子どもに戻りたいと思う瞬間ある?
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時と共に保護者がいなくなっていきますが、今でも「考え方や思考が子どもだ」と思います。
親にならなかったせいなのか、今だに大人になれていない・・・とでも言いますか
今日は旧暦十一月(大)八日 小潮 大つち 七赤 赤口 かのえ・うま 廿八宿は「胃」の土曜日
日めくり暦の今日の一行は「移れば変わる世の習い」
今朝は、現役の延長の天国のような夢を見ました。
確か・・・更新講習を受けるので、その前学習として大規模な学園祭のようなモノに参加していました。
今現在で現役の方々がその職の先輩として参加していて、ワタシだけが現場の状況がわからず、あちらこちらにうろちょろしてしまって・・
いやぁ、見事なことに、いろんな支援学級・学校から、作品が売り出されていました。
パッケージや展示の仕方を見て「こうやれば、どんなものでも売り物になるモノなのねぇ」と思いながらまわりました。
場面が変わるごとに、振り返ると後輩にあたる現役の方々がちゃんと並んで席についており、ワタシの席が無い様でいて、近づくとちゃんとワタシのための隙間があります。
席に着くと「ハイ、プレゼント」と、レッスン着のような身動き者や服装セットを手渡されました。
気恥ずかしいような派手な色ですが、その方々とは(加入した年度ごとに)色が異なるのだそうです。
今年の8月末に他界してしまった友人のお姉さんから、分配する人数に合わせて袋詰めされた「煮た黒豆」が冷蔵のゆうパックで届きました。
何でも「料亭の食べ物のようなプロの味」だと食べてみた方々がおっしゃっていましたが、お豆さんは美味しいと思って食べる食材ではないので、味を聞かれてもわかりかねます。
アスファルトの道路に、しっかりと雪が降り積もって…大型除雪機が動いています。
刻々と年越しが近づいているのですね

