うれしい東京土産といえば?

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何でもいいですよ。

なにせ、この頃ではお土産を持ってきていただける東京方面に住んでいる人が

もう、あまり行き来しない従兄弟姉妹から先の親類しかいなくなってしまって、だれも来なくなってしまったんだから。

それに、どうしても食べたいものがあったら、インターネット注文で取り寄せ出来ますものね

 

甥っ子が東京にいた頃・数年前までは(容れ物の缶はいらないけれども)「ゆかり」が美味しいから「買って来て」っていっていたっけなぁ

亡き母は、風月堂の大きなゴーフレッドの缶が、編み物の毛糸容れ入れにちょうどいいから・・・中身の顔くらいの大きさの薄焼きは、私がいただいていました。

もっと昔には、古着から取り外した古いボタン入れが、あまり大きくない雷おこしの缶でした。

 

 

 

今日は旧暦十月(大)廿九日 大潮 納めの観音 頭髪の日 三碧 友引 かのと・とり 廿八宿は「斗」の木曜日

日めくり暦の今日の一行は「腹八分目に医者いらず」

 

 

 

雨が降っていますが、短時間の除雪機稼働音が聞こえました。

お隣の空き家から、屋根の雪が落ちる音がチョコチョコと聞こえています。

 

 

今夜の袋詰めに向かって書かなければならないラストスパートの日なのですが、紙に向かい合えなくって、編み物に逃げています。

かわり糸は編みにくいので好きではないのですが、出来上がりは面白いですね。
今回は、手持ちの糸で土台となる立ち上がりを編んで持ち込まれたシャギー糸を1ミリも残さずベレー帽を編み上げました。 

あと、編み物に逃げ込む毛糸が残っていないのもあって、いい加減にして・そろそろ大きな紙に向かって書かなくちゃいけません。

 

条幅部自由科と創作研究科ですが…硬筆も書いていない(練習さえもしていない)のに今更・気が付きました。

硬筆のお手本ですが、最初に出て来る「探」の文字が一個だけ「深」になっているので、気を付けて書かないといけません。

 

昨日眠る前にもう既に書いた半紙にハンコを押そうとしたのですが、あまりにも部屋が寒すぎて朱肉が硬くなってしまって薄つきでしたが、押しなおしは難しいから、あきらめました。

 

出品票を貼り付けるかわりの鉛筆書きで、先月に一枚・段級をか書きそこなったものがあったので、筆を持てない(集中力がない)のならば、出品のための鉛筆書きをするのも前進の一つかもしれません。

 

 

ナカナカ身体が動きません。

手先ひとつ、指先ひとつの稼働で出来るパソコンで

湯沢市・稲川スキー場がオープン 冬休みは市内中学生以下のリフト券無料|秋田魁新報電子版

湯沢市・稲川スキー場がオープン 冬休みは市内中学生以下のリフト券無料

秋田さきがけWEBニュース 有料記事  

※写真クリックで拡大表示します

スキー場開きでテープカットする関係者 スキー場開きでテープカットする関係者

 秋田県湯沢市駒形町の稲川スキー場で17日、今季のスキー場開きが行われた。関係者ら約40人がシーズン中の無事故を祈願した。17日現在の積雪は約10センチ。50センチの積雪があれば滑走可能になるという。営業は来年3月8日までの予定。

 ヒュッテ「あったまり~な」で執り行った神事に続き、佐藤一夫市長が「市民のにぎわいの場として活用されることを期待している」とあいさつした。続いて関係者がテープカットした。

 

もう、小さい子どももいないし、行く事は無いと思うのですが、
スキー場がオープンすると山道に慣れていない方も来るので交通量が増えるんですよ。

入口がある「やまや」のほうに向かうのは一段と交通事故の危険が増えます。

 

 

 

お菓子・ケーキの袋(アソートパック)をあけてしまいました。

 

英語は苦手なのですが、筆記体を習っている時代の生まれで英語の絵本をたくさん持っていますから、英会話(聞く・話す)は苦手ですが、書いてあることはわかります。

カシューナッツの単品入りは日本でも買えますが(パソコンでインターネットの販売店を探してみたら、あちらこちらで「売り切れ」となっていましたが)、この10個入りアソートパックは現地で買ってこないと、日本で手に入れることは無理な品だそうです。

ありがたや、ありがたや(拝)

 

 

 

あたたかいのと冷たい食材がごったになっていて、美味しくなさそう。
しかも、部屋が寒いから、一段と・直ぐにスパゲッティが冷えてしまいます。

 

 

集合時刻になったので、作品を提出しに行こうとしたタイミングで、創作の10文字のうち四つ目の文字「寒」が、土を書いちゃって「塞」になっちゃっているのに気がついて…書き直さないと

しかも、濃い墨液が無くなってしまって普及タイプの墨で書くから速く筆を動かさないといけないのに、モタモタして文字・線が滲んでしまいます。

しょうがない…情けない

一応は書いたけれど、若いものの書いた線質と比べたら、あまりにも勢いがなくって、悔しい

 

ホットカーペットがあってよかった・・・無事にかわいて、持ち出せました。

無事に‥ではないだろうけれども、12月号課題を送り出すことが出来ました。

 

 

田圃なかの道脇には、紅白縞々の竹棒が沢山刺されています。

これは除雪の目安になります。

これと、道脇のガードレールに見えているのを高く引き上げて防風柵にする作業が、雪国の冬の始まりの知らせ・風物です。