海沿いに住みたいと思ったことある?

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東京から一駅越えたところにある千葉県に住む叔母たちや、鎌倉近くの海辺や金沢八景の海辺に住んでいる親戚の家にチョコチョコ行っていました。

 

小学校のころには、海水浴に行った後で日に当たると痒くなって知らず知らずかいていて、生な一皮がむけて全身が傷だらけになっていましたっけ。
中学生以上のうら若きころ・生活時には、日焼けした後に汗をかくと、同じように傷だらけになって…弱い子でした。
 
山の中でのほほんとマイペースで安定して生活していますので、海辺や都会住みには向かないみたいです。
 
 
 
今日は旧暦十月(大)九日 小潮・上弦 親鸞聖人忌 税関記念日 五黄 赤口 かのと・うし 廿八宿は「婁」の金曜日
日めくり暦の今日の一行は「捕らぬ狸の皮算用」
 
 
 
目が覚めたら、大粒の雨が降っている音がしていて「冷えたら霙・雪になりそうな感覚・感触の季節感だな・・」と思っていたら、それこそ「夜には雪に変わる」という天気予報です。
車にガソリンが入っていないので、出かける金曜日には出先のガソリンスタンドに忘れずに・必ず立ち寄らなくっちゃ。
 
 
BlackFriday活用で、友人が夏タイヤを購入してくれるそうでして、明日にでも送金をしないといけないそうなのですが、先払いをするのはだまされているような感覚があって正規品が届かないような気がして怖いのです。
コンビニからの送金先はAmazonや楽天のようですから、ちゃんと届くのだとは思うのですけれども・・
臆病だから、こんな些細なことにも積極的には動けません。
 
帽子は日に日に編み上がりの数が増えていますが、次々と嫁いでいきます。
昨日の夜にようやく編み上げたスノーホワイトのセーターは、襟ぐりを編もうとしたら編み棒の太さがわからなくなってしまって、袖口や裾のゴム編み目とは違って、少し荒い編み目になってしまいました。
一気呵成に編んでしまわないとメモ習慣のないワタシは短期記憶が無くなってしまうので、こういう風に見た目がよくない仕上がりになってしまいます。
編み進めていくうちに、ちょっとしたコツを少しずつ思い出すので、最初の方の編み始めたころと編み終わる頃では手が変わってしまい仕上がりが異なります。
おまけに、袖付けをする前に残り毛糸で編むべき帽子を先に編んじゃったものですから、袖と身ごろをとじる毛糸が足りなくなってしまい、貧乏くさいような細切れになった(短い毛糸をつないだ状態の)毛糸で袖付けをする羽目になってしまいました。
まぁ、着ちゃえば分からないのですけれども…
これを着る予定の方は大柄な方ではなさそうなのですが、出来上がりが思っていたよりも少し大きめになってしまったような気もします。
まぁ、小さく編みあがって身体が入らないのよりはマシなのでしょう。
けれども、純粋な毛糸ではなくアクリル毛糸なので、残念ながら縮むことはないでしょう。
 
 
サッサと食べてでかけないといけないのですが、食べたら眠くなってしまいそうなのです。
 
眠くなりそうで睡魔と戦っていて、外がだんだん暗くなっていき、
さて、ストーブが泊まったし出かけるか・・となったなら、長くなりそうな電話が入りました><:)
話し終わったら、書道教室は終わっているような時刻になっていました。