と向かって叱りつけたくなることはあるけど、またそれでギクシャクしてしまうのも本末転倒になっちゃうし
経験がたりないからなぁ~と、歯がゆい事は沢山
もっとたくさん人に揉まれることが必要と思うんだけど人に疲れる、と言う。
甘いよ、甘々だよ、と思っちゃうけど言ったところで平行線になっちゃうし

。
だから、そうか、そうか、と言いながら、でもよくやってるよね、なんて言って、気持ち浮き上がらせて、もう少し頑張って見るか、という気持ちになれるように応援してる。
どうなんだろう、それって、あまやかし?
歯がゆさはすごくあるけど、これで良い方向に向くことを信じてしばらく続けてみる。
わが子を愛してます、という気持ちはしっかり握りしめたまま。
